名隠しの町

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(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

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「…仲良くしたい意思の裏に隠された欲望がみえみえですよ。」
彼女は声をかけられこういう状況になったとしても、周りに気を許すことのない性格がある故誘惑に動じることがない。
さて、余程自分に自信があるのだろうな。今の状況だと、相手に手首を握られている。かなりの力で。
よほど私を欲しているのか。だが、そろそろあきらめてほしいものだ。散歩しに来ただけだというのに。1日の中で厄介事が起こると最後まで厄介事の連鎖だ。こんな嫌なものは他にない。
「そろそろ手首を離していただきたいですね」
まあ、自分自身、ましてや相手がどうなろうが自分の知ったことではない
そんな本音を心の中にしまい、表情の欠けらも無い声で告げる

鶴羽 (プロフ) [5月6日 23時] 4番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「む〜…いいもん!そのまま食べちゃうもん!」
子供のように頬を膨らませ、彼女を見る。杖で地面を2回ほど叩くと、地面が凍っていく。だんだん凍っていく域が広がっていく。
次は杖を彼女の足元に向け、光を放ち、光を撃つ。これは人を凍らせるための物。人を食べる時はいつもこれをしている。だが、相手は陰陽師。簡単に食べれるわけがない。だからこそ、強行突破だ。
「ねぇ、ソフィアと仲良くしよう?仲良くしなかったら、あんなことになっちゃうよ〜?」
可愛らしい声音で指差すものは、たった今、同じ事をし、完全に凍ってしまった子猫。そして、子猫から魂を抜き、食べる。
「ん〜…不味い!」

家出少女はばいばい👋💕 (プロフ) [5月7日 1時] 5番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「食べられる前に祓います」
光を避けて少し遠くへ着地をする。彼女は中々強いものだ。直感でわかる。だが、負けるつもりなどないが。懐に忍ばせた小刀を取り出した後、彼女がまた仲良くしようと言い出した。仲良くなどするものか。そう思ってた時、仲良くしないとあんなことになっちゃうよ〜?…という可愛らしい声で言ったあと彼女が指さしたのは凍っている子猫…そしてその子猫から魂を抜いて食べ、不味いと言ったあと藍陽は迷いなく小刀を彼女に向かって振り下ろし

鶴羽 (プロフ) [5月7日 6時] 6番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「あっぶないなぁ〜。」
頬を膨らませ、彼女の後ろに立つ。こっちは悪魔だ。それに、姫。と言う仕事が残っている。死ぬわけには行かない。やっぱり、子猫はダメなのかなぁ、ボス猫くらいが美味しいんだけど…。と体をくねらせて、言っている。見た目は子供だが、能力など、見た目が子供ではない。角も生えていれば翼も生えている。もちろん。尻尾も。そして、可愛らしい瞳を閉じ、にっこり笑うと、
「じゃあ、今は藍陽ちゃんが攻撃したから、次は私の番ね〜!」
いっくよー!と言うと、先程の杖から光を放つ。先程より大きいものを。それを分裂させ、空からそれを降らす。ソフィアは、キャハハ!と笑っていた。段々機嫌が悪くなってきている。お腹がすいた。お腹がすいた。早く食べたい。その一心だった。

家出少女はばいばい👋💕 (プロフ) [5月7日 9時] 7番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「なぜ私にこだわるんだ。」
いつの間にか後ろにたつ彼女に声をかけて振り向く。彼女にもプライドがあるのだろうな。
でも、私だってそれは同じ。陰陽師として名に恥じないようにするのがお役目だ
「…あぁ、綺麗な光だ」
柄になく、呑気にそんなことを呟いては、懐に忍ばせた札を取り出して結界を張る
食べられて死ぬのも…悪くないのかもしれないな…

鶴羽 (プロフ) [5月9日 5時] 8番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

目を輝かせながら部屋の隅々まで見て回る躯朧。
友人の丁寧な説明のおかげで、大体のものはどういうものか、把握できた。
これで多少は、人間社会の常識なんてものが自分にもできただろうか。
そんなことを考えながら、部屋をもう一周していた。
外では、常に厳戒態勢でいた為、こうやって何かを観察するなどしたことがなかった。
ましてわからないものを人に聞くなんてことも、したことはない。
「…外は……生きづらい」
そう呟いて、ふっと哀しげな笑みを浮かべた。
大昔は良かった。
友人たちとも一緒にいられた。
昔のことを思い出して、少し前までの自分の状況を思い出すと、思わず深い深い溜息を吐いた。

おそ松さんgirl (プロフ) [5月7日 20時] 8番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

きっと相手は自分と違って吸血鬼らしく過ごしていたのだろう。
なんでもない憶測がカーラードの頭を過る。それは誇らしい事だな、とも思うし時代に逆らってはいけないだろうとも思う。だが、誰がどういった決断をしようとカーラードはカーラードの決断がある。相手を哀れむわけでも慈しむわけでもなく、ただカーラードは当時のように幼心を解き放っていた。
「ああ、この世界はとても生きるには呼吸がままならん」
長い爪が相手に当たってしまわないように、ぽんとその背を叩いてやる。
それが血液一滴分の善行だった。
「まあ、その話は追々するとして食事でもどうだ?」
十字架のネックレスをきゅ、とその手で握りながらカーラードは穏やかに微笑んで見せる。哀しそうに笑う彼へどんな言葉を掛ければよいのか分からなくなってしまったのだ。

蝙蝠 (プロフ) [5月7日 21時] 9番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「…そうだな。腹が減ってると……ろくな事を考えない」
カーラードの方を振り返り、頷きながら答えた。
あまり相手を困らせてはいけないな…そう思って、悩むのはやめにしたのだ。
カーラードといると、少し愚痴を言ってしまったり、こうやって哀しくなったりしてしまうのは、
多分相手に気を許しているせいだろう。
ふるふると首を千切れんばかりに横に振り、
「ごめん、カーラード…」と謝った。
そこ“ごめん”には色々込められていた。
急に来てごめんとか、悩ませてごめんとか、迷惑かけてごめんとか、
とにかく躯朧は、申し訳なさに押し潰されそうだった。

おそ松さんgirl (プロフ) [5月7日 22時] 10番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「そうだな。不味い話ばかりをしてしまう」
うんうんと頷き、ヒヒと笑ってやる。にっかりと八重歯を見せて笑ってやるのだ。嘲り笑っているのではない。癖だ。
それに、妙な遠慮をして相手の気分を沈ませるのは得策ではない。
「謝るな。俺には何に対して謝っているのかまったくわからん」
だからこそ、だからこそ謝罪を否定した。単に自分が気持ちよく、良い思いがしたいだとか、善人ぶりたいだとか、そういう意味ではない。ただ単にそう思っただけだ。
昔からカーラードはそうだった。下手な謝罪よりも吉報、凶報。面白味に欠けるお世辞よりも抑えきれぬ野心、妬み。それこそが全てだった。
だからこそなのだろう、カーラードはこう言った時にどうすれば良いのか分からない。相手に言った事があったかもしれないし、なかったかもしれない。それ程に不安定なものだ。

蝙蝠 (プロフ) [5月11日 19時] 11番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

カーラードらしい答えが返ってきて、思わず笑ってしまった。
なんとなく、そう言ってくれるような気はしてたんだ。
この謝罪を受けてもらうことは、躯朧にとって大切なことである。
しかし、それとはまた反対に、この謝罪を否定されることは、躯朧にとって少し、嬉しいことでもあった。
もし少しでも躯朧のことを迷惑だと思っているなら、否定はしてくれないだろうから。
「あ〜あ……ホント面白いな、カーラードは。」
くっくっと押し殺.すような笑い方をするのは、人間達の中に隠れて生きるようになってからである。
昔はもっと、豪快に笑えたものだ。
なんて考えを全て吹き飛ばすかのように、躯朧の腹の虫が鳴いた。
うっ、という顔をした後、顔を赤らめて躯朧は
「腹が空くのも久しぶりだ」
と言って微笑んだ。
外では、緊張の連続で腹さえ空かなくなっていた躯朧にとって、
こうやって空腹を感じられることさえもが嬉しいのだった。

おそ松さんgirl (プロフ) [5月11日 20時] 12番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ふぅ…なんか、変な奴がきたな…。まぁ、クロ以外とは仲良くやれてるみたいだし、いいんだが」
控え室には自分以外に誰もおらず、仕事中に放っていたような優しめの雰囲気がガラリと変わり、素の状態に戻っている。

沙夜 (プロフ) [5月18日 21時] 17番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

にゃあ、と一鳴きする猫の返答は当然の如く意味はわからなかった。
仕事開始まではまだ時間がある。
さて、何をしようかと周囲を見渡すとあの黒猫と目があった。
気になるけど距離を縮めるには抵抗がある…そう思ってるような気がする。。
しかし、そんなことはお構い無しといったふうに、誰も人が居ないのを良いことに壱は素早く猫に近付いて…。
「ね、ね!クロちゃんはどう思う?」
『にゃ!?』
そう問いかければ壁に激突するほど驚いた猫にくすくすと意地の悪い笑みを浮かべた。

(プロフ) [5月19日 16時] 18番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

一度、裏口から出て、表からカフェに入る。
仕事終わりは、ここで暇を潰すのが習慣になっている。
店に入れば、愛想を振りまいて猫たちが駆け寄ってくる。
一匹一匹に対応しながら席に座った。
「そういえば、もうすぐあいつの仕事が…」

沙夜 (プロフ) [5月19日 19時] 19番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

『ぎにゃー!!?フゥー!』
そんな中、いきなり店の奥から猫のただ事ではないほどの威嚇の声が聴こえると同時にあのクロという名の黒猫が逃げるように飛び出してきて、依の後ろに隠れた。
そしてその猫を追いかけるように奥から何者かが出てきた。
「クロちゃん待って!体綺麗にしないと出てきちゃ……ってあれ?依さん上がったんじゃなかったっけ」
そこから現れたのは案の定壱で彼は依に気づくと目を丸くして驚いていた。

(プロフ) [5月20日 13時] 20番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…!?…何事だ…?」
店に入ってしばらくすると、奥の方からクロの悲鳴?が聴こえ、数秒後にクロが駆け出してくる。
それを追いかけて出てきたのは、壱だった。
「…仕事終わり、よく、店で暇をつぶすんです。…で、何かありました?」
随分と怯えた様子で縮こまっているクロを抱き上げる。

沙夜 (プロフ) [5月20日 13時] 21番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「はい」

鶴羽 (プロフ) [5月20日 18時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「いただきます」

あの、今更ですが、これって恋愛要素ありでしょうか?

沙夜 (プロフ) [5月20日 18時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「どうぞ」
·
そうですね…沙夜さんの意見としてはどんなでしょうか

鶴羽 (プロフ) [5月20日 18時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ん…」
いなりを頬張る

私は結構どちらでも大丈夫なんですが…

沙夜 (プロフ) [5月20日 18時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

とりあえず、上へ

鶴羽 (プロフ) [5月20日 18時] 301番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「にゃ~

みく (プロフ) [5月21日 22時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…もう、戻ってもいーぞ
ありがと、慣れたわ」

おそ松さんgirl (プロフ) [5月22日 0時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「にゃ」
人間の姿に戻る

みく (プロフ) [5月22日 6時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「うん、猫って可愛いんだな」

おそ松さんgirl (プロフ) [5月22日 19時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

うえ

みく (プロフ) [5月22日 19時] 301番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「おー、俺間違えて祓われたらやだしな」

おそ松さんgirl (プロフ) [5月15日 19時] 90番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…」(お祓いの準備

鶴羽 (プロフ) [5月15日 19時] 91番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…あ、なんか見たことあるもん多い」

おそ松さんgirl (プロフ) [5月15日 19時] 92番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「そうですか」

鶴羽 (プロフ) [5月15日 19時] 93番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「うん。よく見つかるから。俺。」

おそ松さんgirl (プロフ) [5月15日 19時] 94番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「いいのか、?ありがとう」

沙夜 (プロフ) [5月24日 18時] 296番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ああ、それぐらいなら」

おそ松さんgirl (プロフ) [5時間前] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「助かるよ、」

沙夜 (プロフ) [3時間前] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「まぁ、時計塔のおじさんに言ったらもらえそー」

おそ松さんgirl (プロフ) [1時間前] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「時計塔のじいさんか。いいな」

沙夜 (プロフ) [1時間前] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「はい。ありがとうございます」

鶴羽 (プロフ) [5月6日 16時] 67番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「おう」

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [5月6日 16時] 68番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「では、また」

鶴羽 (プロフ) [5月6日 16時] 69番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「おう!またな!」

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [5月6日 18時] 70番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「はい」

鶴羽 (プロフ) [5月6日 22時] 71番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

一人で神社で猫友達と遊ぶ
だが一人だけ来てないのだ
少し疑問に思いながら煮干しを食べる
するとあっちから物音が聞こえたのでやっと来たのかと思い近づく
「来たの?」

みく (プロフ) [4月29日 19時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「とりあえず町だな」

みく (プロフ) [5月12日 9時] 28番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「それでは。れっつごーですにゃ!」
少女の姿に変化し、クロさんの腕を引っ張る

真壁. (プロフ) [5月17日 21時] 29番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「おう」
彼女に引っ張れながら着いていく

みく (プロフ) [5月17日 21時] 30番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「町に行けば、美味しいお魚もあるかもしれませんにゃあ」

真壁. (プロフ) [5月17日 21時] 31番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「魚………」
魚と言う言葉を聞き目がキラキラとなる

みく (プロフ) [5月17日 21時] 32番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「(仕事に戻り」

鶴羽 (プロフ) [4月30日 17時] 146番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…そうですね。」

鶴羽 (プロフ) [4月30日 17時] 147番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「さぁ、分かりません」

鶴羽 (プロフ) [4月30日 17時] 148番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「はい」

鶴羽 (プロフ) [5月2日 6時] 149番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「(仕事に戻り」

鶴羽 (プロフ) [5月2日 6時] 150番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]
(C) COMMU