名隠しの町

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(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

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とある町をとある女性が歩いていた。
「あーあ!!また飽きちまったよ。こちとら本気でやってたっつーのによォ!!何で長いこと続かねぇかなー!」
嫌になる!と独りで喋りながら歩いているが、
周りの人にジロジロ見られている。だが彼女、千秋はそんな事気にしない。
早足で歩く中、誰かに話し掛けられる。

もち (プロフ) [4月17日 21時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

「凄いなぁー、私ん家とは大違いだ」
ウロウロしてると、もうよくわからない所に来てしまった。
「...家で迷子か。そんだけ広いって事だよな!」
と、呑気に考えながら立ち尽くしてるが
今はそんな場合じゃないな。

もち (プロフ) [4月21日 15時] 72番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「おーい千秋ー」
とりあえず叫んでみた
………返事は聞こえないまぁオレの声がデカいだけだろう
探すか

霧魔 羅鬼 (プロフ) [4月21日 16時] 73番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「どうすっかなー。」
こういう場合、じっとしてた方が良いのか...?
「まっ、ウロチョロしてたら見つけられるか。」
私はとりあえず歩いておくことにした
黄泉どこかなー

もち (プロフ) [4月21日 17時] 74番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「あっ千秋!」
見つけた
どこをほっつき歩いてたのか

霧魔 羅鬼 (プロフ) [4月21日 17時] 75番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ん?おお!良かったー!もう一生離ればなれかと思ったわ!」
ああ見えて凄い不安だったんだよ
「もう迷子にならないように引っ付いとくな。」
黄泉の服の裾を握ってそう言う
ちょっとガキっぽいかな

もち (プロフ) [4月21日 17時] 76番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

正体は名乗らない。かと言って下手に隠しもしない。だからこそ、ぬうと牙を覗かせて笑ってみせた。
それにしても、とカーラードはちらりと相手を一瞥する。何とも寒そうな格好をしている。一体どうしてこのような恰好で問題ないと思ったのであろうか。相手の家には窓もテレビも無いというのか?
「大丈夫だとも。と言っても君は納得しそうにないね。…なら、貰ってくれるか?」
ふむ、と短時間の思考の末に辿り着いたのはマントを愛らしい少女へプレゼントしてしまおうというもの。これならば微妙にではあるが防寒具になってくれるし、汚れたものを受け取るという事で相手も納得出来る筈。
さっとマントを取り払い、慣れた手付きで相手へ着せてしまえばふふんと笑う。じゃらりと十字架のネックレスが揺れた時、僅かに相手から磯の匂いがしたが、海辺に居る人間はこんなものなのだろうと何ら不思議に思う事は無かった。

蝙蝠 (プロフ) [4月17日 21時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

マントをつけられると、焦りながら、取ろうとするも、優しい気持ちを踏みにじるわけにはいかない。ありがとうございます。と微笑んで、礼を述べる。
特に寒くもないが、なんだかマントはあったかかった。受け取っても、すぐ海に帰ると、着なくなる。それが何故か申し訳なかった。人間、他の種族のものはあまり使わないよう、と育てられてきた。これ以上怪しまれてもあれなので、もう帰ろうと、
「マントありがとうございます。いつかこのご恩はお返ししますね。」
そういって、背を向け、海の方に歩いていく。

링카 (プロフ) [4月17日 21時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

何かしら思うところがありつつも、相手はどうにか納得してくれたらしく笑ってくれた。マントが無くて多少心許なさを感じるが、今の時代マントを好き好んで纏うものはそう居らず、ここでひとつ人間社会学に溶け込む練習をしておこうと自分を騙した。
「良いとも。俺はただ要らなくなったものを君に擦り付けた下衆な男さ」
ここで引き止めてしまうのも悪いだろう。カーラードにとって相手は自分との不幸に見舞われた相手であり、友人でも親友でも、ましてや恋人でもないのだから。
「返さなくて良いぞ。俺は何も恩を売った覚えはないのだからな」
元々の服装を隠すマントがなくなり、やっとタクシードライバーの制服姿になったカーラードはけらりとひとつ笑った。

蝙蝠 (プロフ) [4月18日 7時] 6番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…あの人には、恩返ししないと。」
砂浜に座ると、足を海に入れていく。そして、体半分まで行った。それを見ていた回りの人たちは止めるが、マリンは段々、海の底まで沈んでいく。
何故止めるのか。人魚と言うものは知らないのか。世間知らず。
羽織っているマントをたたみ、砂浜に戻り、砂浜に置くと、また海の中へと歩いていく。やはり、まわりの人たちは止めようとする。
そして、首もとまで浸かると、一気に海の中へわざと沈んでいく。これが国に帰るための方法なのだ。
だが、少し地上が名残惜しい。と思ってしまった。恩返しは何にしようか。

링카 (プロフ) [4月18日 19時] 7番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

相手が去っていった後、カーラードはいつも通りのことをいつも通りに行った。タクシードライバーとしての務めを深夜近くまで果たし、売上の血液で飢えを満たし、人間としての作業的な明日の準備などをして、そうして棺桶に潜る。
使用人なぞは居ない。居たら怪しまれるだろうし、そもそもカーラードにとっての気の許せる相手などみんな滅んでいった。長過ぎる生に身を委ねすぎるのも如何なものだろうかと、出会っては去りを繰り返す人間達を見ながらカーラードは思っていた。
「明日は何をするか…」
吸血鬼が疲れを感じることはそう多くない。だが、なんとなく気の方が疲れてしまった。こういう時は早く眠ると効果的だと聞いたことがある。人間の知恵が吸血鬼に通じるのかどうかすらも分からず、カーラードはただ死人のように眠った。

蝙蝠 (プロフ) [4月19日 7時] 8番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

黒は猫又の妖怪だ
いつも山の少し奥にある神社で過ごしている
遊ぶと言っても近くの猫ぐらいだ
ここには誰も来ない
だからとても安心する
そうするとどんどん神社の方へと向かってくる足音が聞こえた
猫とか耳が良いので聞こえた
今すぐ猫の姿になって神社の中へと隠れる
「にゃ………」

みく (プロフ) [4月16日 7時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「な、何でもない………気にしないで」

みく (プロフ) [4月21日 12時] 26番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「そうか?」
目をぱちくりさせつつ不思議そうにしながらも納得する事にした。自分が何を言ったところで目の前の相手は何も言わないだろうし、無駄だろうから。

蝙蝠 (プロフ) [4月21日 18時] 27番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「それよりもここに来たんだし何か持ってきたか?」

みく (プロフ) [4月21日 18時] 28番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「何か?」
はて、此処へ来るには何かしらの土産物がなければならぬのだったか。試しにポケットを漁ってみるが、目ぼしいものなど特になく。けれど相手も期待しているのだろうしと結局目ぼしいとも言えないそれをポケットから取り出した。
「銃弾だ。焚火程度ならこれで楽々だろうよ」

蝙蝠 (プロフ) [4月21日 18時] 29番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「銃かよ………煮干しかと思った」

みく (プロフ) [4月21日 18時] 30番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ね、ねむい……」
昨夜夜更かしをしたせいで仕事に手がつかない、相手は人間だろうが人間じゃなかろうが関係ないが今のところ危険な仕事ではない
「次はなんだッけ、フェアリー……あー妖精か、なんの妖精かね
羽根つきかね、獣かね」
歩きながらポツポツ喋る

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4月15日 22時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「……何も答えられんかった」
貰った名刺を見てから予定帳に挟む
「今度連絡するか……にしてもあの方向って俺んちだったよな」
……いや、まさかね
そう思いながら目的の場所に向かう

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4月19日 22時] 4番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「」←
「ひ、氷室さん、?」
事務所の扉を通ってすぐに抱えていた荷物を床に優しく降ろしたと同時に崩れるように床に膝をついた。それを忠犬のように扉の横のベンチで待っていた春が何事かと心配そうな表情を浮かべ慌てて駆け寄ってきた。それを良いことに近寄ってきた春の肩をガシッと掴む。「キャー!」とか叫んでたけど今はそれどころじゃない。
「…あんなに急いだのに誰も居らんかったッッ!!」
「は、?、え、」
「あの黄色い紙を扉に挟んで帰ってきた…あんなに急いだのにっ!」
文句を言いながらガクガクと目の前の後輩の肩を掴み揺らす。酔う!とかなんとか言ってるけどしらん。
…はぁ、今日は全くの厄日じゃな。
「…もう疲れたわい」
春から手を話し自分のデスクへと向かい力なく倒れこんだ。

死川 (プロフ) [4月22日 20時] 5番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「すいませーん、荷物届いてませんか?」
おどおどしながら事務の人に聞く
「これくらいの箱で……はい、すいません」
(くそジジイめ……荷物届くから出掛けるなって言ったのに)
内心身内に悪態をつきながら

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4月22日 21時] 6番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ん?あぁ、ちょっとお待ち下さい」
パソコンと向かい合ってた事務の女性は声と同時に顔を上げ、メモとペンを手に取った。
「中くらいの箱ですね…えっと、お名前聞いても宜しいでしょうか?」
目の前に居る彼の話を聞きながらメモにサラサラと書いていく。

死川 (プロフ) [4月23日 0時] 7番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「破魔矢 貫雪(はまやつらゆき)です」

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4時間前] 8番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

好きなヒーローの主題歌を口ずさむ。
とてもかっこよくて、とても勇気が出る歌だ。
「……ふ、ふはは、!!」
深夜の時間帯に、一人で町を見回りするのはこんなに怖いものだっただろうか?
いや、…昨日同僚に無理矢理怖い動画を見させられたからだ。
「…ふ、ふは」
ギコギコとぎこちなく漕ぐ度に鳴る自身の自転車すら怖くなってきてしまう。
お願いだから、何もありませんように…

猫助🦁 (プロフ) [4月14日 22時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

今日は休日で、鼻歌なんて歌ってしまいそうな程上機嫌に夜の町を闊歩していた。時に蝙蝠の姿に、またある時は霧になって。吸血鬼の特性を存分に活かしながら夜をただひたすらに楽しんでいた。
本来であれば、こんな時は乙女の柔肌に牙を突き立てる時間帯なのだが、それが此処で叶う筈もなく、気を紛らわせる目的で散歩をしているのだ。そんな時にギコギコ不気味な音を耳にすれば自然と足は止まるもの。どうやら音は反対方向から聞こえて来るらしい。牙を見せるように笑って見せれば其方へ駆け出した。
存外、この靴で駆け出すのも悪くはない。高貴さだとか上品さだとかには欠けるかもしれないが、それはそれで良かった。
「おおい、そこのお巡りさん」
一目で分かる特徴のある制服、ますます面白そうにカーラードは目を細くした。

蝙蝠 (プロフ) [4月15日 12時] 2番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「う゛っひぇーーっ!!!!」
何処からか声が聞こえた瞬間、自身から出たとは到底思えない程の高くて大きい声が出た。そして自転車と共に勢いよく地面にがしゃんと倒れてしまう。
「お、おば、ば、おばけーっ!!」

猫助🦁 (プロフ) [4月15日 22時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

とんでもない、素っ頓狂な声を上げた人間。本来であればその姿を見てケラケラ笑うのが吸血鬼なのだが、人好きのカーラードにはその素質が備わっていなかった。
倒れてしまった人間の元へわたわたと駆け寄れば、心配そうに体を起こしてやろうと奮闘するのであった。
「おばけとは失礼な!」

蝙蝠 (プロフ) [4月15日 22時] 4番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ひぃっ?!」
喋ったー!?と驚かんばかりに目を開く。
身体を起こし立たせるが、大の大人ががたがたと恐怖で内股気味である。
「こ、こんな時間に何をしているのかね?!」

猫助🦁 (プロフ) [10時間前] 5番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「助かるよ、その子血が飲めない親から産まれてきたっぽいから飯にある程度動物の血とか混ぜてるけど大丈夫かな」
カーラードに感謝しながら別の質問をする
何せハーフ吸血鬼は昔は多くいたが今では隠れてることが多いため対処法が分からないことだらけなのだ
「声に出して言えないほどのあれだから大暴れって言ってるけど……万が一、カーラードにも被害が及ぶとなるとうちとしても面目ないからな
友人として」

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4月22日 4時] 30番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「問題ない。二百年ほど前だったか、俺にもハーフの息子が居たからな」
ストローでカラコロと氷を弄りながらぼんやりとカーラードはそう言った。昔の話だ。体の弱い女が自分よりも丈夫な子供が欲しかっただけのなんでもない話。嗚呼、愛しい人よ。貴女はなんて事をと叫びたい時もあったと言えばあったが、それはそれ、これはこれだ。
「業務が滞るというのならばチェペーシャ家当主として串刺しにしてくれても構わんが。無駄な心配はせずとも良いぞ?我が同胞よ」
喉奥で声を殺.すように、けくけくと笑った。

蝙蝠 (プロフ) [4月22日 10時] 31番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「あー、前に聞いたことあるわ
少ししか覚えてないけど
……悪いな、ありがとう」
へらっと笑いながら言う
「友人としてだよ、お前が強いのは知ってるけど、それでも心配はさしてくれや
それに、この問題はうちが依頼としても解決させなきゃ行けないからな
そっちの件でも分かんなかったら教えてもらうよ」

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4月22日 11時] 32番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「構わんよ。俺もこの時代ともなれば暇を持て余している」
ちょいちょいとストローで氷を小突く。氷とは一体どの様な味がして、感触がするのだろうか。一切の水に触れられないカーラードには一生分からない事だ。
「まあ、心配くらいは勝手にするといいさ。防衛戦は得意分野だからな。何でも聞くと良い、何なら力だって使ってやる」
けくけく笑い続けながらカーラードは目を細めた。
「この時代は吸血鬼にとっては苦しい時代だ。だが、それ以上に暇を持て余す無駄な時間。暇潰し程度に新参者を潰すくらいなんてことないのだ」

蝙蝠 (プロフ) [4月22日 11時] 33番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「まぁ、暇潰しの相手ならじいちゃんだから連絡してよ」
自分より長い間を生き、カーラードてさえ分からない時間を生きてるあれなら暇潰しのやり方ぐらい知っているはずだと思いそういう
「お前なら暇潰しで新参者を何かしらしそうだけどな」

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4月22日 14時] 34番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「今日からここで、私の修行の日々が始まるのね..!」
袴姿にカンカン帽、レトロな茶色のキャリーケースを手に持ち薬袋市に降り立つ少女は、一人旅をするにはあまりに幼すぎるように見える。
しかし、その双眸には強い意志を感じる光が灯っていた。
「絶対にすべての化け物を退治して、私が土御門家の王様になってやるわっ!」
そう宣言し、1人で得意気に意気揚々と歩き始めるが、すぐにとある問題に気付いて立ち止まった。
「あれ...私の宿、どこだっけ..」
そう、少女はどうしようもない方向音痴、加えて未だかつて来たことの無い土地なのだ。迷ってしまうのも無理ないことだろう。
どうしよう、どうしようと慌てふためいていると、道を歩いてきた人にぶつかってしまった。
「きゃっ..ご、ごめんなさい!」

ねろにあ (プロフ) [4月11日 14時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「ダメですわっ!
ご飯はみんなで食べないと、美味しさが半分になってしまいますのよ!!」
お母様がいつも言ってますもの、と少女は得意気で、そんなことも知らないの?とでも言いたげな表情である。
「黄泉さんも一緒に食べましょう!」

ねろにあ (プロフ) [4月17日 16時] 27番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「仕方ないな……」
誰かと食事をするのはいつ以来だろう
ずっと1人だったから
異なる者にも出逢わず1人の世界にいた
「…………オムライス美味いか?」

霧魔 羅鬼 (プロフ) [4月17日 16時] 28番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「すっっっっっごく美味しいですわ!!
黄泉さんはお料理の天才ですのねっ!」
口いっぱいにオムライスを頬張り、まるでリスのように頬が膨らんでいる。
口の周りにも食べかすがついており、その食べっぷりを見るだけでよほど美味しかったのだろうと容易に想像できる。

ねろにあ (プロフ) [4月17日 16時] 29番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ほら口周りついてるぞ」
ナプキンで吹いてやりながら
よっぽど美味かったんだろうな
自分ではあまり食べないからな
目の前のリスみたいに
頬を膨らませている子を見ると
凄く可愛いなと思ってしまう

霧魔 羅鬼 (プロフ) [4月17日 16時] 30番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…………そろそろ俺は作品作るから……」
自由にしててくれ
そういい俺はアトリエに入った

霧魔 羅鬼 (プロフ) [4月19日 19時] 31番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]
(C) COMMU