名隠しの町

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(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

メッセージ一覧

「うーん、やってしまったな」
河原の所々にある大きな岩を暇だからと彫刻してしまったのだ
許可なしに13個
「孫が出掛けてて暇だからとはいえ
やりすぎだのこれ
さてはて……どうしたものか」

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4月26日 17時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「おぉ、わかった」
定食屋にはいり、適当なテーブルに座る
「さて、どれが良いか」

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [5月9日 21時] 46番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「私、シンプルで美味しいのがいいですにゃ」
と、普通の卵かけご飯を指差す

真壁. (プロフ) [5月12日 9時] 47番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ほかは?」

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [5月12日 12時] 48番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「そうですにゃ…お豆腐のお味噌汁ですかにゃ」

真壁. (プロフ) [5月17日 21時] 49番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「魚とかは食わんの?」

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [5月17日 21時] 50番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

とある町をとある女性が歩いていた。
「あーあ!!また飽きちまったよ。こちとら本気でやってたっつーのによォ!!何で長いこと続かねぇかなー!」
嫌になる!と独りで喋りながら歩いているが、
周りの人にジロジロ見られている。だが彼女、千秋はそんな事気にしない。
早足で歩く中、誰かに話し掛けられる。

もち (プロフ) [4月17日 21時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

「うーん、パフェがいいな!」
パフェって色々あって凄い美味いよな

もち (プロフ) [4月24日 19時] 47番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「へへ、なぁなぁ、お前飯とか作れんの?」
コイツめちゃくちゃ色々出来るからな~

もち (プロフ) [4月24日 20時] 48番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「職人!?お前凄いな...そう言う所は尊敬するわー...」
そういう才能あるんだな~
それに、こんな広い家で一人なんて寂しくねぇのかよ

もち (プロフ) [4月24日 20時] 49番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「ふーん、そりゃ勿体ないな」
私もコイツみたいに資格とか取ってみてぇ!
難しそうだけどなんか格好いいし

もち (プロフ) [4月24日 21時] 50番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「んー、まっ、いつか役に立つだろ!」
どう使うのはコイツ次第だけどな
(そうだったんですね、全然大丈夫ですよ~!)

もち (プロフ) [4月27日 17時] 51番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

ここは海の国。そして海の中。普通の人は入れない、いれない場所。空を見上げ、外に出よう、とおもい、地上に上がっていく。人形を持ったまま。
「……いいところだね、やっぱり。」
水面から顔を出すと、人間に変わる。服も変わり、今の季節には少し早いワンピースにサンダル。特に寒くはない。人形をぎゅっと抱き締めると、街へあるきだす。相変わらずいい居場所だ。海の中は不自由過ぎる。しばらくして、街につく。人で賑わっている。ご機嫌に歩いていると、どん、と誰かにぶつかる。
「すみませっ…何か汚れたら弁償は致します~…」
なんとも姫とは思えないしゃべり方だ。

링카 (プロフ) [4月17日 16時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

優しい人だなぁ。なんて思いながら、彼の顔を見る。吸血鬼だったが、そんな驚くことではない。
だが、自分の正体はバレたらダメなのだ。バレることはないと思うが、今の季節にはなんとも寒そうな格好をしている。
彼を見て思ったのが、太陽が出ているのに、へっちゃらなのだ。そこが少し引っ掛かった。笑っている。大丈夫なのか。と少し心配していた。しばらくして口を開く、
「あの…ほ、ほんとに、すみません…」
やっぱり罪悪感があるのか、ぺこっと小さく頭を下げる。マリンは熊の人形を強く抱き締めた。

링카 (プロフ) [4月17日 18時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

マントをつけられると、焦りながら、取ろうとするも、優しい気持ちを踏みにじるわけにはいかない。ありがとうございます。と微笑んで、礼を述べる。
特に寒くもないが、なんだかマントはあったかかった。受け取っても、すぐ海に帰ると、着なくなる。それが何故か申し訳なかった。人間、他の種族のものはあまり使わないよう、と育てられてきた。これ以上怪しまれてもあれなので、もう帰ろうと、
「マントありがとうございます。いつかこのご恩はお返ししますね。」
そういって、背を向け、海の方に歩いていく。

링카 (プロフ) [4月17日 21時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…あの人には、恩返ししないと。」
砂浜に座ると、足を海に入れていく。そして、体半分まで行った。それを見ていた回りの人たちは止めるが、マリンは段々、海の底まで沈んでいく。
何故止めるのか。人魚と言うものは知らないのか。世間知らず。
羽織っているマントをたたみ、砂浜に戻り、砂浜に置くと、また海の中へと歩いていく。やはり、まわりの人たちは止めようとする。
そして、首もとまで浸かると、一気に海の中へわざと沈んでいく。これが国に帰るための方法なのだ。
だが、少し地上が名残惜しい。と思ってしまった。恩返しは何にしようか。

링카 (プロフ) [4月18日 19時] 4番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

黒は猫又の妖怪だ
いつも山の少し奥にある神社で過ごしている
遊ぶと言っても近くの猫ぐらいだ
ここには誰も来ない
だからとても安心する
そうするとどんどん神社の方へと向かってくる足音が聞こえた
猫とか耳が良いので聞こえた
今すぐ猫の姿になって神社の中へと隠れる
「にゃ………」

みく (プロフ) [4月16日 7時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「けど、必要なときは言って……俺の血あげるからさ」
そう黒は言う

みく (プロフ) [4月21日 11時] 11番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「そ、そうだったな!吸血鬼は女の血を吸うんだったな!」
少しキレ気味にそう言ってしまった

みく (プロフ) [4月21日 12時] 12番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「な、何でもない………気にしないで」

みく (プロフ) [4月21日 12時] 13番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「それよりもここに来たんだし何か持ってきたか?」

みく (プロフ) [4月21日 18時] 14番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「銃かよ………煮干しかと思った」

みく (プロフ) [4月21日 18時] 15番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ね、ねむい……」
昨夜夜更かしをしたせいで仕事に手がつかない、相手は人間だろうが人間じゃなかろうが関係ないが今のところ危険な仕事ではない
「次はなんだッけ、フェアリー……あー妖精か、なんの妖精かね
羽根つきかね、獣かね」
歩きながらポツポツ喋る

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4月15日 22時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「あ、はい!
頑丈なのが取り柄なので!!」
にっかりと笑う
「あ、これ皆さんと食べてください」
そう言ってお菓子の箱を渡す

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4月25日 23時] 7番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「い、いえ俺が悪いので……これ聞いてないな」
箱を渡したあと、ブツブツ言いはじめた相手が声をあげておくの方に行ってしまう
しばらくしてチケットを持ってきて現れた
「……!!そのちけっと!!」

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4月26日 5時] 8番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ありがとうございます!!
わぁ、どうしようかなぁ♪」
嬉しそうに受けとる

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4月26日 8時] 9番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「友達と行ってきます
ありがとうございます」
ふへへと笑う
「あ、じゃあ帰りますね
ありがとうございました」
頭を下げてから外にいく

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [4月27日 6時] 10番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

別の日
「ふぁあ……食べた食べた」
公園のベンチで座り、空を眺める

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [5月13日 19時] 11番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

好きなヒーローの主題歌を口ずさむ。
とてもかっこよくて、とても勇気が出る歌だ。
「……ふ、ふはは、!!」
深夜の時間帯に、一人で町を見回りするのはこんなに怖いものだっただろうか?
いや、…昨日同僚に無理矢理怖い動画を見させられたからだ。
「…ふ、ふは」
ギコギコとぎこちなく漕ぐ度に鳴る自身の自転車すら怖くなってきてしまう。
お願いだから、何もありませんように…

はなみち (プロフ) [4月14日 22時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「う゛っひぇーーっ!!!!」
何処からか声が聞こえた瞬間、自身から出たとは到底思えない程の高くて大きい声が出た。そして自転車と共に勢いよく地面にがしゃんと倒れてしまう。
「お、おば、ば、おばけーっ!!」

はなみち (プロフ) [4月15日 22時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ひぃっ?!」
喋ったー!?と驚かんばかりに目を開く。
身体を起こし立たせるが、大の大人ががたがたと恐怖で内股気味である。
「こ、こんな時間に何をしているのかね?!」

はなみち (プロフ) [4月23日 2時] 3番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「今日からここで、私の修行の日々が始まるのね..!」
袴姿にカンカン帽、レトロな茶色のキャリーケースを手に持ち薬袋市に降り立つ少女は、一人旅をするにはあまりに幼すぎるように見える。
しかし、その双眸には強い意志を感じる光が灯っていた。
「絶対にすべての化け物を退治して、私が土御門家の王様になってやるわっ!」
そう宣言し、1人で得意気に意気揚々と歩き始めるが、すぐにとある問題に気付いて立ち止まった。
「あれ...私の宿、どこだっけ..」
そう、少女はどうしようもない方向音痴、加えて未だかつて来たことの無い土地なのだ。迷ってしまうのも無理ないことだろう。
どうしよう、どうしようと慌てふためいていると、道を歩いてきた人にぶつかってしまった。
「きゃっ..ご、ごめんなさい!」

ねろにあ (プロフ) [4月11日 14時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「なんでも...?!黄泉さん、見かけによらず家庭的なのですね!!」
さり気なく失礼なことを言っている気もするが、素直な感想なのだろう。
目をキラキラとさせながら、男を見上げた。
(がんばります〜!)

ねろにあ (プロフ) [4月16日 21時] 10番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「うーん..今日はオムライスの気分ですわ!
ふわふわでとろとろの卵がいいのです!!」
両手を広げて、ふわふわとろとろ!と無邪気にリクエストする。
こういう姿はやはり年相応なのだ。

ねろにあ (プロフ) [4月16日 21時] 11番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ふわぁぁぁぁぁ..!!!!
すごい、ふわふわでとろとろですわっ!」
もしも少女に尻尾があったなら、ちぎれるほど振っていただろう。それくらいの喜びのオーラを放ちながら、男の作ったオムライスを絶賛する。
「黄泉さん、早くたべましょう!!!」
机をばしばしと叩き、早く食べようと男を促す。

ねろにあ (プロフ) [4月16日 22時] 12番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ダメですわっ!
ご飯はみんなで食べないと、美味しさが半分になってしまいますのよ!!」
お母様がいつも言ってますもの、と少女は得意気で、そんなことも知らないの?とでも言いたげな表情である。
「黄泉さんも一緒に食べましょう!」

ねろにあ (プロフ) [4月17日 16時] 13番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「すっっっっっごく美味しいですわ!!
黄泉さんはお料理の天才ですのねっ!」
口いっぱいにオムライスを頬張り、まるでリスのように頬が膨らんでいる。
口の周りにも食べかすがついており、その食べっぷりを見るだけでよほど美味しかったのだろうと容易に想像できる。

ねろにあ (プロフ) [4月17日 16時] 14番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]
(C) COMMU