槻藤 都咲のボード

槻藤 都咲のプロフィール | 発言 (槻藤 都咲の最後の書き込み: 「予感」 @「ん」が最後に付く言葉の話題 [11時間前] )
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メッセージ一覧

(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

槻藤 都咲 (プロフ) [10月21日 22時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

シズカ「前から思ってたけど、ヒマリ食レポに向いてると思う!」
ルドガー「俺も思うな。ヒマリ、感想ありがとう、君に食べてもらえて良かったよ」
.
フレン「それはそれで良いね。女性が好きそうだ」
シズカ「分かるよ!フレン」
ルドガー「此処に好きそうな人が居た(笑」
シズカ「良いね!じゃあ、自分がその二つ頼んでくる。行ってくる!」
ルドガー「いや、俺は…って遅かったか…」
フレン「遅かったね(笑」
シズカ「すみません、おばさん。良かったら此処のメニューに〇〇ケーキと〇〇丼を入れてもらえませんか?味は保証します」
おばさん「おお〜、良いねぇ。丁度何か新しい料理を追加しようと考えてたとこなんだよ。材料と作り方を教えてくれるかい?」
シズカ「ありがとうございます!えっとですね…(教え中)…でお願いします」
おばさん「了解!明日には出せれると思うから、待ってておくれ。シズカちゃんありがとね。ルドガーちゃんやヒマリちゃんにも礼を言っといておくれ」
シズカ「はい、伝えて置きますね。おばさん、ありがとう!」
ーヒマリ達の元に戻る
ルドガー「おかえり。どうだった?」
シズカ「それがね、作ってもらえる事になったよ。良かったね二人とも(にこ) おばさんがありがとうって言ってたよ」
ルドガー「そう。後でおばさんにお礼を言わないとな。シズカもありがとう」
シズカ「どう致しまして。あ、メニューには明日から出せるって」
フレン「また食べれるのは嬉しいね。ユーリにも勧めようかな」
シズカ「自分も誰かに勧めようかな〜」
.
しいな「遅かったか……もうあたしは知らないからね…」
(オムふわが広がりつつあるww)
イリア「修行?じゃ、あたしもルカちゃま連れてしようかな〜。ルカー、あんた、あたしに着いて来なさい!」
ルカ「へ、イリア…?う、うん、今行くね!(どこに連れてかれるんだろぅ…)」
リオン「(ヒマリの必殺技…見に行くか)」
ー外ー
ルカ「外に来たけど何するの?」
イリア「そんなの決まってるわ!ルカ〜、覚悟なさい (ニヤ)」
「抗えし者よ!氷牢の中で永久に眠れ!アブソリュート・ゼロ!!」
ルカ「え」
「わぁぁぁああああ!!(避ける」
イリア「あんたもかかって来なさいよ!ま、当たらないけどね(笑」
ルカ「わ、分かった (これって修行なんだよね?) 行くよイリア!」
「天を統べる覇者の証!魔王灼滅刃!!」
イリア「させない!永久の礎に虚無と消えよ!ルインド・ベイン・ウィッシュ!!」
ルカ「え、ちょっ!!」
エミル「危ない!ルカーー!!」
「ここで、終わるわけにはいかない!うおおおおおっ!負ける!ものかあぁっ!!」←性格変わり過ぎだよエミルw
ルカ「え、エミル?なんでいるの?」
エミル「はあはあ…た、偶々、通りかかったら、君が危なかったから…大丈夫?ルカ」
ルカ「うん、僕は大丈夫だよ!ありがとう」
エミル「そっか。でもなんで彼女が君に攻撃を?喧嘩でも…したの?」
ルカ「えっと、これ修行だったんだけど(苦笑」
エミル「そうなの!?」
イリア「エーミールー。何してくれてんの?(鬼の様な顔)」
エミル「ひっ!じ、邪魔してごめんなさいーー!」
ルカ「エミル!行っちゃった…(ごめんね。エミル。でも君のお陰で助かったのは本当だよ)」
(先に修行?させたw)
.
もうノアとユイ…特にノアは笑いの神様だねw

槻藤 都咲 (プロフ) [10月21日 22時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ユウヒの技も良い!
あー、シズリの技も1.2個くらい考えた方が良いのかもと言うことで考えてみた。
詠唱楽しみにしてるね!
.
そうなんだw 今、ツイッタで アモン・フロックハートって言うvirtualキャラにハマってる!
インスタ始めたんだ(*´ω`*)自分もやってたよ!
.
分かるw
.
いえいえー(*´ω`*)
.
術 アイス・フリーズ
シズリ「これであなたは動けない。アイスフリーズ!…暫く眠ってて下さい」
術説明
相手の足元に氷が出現し、段々と身体全体を凍らせていく術。効果は3分間。
.
術 幻影撃(げんえいげき)
シズリ「2分間、自分自身と戦ってて下さい。幻影撃!…あなたは自分に勝てますか?それとも負ける?」
術説明
相手の影を出現させ、相手を攻撃していく術。影の力は本物と同じ強さで、同じ武器を持ち、同じ技、術を使用する事が出来る。効果は台詞の通り2分間。

槻藤 都咲 (プロフ) [10月22日 2時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ヒマリ「え、そうかな?笑 ありがとう!」
「いえいえ、こちらこそありがとう!ごちそうさまでした。美味しかったよ!」

ヒマリ「は、速いな笑」
「あ、おかえり~!なんか、ありがとうね笑 私も後でおばさんにお礼言わなくちゃ!」
「シズカ、フレン、ルドガー、私の作ったケーキを食べてくれてありがとう」
「まさか、あのケーキが本当に食堂で出せることになるとは思わなかったけど...この件に関しては本当にシズカに感謝しかない!ありがとう!」
「今後もまた何か考え付いたら、その料理を作るから...また、試食してね♪」

スタン「え、オムふわって無いの?」
*「あの、オムレツの間違いかと...」
スタン「え、あ、そーなの!?てっきり新メニューかと思ったぜ!」
*「あ、新メニューと言えば、明日から2つほど出るみたいですよ!なんでも、生徒さんが考案したとか...」
スタン「へぇー!明日に出るのか~!!楽しみだな!でも、生徒って...?」
*「詳しくは明日にでもわかりますよ」
スタン「わかった!ありがとう!」

ー外ー
ユウヒ「向こうは盛り上がってんな。てか、イリア...容赦ねー。ルカがかわいそー」
ヒマリ「はいはい、あんたはあんたの修行に集中する!私からいくよ!!」
ユウヒ「臨むところだ!!」
ヒマリ「この間、出来たばかりの技!いくよ!!」
「大地を駆ける風よ、我らを勝利に導け!!走風無双!!」
ユウヒ「...っぶねー!広範囲すぎじゃね!?その技!!」
ヒマリ「そう?どうせ敵を倒すなら、いっぺんに倒した方がよくない?」
ユウヒ「ま、俺もめんどいのは嫌いだから、分かる。そして、これが俺の術だ!!」
「凍てつく大地の化石となりて、永久に土の中で眠れ!!永久凍土(パーマフロスト)!!」
ヒマリ「うわ、敵に見立てた的が全部凍ってる...」
ユウヒ「因みに、この術で凍ったやつは時間がたつにつれ、地面に引き込まれてくんだ」
ヒマリ「わぁ、凄い。どのような原理で?」
ユウヒ「...さぁ?俺にも分かんねー」
ヒマリ「マ?」
ユウヒ「マ。」
ヒマリ「...そっか。じゃあ、もうひとついくね!」
ユウヒ「ああ」
ヒマリ「舞い風よ、烈風となりて天に巣喰う暗雲を吹き飛ばせ!!天雅風烈剣!!」
ユウヒ「これも広範囲か...」
ヒマリ「てか、ユウヒのも広範囲だよね笑」
ユウヒ「な笑 今、気がついた笑 じゃ、もうひとつ!」
「氷の刃よ、邪なる者たちを貫け!!フローズンスピア!!」
ヒマリ「お~、派手だね~!!この術好きだわ!」
ユウヒ「サンキュ」

すず「ヒマリさんもユウヒさんも凄いですね。私も負けていられません!」
ロゼ「よーし、私達も修行しよう!!すず、相手してね!!」
すず「はい!よろしくお願いします!」
ロゼ「よろしくお願いします!!」

ユイとノアはこれからも頑張りますww

一条 珠稀 (プロフ) [10時間前] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ありがとう!
技名に誤りがあったため、訂正しました!
×永久氷結土 ○永久凍土 です!

「永久凍土(パーマフロスト)」

ユウヒ「凍てつく大地の化石となりて、永久に土の中で眠れ!!永久凍土!!」
・ 杖先で地面をトンっと叩くとそこからバキバキと地面が凍って瞬く間に、敵が凍る。因みに、凍った敵は時間がたつにつれ地面に引き込まれる。だが、その原理は不明。

「フローズンスピア」

ユウヒ「氷の刃よ、邪なる者たちを貫け!!フローズンスピア!!」
・ 杖を天に掲げると、空から太い氷柱が何本も落ちてきて敵を貫く。

こんな感じ!
シズリの技いいね!!
かっこいい(*´ω`*)

へぇ!私全く知らないやww
今、私のアニメアカウントはペルソナとか千銃士で潤ってるからな~ww
そうなんだ!やってたってことは今はやってないのかな?

リオンのぬい調べたよ!可愛いから買おうかどうか迷うww

一条 珠稀 (プロフ) [10時間前] 4番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

研さん
金木「どうしたんですか?」
研さんが着けてたマスクありますよね?実はそのマスクがプリントされてるトートバッグを注文したんです!
金木「え、そんなの売ってるんですか?」
色々グッズ見てたら売ってたんです!カッコ良かったので頼みました。
金木「はは。そんなバッグがあるなんて何だか気恥ずかしくなりますね」
月山さんに教えたら絶対買いそうだなぁ… 研さんLOVEだし(ぼそ)
金木「やめてくれる?(にこ)」
ごめんなさい。やめます
金木「あの人に言うのは絶対やめてね。君の言う通りあの人ならやり兼ねないから」
はい。分かってます。あ、でも私は注文してるけど買っても良いの?
金木「良いんだよ。君だから(にこ)」
ありがとう研さん。バッグが届いたら絶対大切にするから
金木「大切にするのはバッグだけ?」
あ、貴方もです//
金木「良かった。僕も静香の事大切だからね」
あ、っと私永近さんに用があるんだった!またね!(心臓が危ない)
金木「う、うん。また (でも何でヒデ?) ま、まさかバッグの事言うつもりじゃ…ま、待って!…ってもう居ない!」
(初めてグールのグッズ買うんだよね。しかも研さんの。嬉しい)

槻藤 都咲 (プロフ) [7月31日 21時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

敦「静香さん、遊びに来ましたー!」
敦くんいらっしゃい!暑い中来てくれてありがとう。さ、座ってお茶でも飲んで下さい
敦「有難うございます!(ごくごく) プハァ 生き返ります笑」
ふふ。ちょっと待ってて下さいね
敦「あ、はい!」
.
.
.
お待たせしました。どうぞ!食べて下さい (コト)
敦「これはお茶漬けですよね?」
そう。暑い日には冷たいお茶漬けです!今これにハマってて、お茶漬け好きの敦くんにも食べてもらいたくて呼びました。まあ、誰でもお茶漬けの素で簡単に作れるから呼ぶには気が引けましたが(苦笑)
敦「いやいや僕呼んでもらえて嬉しいですよ!有難うございます。早速いただきますね(パク) 冷たくて美味しい!こんな日には冷たいお茶漬けに限りますね」
でしょう?喜んでくれて善かったです♪ あ、おかわり、素が沢山買い置きしてあるので足りなかったら言って下さい(にこ) すぐ作って来ます
敦「(もぐもぐ) お、おかわりも善いんですか?(ごくん) もらえますか?おかわり…(照)」
はい♪
敦「(2杯目)」
「(3杯目を食べ中) 幸せ〜」
(敦くんの幸せそうな顔を見るとこっちまで幸せになってくる)
敦「ん?(視線に気付き) どうして僕の顔を…まさか何か付いてますか!?(恥ずかしい)」
付いてませんよ何も!ごめんね。じっと見て
敦「なら善いんですが…でもその、そんなに見られると食べ辛いというか…何というか…はは」
あ、そうですよね!あまりにも敦くんが美味しそうに食べるからつい…すみません。私何か飲み物取ってきます!
敦「謝らなくても…僕の方こそすみません!あ、はい。分かりました!(僕食べてる時どこも可笑しくなかっただろうか?) 食べようかな…」

槻藤 都咲 (プロフ) [8月2日 14時] 4番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ツナ「おはよう、皆!」
山本「おはよ、ツナと獄寺」
獄寺「10代目おはようございます!今日は昼から天気崩れる様ですが、傘持ってきましたか?」
ツナ「え、そうなの?忘れちゃったよ…山本は持ってきた?」
山本「あー、俺も忘れたぜ笑」
獄寺「10代目大丈夫ですよ。俺、傘2本持ってるんで1本貸しますよ!山本は自分で何とかしろ!」
山本「酷いのな~」
ツナ「それは助かるよ。有難う獄寺くん!(何で2本?ま 良いか) 山本は俺と一緒に使おう。良いかな?獄寺くん」
獄寺「貴方がそう言うなら良いですが…(山本め10代目の隣を奪うなんて許さね。こんな事ならもう1本持ってくれば良かったぜ…) 山本、10代目が貸して下さるそうだ。感謝するんだな!」
山本「サンキュー♪ ツナ、獄寺」
.
リボーン「ん、ツナ、ママンに傘持ってけって言われた事もう忘れてやがるな。だからダメツナなんだ」
ツナ「はっくしょん!」
山本「風邪か?」
獄寺「大丈夫ですか!?」
ツナ「うーん、風邪は引いてないと思うけど大丈夫だよ。さ、早く行かないと雲雀さんに怒られるから急ごう!」
山/獄「おう!はい!」

槻藤 都咲 (プロフ) [9月21日 8時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

〜続き〜
(土砂降り)
やっぱ降ってきた…走って帰ろう。あ、綱吉達だ。皆今帰るとこ?
ツナ「あ、うん。静香も?って傘見当たらないけどまさか忘れたとか?」
うん。家出る前は持って行こうと思ってたんだけど、家出る時なったら傘頭になかった(苦笑) 綱吉と山本一緒の傘だけどどっちの?
獄寺「頭に無いって馬鹿だろおまえ。因みにそれは俺のだ」
ツナ「獄寺くんそんな事言っちゃ…でもそう言われたら俺も馬鹿なのかも。はは…」
山本「いや、馬鹿って言う方が馬鹿なんだぜ」
獄寺「いえいえ!10代目はこいつらとは違うっす!」
「山本。それは俺が馬鹿って言いたいのか? 」
(口悪いな~ でもそう言われても仕方ないか) 獄寺のだったんだねぇ。え、山本何も言ってなかったよね?獄寺の空耳じゃない?
山本「そうなのな~ 俺何にも言ってないぜ!(やべっ。獄寺を怒らせちまうとこだった)」
ツナ「(空耳のせいにしてるーー!)」
獄寺「いーや。ちゃんと聞こえた… つーか。いつまで濡れたまんまでいるんだよ。ホラ(傘差してあげる)」
え、あ、有難う(照)
獄寺「フン。世話が焼けるぜ」
ツナ「(相合傘…俺もいつか京子ちゃんと出来たら…って何考えてんの俺!//)」←
山本「(あれ、ツナの顔まで紅い。何でだ?)」

槻藤 都咲 (プロフ) [9月30日 0時] 6番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ねぇ、綱吉!毬栗と言えば何?
ツナ「え、毬栗と言ったら実が入ってるとかで良いの?」
ま、まあ、勿論入ってるね。でも思ってるのと違う
ツナ「そっか…うーん何だろ?」
分かりやすいヒントあげようか。山本はバットで毬栗打った事あるよね?それってどんな毬栗だった?
ツナ「そう言えばそんな事あったね…ってそれリボーンじゃん!毬栗に変身した。え、静香の答えってそれーー!?」
うん!可愛いよね。リボーン。また見てみたいな
ツナ「あれが可愛く見えるんだ…」
リボーン「ツナには俺が可愛く見えないんだな…悲しいぞ」と言いツナの背中に体当たり
ツナ「いったぁぁああああ!何すんだよリボーン!」
毬栗リボーン!来てくれたの?
リボーン「お前がまたみたいって言ってたから来てやったぞ☆」
ツナ「無視!?」
聞こえてたんだ(笑) でも、ありがとう来てくれて。撮っていい?お礼にエスプレッソ奢るから
リボーン「いいぞ」
ありがとう (パシャ) 可愛い。普段のリボーンも良いけど色んなのに変身してるリボーンも良いね
リボーン「ふっ。分かってるじゃねーか。誰かと違って」
ツナ「(絶対俺の事言ってる…)」
と、撮った事だし、行こう?良かったら綱吉もどう?
ツナ「え、良いの?」
うん
ツナ「行くよ!リボーンも良いよな?」
リボーン「えぇぇぇ」
ツナ「なっ」
リボーン、綱吉も一緒に良いじゃない(苦笑) さ、行くよ。勿体無いけど変身はといてね
リボーン「ああ。ツナ遅れんなよ」変身とく
ツナ「解くの早!って俺も早く行かないと!」

槻藤 都咲 (プロフ) [10月21日 22時] 7番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

うーん今思うとまあまあだったけど、食べた時は感動してたと思う(笑)まだオーブン見てないから楽しみだなあ٩(ˊᗜˋ*)و

めぐみ (プロフ) [10月22日 7時] 195番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ああ、感動はしちゃうよね
あのシーンのアイスを食べてる!って(*´∀`*)

槻藤 都咲 (プロフ) [10月22日 12時] 196番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

そうそう!٩(ˊᗜˋ*)وしかもSNS見たらやってる人もいたし、私だけじゃないんだって思った(笑)
オーブン見たよ!形もかっこいいしたくさん焼けていいね(*´ω`*)

めぐみ (プロフ) [10月22日 16時] 197番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

お疲れ様。
そうなんだ(笑) 思ったら自分も好きキャラの好物を買ったり作ったりする事あるよ(笑) カステラの上に大根おろし乗せて食べたりした!味はうーんって感じ((
良いよねあのオーブン!音も前のより静かだし

槻藤 都咲 (プロフ) [10月22日 16時] 198番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ありがとう(*´ω`*)
カステラの上に大根おろし!!?すごいな(笑)でも別々で食べた方がいいかも(笑)好きキャラは美味しいって言ってたの?
オーブン音静かだよねー。思った。

めぐみ (プロフ) [10月22日 18時] 199番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

★テイルズシリーズ☆

槻藤 都咲 (プロフ) [5月18日 17時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

すず「すみません、チェスターさん...この笹を広場に持っていってもらえないでしょうか...」
チェスター「は、笹?...ああ、別にいいぜ!」
すず「ありがとうございます。では、行きましょうか」
チェスター「おう!」
ー広場ー
チェスター「よいしょっと!...ここでいいか?すず!」
すず「はい!ありがとうございます!」
ルビア「あ、いたいた~!」
ロゼ「どうしたの?こんな所に集まるなんて?」
ロイド「この笹...パンダにでもあげるのか?」
ジュード「いや、違うと思うよ」(苦笑
すず「皆さん、集まっていただきありがとうございます。これから、皆さんにこの短冊を配りますので、短冊に願い事を書いてこの笹に吊るしてください」
ロイド「あー!今日は たなばた って日だよな!この間、ヒマリが言ってた!!」
すず「正解です、ロイドさん!」
ロイド「じゃ、皆この短冊に書こうぜ!」
一同「おう!/ああ/うん!/はい!」
ーかきかきー
すず「皆さん、書き終わりましたか?」
スレイ「書き終わったよ!」
ロゼ「書き終わった!」
すず「では、笹に吊るしましょう!」
ー皆、笹に吊るすー
ルビア「うわぁ~!綺麗!」
ジュード「そうだね!短冊が光に照らされてるから星みたい!」
チェスター「綺麗だな~!」
すず「はい、皆さんの願い事...叶うといいですね」
(七夕)

一条 珠稀 (プロフ) [7月7日 15時] 15番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「出でよ!セルシウス!(召喚)」
セルシウス「何かしら?敵は見当たらないけど」
シズカはセルシウスに抱きつく
セルシウス「!?」
「ああー、冷たくて気持ち〜〜♪♪」
セルシウス「…こんな事の為に私を呼んだの?(黒笑)」
「…ごめんセルシウス。こんな暑い日に貴女が居ないと生きていけない。…嫌だったら止めるけど…」
セルシウス「そうね。人間は暑さも寒さにも弱いものね。貴女が倒れると困るからこのままで良いわ(にこ)」
「有難う嬉しい助かります!(ぎゅ〜)生き返る〜」
.
ディオ「暑いぃぃぃいい!何で炎天下の日に買い物に行かせるんだよ。メルの奴!きっと今頃涼んでるんだろなー 狡いぞメル!」
ルカ「し、仕方ないよ。だってディオ メルにじゃんけんで負けたんだから」
マオ「そうそう!負けたんだから仕方ないよネ〜(笑)ま、ボクとルカとジーニアスは丁度グミが無くなり欠けてた所だったから一緒に着いて来ただけなんだけど」
ジーニアス「一人で行くよりは皆で話ながら行った方が少しは気分が紛れるでしょ。って言いたいとこだけど ふぅ…」
ディオ「暑いよな〜(汗) 買い物止めて帰りたい。んん、あっちに居るのって姉ちゃんとセルシウスだよな?」
ジーニアス「本当だ!でも何で、だ、抱きあってるんだろ?//」
ルカ/マオ/ディオ「//」
ルカ「ま、待って。確かセルシウスって氷の属性だったよね」
ディオ「じゃあ、姉ちゃんは暑さを凌ぐ為にセルシウスに抱き着いてるのか?」
ジーニアス「多分そうだと思うよ」
マオ「良いナ〜。ね、ボク等もセルシウスに頼んでみない?」
ジーニアス「な、何言ってるのさマオ!暑いからってボクはそんなの頼まないよ絶対!」
ルカ「僕もそんな事言わないし言える訳がないよ!それに二人は女の人同士だから出来るのであって、僕達は男なんだから(ごにょごにょ)」
ディオ「俺も出来ない!でもどんなに冷たいのか試してみたいな〜 何てあはは…」
マオ「皆が賛成するならお願いしようと思ったけど、やっぱりこのまま店にしゅっぱーつ!(店まで走る)」
ディオ「な!?」
ルカ「マオ待ってよーー!」
ジーニアス「もう何で暑い中走らなきゃいけないのさ…勝手過ぎるよマオ!」
.
セルシウス「騒がしい」
「そうだね。あれ何してるんだろあの子達。良く走れるなぁ…」
セルシウス「おばさん臭いわ貴女。あの子達に負けず走って来るのね」
「無理無理。私おばさんだから」←
セルシウス「(呆)」呆れて物が言えないセルシウス
.
(暑いから思い付いた)
(出でよセルシウスー!)←

槻藤 都咲 (プロフ) [7月10日 17時] 16番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

スタン「あちぃ~...」
「そりゃそうだよ...ここの所、ずーっと気温が30度以上なんだから...」スタン「なんで、こんなに気温が高いんだ~」
「...近年増加し続けている二酸化炭素が原因で地球温暖化になり地球を守るオゾン層が破壊され直射日光がギラギラと(中略)そもそも今の気候は亜熱帯化していて、大まかに、昼の気温は高く夜の気温は比較的低い(略)...分かった!?」(ほぼノンブレス)
スタン「(プスプス)」←頭から煙りを出して机に突っ伏している
「......え」
ジュード「す、凄い知識だったね!」
アリーシャ「良い勉強になった(苦笑」
リオン「ヒマリ、コイツには理解できていない。諦めろ」(スタンの頭をつつく)
「で、デスヨネー...私がスタン相手に知識ひけらかしたのがいけなかったんだよね...ごめん」
ジュード「あ、えっと!僕は、ヒマリの話聞いていて、とても勉強になったよ!!」
アリーシャ「そうだな。私も為になる話が聞けて良かった!ありがとう、ヒマリ」
リオン「スタンが理解していない分、僕が理解したから大丈夫だ」
「皆...ありがとう!...っていつから聞いてたの?」
ジュード「スタンがプスプスなる前からだよ」
アリーシャ「私も同じく」
リオン「同じく」
「なるほど...」
スタン「ん~...あれ?俺...どうしたんだ?」
「多分、悪い夢でも見てたんだよ」
スタン「あ、そうか!多分、そうだな!あー、なんか寝たらすっきりしたわ~!!」
リオン「コイツは単純なやつだそして、バカだ」
「うん、そうだね」
(暑い日って何かと性格変わるよね。...え、私だけ?)
あ、ここで話してた知識は自分の理解の範囲です。間違っていても気にしないでください。

一条 珠稀 (プロフ) [7月10日 18時] 17番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

チェスター「これは、ある真夏の夜の出来事だった...」
ロイド「ごくっ(唾を飲む音)」
チェスター「その夜俺は、暑苦しさからフッと目が覚めて、暫く眠れなかった...そして、のどが渇いた俺はキッチンに水を飲みに行ったんだ...」
ロイド「そ、それで...?」
チェスター「...確か、夜中の1時くらいだったかな。キッチンには誰かいるらしくて、少し開いたドアの隙間から明かりが漏れてた。俺は、そっとドアを開けてキッチンを覗いた。そしたら!!」
ロイド「(ビクッ!!)」
チェスター「グツグツと何かが煮える音がして、そこにはピンク色のハーフエルフが楽しそうに鼻歌を歌いながらいた!!」
ロイド「うわぁ、恐ろしい...」
チェスター「俺は、その光景を見てキッチンから無我夢中で逃げ出した。...まだ、終わりたくなかったんだよ!!」
ロイド「分かる、分かるぜ!チェスター!!その話めっちゃ怖いな!!俺、ゾッとしてトリハダ立ったよ。もう、夜中にキッチン行けないぜ...(顔色真っ青)」
チェスター「俺も無理だな...(顔色真っ青)」
ロイド「はぁ~、なんか...この部屋寒くないか?」
チェスター「そうか?」
その時、チェスターとロイドがいる部屋のドアが開いた。
アーチェ「あ、いたいた!ねぇ、昨日の夜一生懸命作ったこの料理、食べてみて!!」
ロイド「で...」
チェスター「で...」
ロイド・チェスター「出たぁぁぁ!!まだ、終わりたくねぇぇぇ!!」
二人はその部屋を全速力で去って行った。
アーチェ「な、何よっ!!もうっ!!今度は絶対に美味しくできたんだからっ!!」
自棄になって自分で食べる、アーチェ。
「......おぇ、失敗しちゃった☆」←
(彼らにとっては恐怖の話)

一条 珠稀 (プロフ) [8月6日 19時] 18番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「シズリ、〇〇の街の外に魔物1体が出たってギルドからの依頼があって、倒しにいかない?」
シズリ「良いですよ。そこまでワープで行きますか?」
「近かったら良いけど、遠いからそうしよう。宜しく」
シズリ「はい」
シズリの術で二人は〇〇街の外にワープした
「着いたけど、何処にって目の前にいる(笑) 早く倒さないとこっちがやられるね。行くよ!」
「はぁあああ!その身に受けろ!黎氷斬! 」
シズリ「行きましょう」
「これであなたは動けない。アイスフリーズ!…暫く眠ってて下さい。シズカ!」
「分かってるよ!はああ!(斬っていく)……よわ」
シズリ「ですね。本当にこれが当たりだったのか疑いますね」
「いや、写真載ってたけど、今のだったよ?ん…何か来る!」
シズリ「(さっきのと似てるけど) あれが本当に倒す相手ですか」
「だね。写真と似てるけどこっちの方がデカ過ぎだよ…絶対間違えてるあの写真!後でギルドの人に言わないとな」
シズリ「喋る暇があるなら戦って下さい。来ますよ!」
「ごめんシズリ!じゃあ攻撃しようか。
邪魔しないでくれる?私の前に立ちはだかった罰だよ。アイス・ピアス!」
「腕と足凍ったね。良かった、これで少しは動きが鈍くなる筈」
シズリ「2分間、自分自身と戦ってて下さい。幻影撃!…あなたは自分に勝てますか?それとも負ける?」
「(あの魔物自分の影と戦ってる。やっぱり貴女は凄いよ)」
シズリ「(貴女の考えてる事くらい分かります。私も貴女の凄さは知っています)」
二人は心の中で話してる間にも魔物は自分の影と戦闘中
二人「(魔物眺め中)」←
「(あ、本物が勝った)」
シズリ「でもHPが残り少ないですね」
「トドメさそうか。任せてくれる?」
シズリ「お願いします」
「うん」魔物を一瞬見て斬撃を食らわす
「帰ろうか。今度は私が送るよ」
二人は先程居た街に戻った
シズリ「お疲れ様でした」
「お疲れ様!じゃあ、ギルドに報告して来るから、シズリはゆっくり休んで。報酬は後で分けるから」
シズリ「はい。でもその前に…ヒール」
「あ」
シズリ「気付いてないと思いましたか?」
「いや、気付いてるとは思ってたけど、後で回復するつもりだったよ?」
シズリ「ならさっさと回復して置いて下さい。倒れるつもりですか?」
「そうだよね…ごめん心配させたね。でも有難う」
シズリ「礼はいいです。もう行って下さい。戻ったら貴女もちゃんと休んで下さい」
「うん、分かった!それじゃ」手を振りギルドに向かうシズカに
シズリ「無理しないで下さい(ボソ」小さな声でそう呟きながら、手を振り返すシズリ
.
(双子の魔物退治の話でした)

槻藤 都咲 (プロフ) [10月22日 4時] 19番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

めぐみです( ´ ▽ ` )カフェで一緒の者です。よろしくお願いします!

めぐみ (プロフ) [4月4日 13時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

それ自分ですね、仲良くても悪くなる事ありますから笑
ですね。明日は傘必要かな?

槻藤 都咲 (プロフ) [6月26日 16時] 296番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

そうなんですね。難しいですよね。
明日は傘いるでしょうね、多分。

めぐみ (プロフ) [6月26日 16時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

今韓国のドラマ見てますが、たまに韓国語が日本語に聞こえる時があります笑

槻藤 都咲 (プロフ) [6月26日 17時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ははは(笑)わかります

めぐみ (プロフ) [6月26日 20時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

韓国ドラマとか映画見たら面白いですね
あ、ここは300が上限になってて書けないので、一番上の(*・ω・)ノ←この顔文字に来て下さい

槻藤 都咲 (プロフ) [6月26日 22時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

(`・ω・´)キリッ

姫路暁月 (プロフ) [1月4日 23時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

それなwww

れん (プロフ) [10月15日 23時] 190番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

彼氏いるんだ?プロフみた←

槻藤 都咲 (プロフ) [10月18日 12時] 191番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

(;'ω')ナン…ダト!?

れん (プロフ) [10月19日 21時] 192番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

みたと言うか見えたんだよ←

槻藤 都咲 (プロフ) [10月21日 21時] 193番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

おぅふwww

れん (プロフ) [10時間前] 194番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

早速来たぜ、お邪魔しまーす( ´∀`)

くれーぷ/紅花 (プロフ) [2017年11月16日 21時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

新章ってPS3だよね?
最高だけど、無印とモアブラはPSPでやった事あるからな〜

槻藤 都咲 (プロフ) [1月16日 17時] 56番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

それなぁ…
えぇまじか!∑(゚Д゚)
私そもそも持ってないからな←
欲しいわぁ…

くれーぷ/紅花 (プロフ) [1月22日 20時] 57番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

欲しくなるよね
ゲームの動画は見た事ある?

槻藤 都咲 (プロフ) [2月2日 6時] 58番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ほんの一部だけようつべで見たことはあるよ!
そして予告動画がまた進化して戻って来たね…_(:3 」∠)_
一枚絵とボイス+音響+ヘッドホン装着だったからすぐに天に召されました。←

くれーぷ/紅花 (プロフ) [2月3日 16時] 59番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ゲームも良いよ。3つのエンドまであるし楽しめる。でもハッピーエンド以外悲しくて泣ける(;ω;)
だね。ディアラヴァZERO気になる。ゲームだったら嬉し!
召されるのも無理ないですね←

槻藤 都咲 (プロフ) [2月8日 9時] 60番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

(*゚▽゚)ノ

槻藤 都咲 (プロフ) [2017年11月1日 16時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

こっちも楽しかったw
.
ディオ「おう!」
(了解w)
.
シズカ「うん。またね〜」
.
ルドガー「有難う。これはヒマリの分だよ」
3人「解説宜しく!」
シズカ「3つの味でも大丈夫だよ。ヒマリ。有難う作ってくれて(にこ」
ルドガー「このケーキ色合いが良いな。いただきます。うん、美味い!」
フレン「もう見た目が美味しそうに見えるよ(笑」
シズカ「いやいやちゃんと美味しいから大丈夫だよ!味も香りもスポンジもふんわりしてて良い。これ食堂の人に頼んで出してみない?きっと人気出ると思う!」
.
しいな「ミラもかい。大丈夫かねぇ…オムふわって名前の新メニューがあるんじゃないかって噂が流れそうな気がするよ(汗)」
ナタ/アニ「(あれが普通ですと!?)」←
イリア「ヘェ〜そう〜(それが)男らしいの。ま、そう言う事にしといてあげる(にや」
.
タクト「なあ、レーナ。さっき女子力高いユウヒを撮らなかったか?」
レーナ「…あんなにも可愛いユウヒ君よ。撮るに決まってるじゃない♪」
タクト「(ユウヒ。こいつが勝手に盗撮して悪い)」心の中で謝罪するタクト
.
マギルゥ「あの2人楽しいことやっておるの〜」
ベルベット「(ユウヒの真似を見て) 似てないわね…」
(おもろいww)

槻藤 都咲 (プロフ) [9月30日 0時] 296番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

こっちこそバースデーストーリー書くの楽しかった ありがと〜(´∀`*)
.
台詞カッコイイし攻撃の仕方も良い
技の習得おめでと!w
.
大丈夫なら良かった
TVで見たけどあの雷は怖いね(;´д`)
.
自分2次関係のものしかフォローしてないw
.
ここ何回も名前変えられるから良いよね♪
.
あ、そうそう。アマゾンでリオンのぴたぬいが来年2月に出るよ!可愛かった(*´ω`*) 値段は2484円。良かったら見てみて

槻藤 都咲 (プロフ) [9月30日 0時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ヒマリ「此方こそありがとう。では、いただきます」
「...おいしい!親子丼の甘い味に麻婆豆腐のピリッとした辛さ...それに、回鍋肉のお肉と野菜も、絶妙にマッチしたお料理だと思う!!」

自分の料理を食べてもらって...
ヒマリ「へへ、どういたしまして!気に入ってもらえたなら良かったよ♪これを作る工程で色々迷ったんだよね~...。例えば、下から、キャラメル・チョコ・モカとか(笑」
「ん~、そうかな?(笑 じゃあ、ルドガーの料理も置いてくれるよう頼もう!これも絶妙に人気が出るよ♪」

スタン「オムふわか~!なぁ、それってどんな料理なんだ?」
ミクリオ「オムふわ...?聞いたことないな。スレイは知ってる?」
スレイ「俺も聞いたことないな。あ、もしかして、新メニューとか!」
スタン「なるほど!じゃあ、俺もオムふわにしよ~!すいませーん!オムふわくださーい!!」
*「え、オムふわ?(オムレツの間違いか?)」←食堂の人ww
(もう、手遅れですw)
ユウヒ「...そのニヤリ顔が気になるけど...ま、いっか。さて、プリンも食ったことだし...ヒマリを巻き込んで修行でもするか」

ユウヒ「ヒマリ、修行しようぜ」
ヒマリ「いいよ~!あ、私ね、必殺技覚えたから覚悟しておけよ☆」
ユウヒ「はっ、俺も必殺技できたし~!覚悟するのはヒマリじゃね?」
ヒマリ「なーんーだーとー?」

ユウヒ「...?(なんか今、誰かに謝罪されたような...)」

ノア「なぁ、ユイ」
ユイ「何?」
ノア「今、俺をバカにしなかったか?」
ユイ「はぁ?バカにするも何もあんた、初めからバカじゃん」
ノア「...やっぱり、酷くない!?」
(終われ☆)

一条 珠稀 (プロフ) [10月3日 17時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ありがとう!
また、ユウヒの必殺技も考えましたww
ユウヒの武器、杖。属性、氷。
「永久氷結土(パーマフロスト)」
「フローズンスピア」
ユウヒは術師ですww
詠唱はまた後日ww

うん、怖い......。
でも、大丈夫だった(^-^)

私は、2つ垢持ってて分けてるww
あ、最近、インスタ始めた!!

うん(*´ω`*)
だから、何度でも変えたくなっちゃうww

了解!調べてみます!!
情報ありがとう(*≧∀≦*)

一条 珠稀 (プロフ) [10月3日 19時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

一番上にあるこの(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾に来て

槻藤 都咲 (プロフ) [10月21日 22時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

(`・ㅅ・´)

姫路暁月 (プロフ) [2017年10月9日 18時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

(*´∀`*)「貰えて良かったね〜」

槻藤 都咲 (プロフ) [2017年11月12日 14時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ヽ(*´∀`)ノ「うん!」

姫路暁月 (プロフ) [2017年11月12日 16時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

(p_-)「さっきまで眠たかった」

槻藤 都咲 (プロフ) [2017年11月13日 20時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

(⊃ωー`)zz「眠い」

姫路暁月 (プロフ) [2017年11月13日 20時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

(p_-)「寝たいけどさっきまで寝てたわw」

槻藤 都咲 (プロフ) [2017年11月13日 20時] 301番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

(๑˃̵ᴗ˂̵)

槻藤 都咲 (プロフ) [2017年9月30日 9時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「いいよ~♪色々あるな...どうしよう...。迷う(笑」
OK!有名な某ファッションセンターを思い浮かべたよw

ごめん!ユーリの数え間違えた!!
よって、このターンで終わりね!
ユーリ「あー、もう、無理......」
「......(十杯目を飲む)」
ユーリ「腹いっぱいだ」
「(つまみを食べる)......(十杯目を飲みきる)」
「(十一杯目を注ぐ)......ゴクゴクゴクッ)...っはぁ...私もキツイかも//(笑」

ユーリ「ありがとう。俺も、静香からの告白嬉しかった。これからよろしく。俺だけのお姫様//(微笑」
(手のこうに口づけをし、立ち上がって抱き締める)
それは良かった!
元騎士ってことを思い出して書いてみた♪

ルーク「なっ!?ぜってー無理!!恥ずくて呼べるかよ!!//」
ヒマリ「面白いよね~♪ほら、ルーク!恥ずかしがらずに呼んであげなよ!」
ルーク「無理だ。ぜってー呼ばねー」
スタン「そういう反応をするから楽しいんだぜ?(笑」
ロイド「おう(笑 あ、本当だ。あいつら仲良いな~(笑」
ルーク「まぁな(にか」
メル「バケツプリン...!考えただけでも幸せ~//」
「あ、プリンきたみたいです!いただきます♪(パク)ん~、美味しい~//」
クレス「ああ(微笑 と、僕のもきたよ。いただきます(パク)美味しい!」
ヒマリ「ティラミスきた~♪(パク)ホロ苦くて大人な味...美味しすぎ//」
ロゼ「もらうね!(パク)美味しい♪」
ユーリ「俺もコーヒーにすしようかな(頼み中)」
リフィル「ジーニアス、ここの唐揚げは今日初めて食べたけど絶品だわ。一度、食べておいて損はない!おすすめよ」

うん!

一条 珠稀 (プロフ) [2017年11月1日 0時] 296番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

そう、そうなんだよw
だから、TP溜めww そこである程度貯めて変な触手(?)がついたモンスターと戦うを繰り返してるww

姪たちにお菓子をあげたw
ただそれだけww

一条 珠稀 (プロフ) [2017年11月1日 0時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「まだ来たばかりなんですから、ゆっくり選んでもらって良いですよ。それにしても、有名なだけあって、洋服もお客も多いですね」
ありがとw
.
了解!
フ「………僕も(少し赤ら顔)」
シ「もう皆無理みたいだね?と言う事は11杯目を飲んだヒマリの勝ち!(拍手)」
フ「おめでとうヒマリ!(拍手)」
シ「あ、すみませーんお水3つ下さい!」
*「はーい。少々お待ち下さい」
「お待たせしました。お水です(置く)」
シ「有難うございます」
「(皆に配る) はい、どうぞ」
フ「有難うシズカ」
シ「いーえ」
.
「っ// (甲にキスされ抱き締められてる//) じ、じゃあ、ユーリは王子様だ…ね」
は、恥ずいw
そうなんだね♪
.
シズカ「1回だけでも良いから呼んで下さい!ルーク様!その為なら何だってするから!」
ナタリア「ルーク、良いではありませんか。呼んで差し上げても (でもシズカ、何でもすると仰いましたけど、ルークがもし無理なお願いをしたらどうするんですの(汗)」
ガイ「そうだぞ。ルーク。呼んであげたら良い (必死だな彼女(苦笑))」
「あ、来たな。頂きます(珈琲飲む)」
ジェイド「ルーク。呼んで差し上げなさい(にこ)」
「(もぐ) …ご馳走様でした」
イオン「そうですよ。ルーク」
ミュウ「ご主人様、シズカさんが待ってるですの!」
ごめんよルークwwさあ、ルークはどう来るのか((
リオン「っ、スタンめ覚えていろ!フン!(紅茶を飲む)」
ジーニアス「あれ、仲良いって言うの?(苦笑)」
ソフィ「お腹いっぱい」
ディオ「ふ〜、美味かったー♪」
カノンノ「あ、メル、ここにバケツプリンって書いてあるわ!(メニュー指差す)」
「頂きます (パク) ふふ、ほんとに美味しい♪」
ミント「(ふふ、クレスさん美味しそうに食べてる)」
ベルベット「(ヒマリを見)そのティラミス美味しそうね!あたしも夜に頼もうかな」
マギルゥ「ヒマリ幸せそうな顔してるの〜」
フレン「頂きます (ゴク) 美味しいな。これならシュガー足す必要はないな」
ジーニアス「姉さんがそう言うなら間違いないね!明日にでも頼んでみるよ」
クラース「ご馳走様。美味かった!(お茶飲む)」
ユージーン「ご馳走様 (お茶飲む)」

槻藤 都咲 (プロフ) [2017年11月1日 2時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ああ、触手の方は経験値良いもんねw
でもちょっと強い
.
そうなんだw
自分はお菓子食べただけw
.
300行ったら一番にある♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪←此れに来て

槻藤 都咲 (プロフ) [2017年11月1日 3時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ありがとう♪そうだね。皆、私みたいに冬服買いにきたのかな(笑」
いえいえw

「あ、ありがとう...//」
ユーリ「あーあ。結局、フレンに一杯差で負けた...くそっ!」
「シズカ、お水ありがとう!(ゴクッ)...はぁ~...。実は、こんなに飲んだの初めて(笑」
ユーリ「は?お前、マジかよ!」
「マジ(笑」

ユーリ「はは、王子様、か(照笑 悪くねーな//気分的には騎士だったけど(笑」(静香から離れる)
「まぁ、騎士はあの石頭にしか似合わないけど(笑」
恥ずかったかwごめんw文才無いからこれしか思い浮かばなかったww

ルーク「い・や・だ!!てか、お前ら!俺に命令すんじゃねーよ!」
ティア「いいじゃない。シズカ姉さん、ただそう言うだけで良いって言ってるの」
ルーク「無理だ!(プイッ)」
ティア「はぁ...何を恥ずかしがっているのよ?」
ルーク「...(プイッ)」
ヒマリ「あらら、完全に不貞腐れたね...」
ティア「ええ...」
きっと、ルークは意地を通すだろうww
スタン「はは!多分、忘れる(笑」
ロイド「あー...た、多分?(苦笑」
メル「本当だ!(キラキラ)カノンノさん!今度、一緒に食べませんか?」
クレス「(ミント、美味しそうに食べてるな~)」
ヒマリ「美味しいよ~♪今日初めて食べたけど、おすすめ!」
「あ、良かったら、一口どうぞ!マギルゥも♪」
ユーリ「(ゴクッ)美味いな」
リフィル「ええ。そうすると良いわね(にこ」
「ごちそうさま。すごく美味しかったわ」
フィリア「大変良いお味でした♪ごちそうさま(お茶を飲む)」
クラトス「ごちそうさま(水を飲む)」
ガイアス「美味かったな...」

一条 珠稀 (プロフ) [2017年11月1日 19時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]
(C) COMMU