alice roseのボード

alice roseのプロフィール | 発言 (alice roseの最後の書き込み: 「遅くなってごめんね、...」 @星奈のボード [3月1日 19時] )
alice roseのボードへメッセージ

(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

メッセージ一覧

またまたボードリクエストお願いしていいですか?顔色悪そうにしてたらお願いします。短編でお願いします。

らるこ (プロフ) [2月26日 19時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

桃くんで書いて欲しいです。

らるこ (プロフ) [2月26日 19時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

※今日はさとみくんの誕生日だよ!
※夜の6時頃だよ
— — — — —
rose side
今日はさとみくんの誕生日!
私は裁縫が好きで、手作りの誕生日プレゼントを作ってきた。
今はさとみくんの家に向かってる。
【さとみくん家に到着】
〈ピンポーン〉
さ「はーい…って、rose!?どうしたんだ?こんな時間に…」
『ごめんね。こんな時間に。
…今日誕生日でしょ?だからお祝いしに来たの。』
さ「そうか。ありがとう…取り敢えず上がれよ。寒いだろ?」
『ありがとう。おじゃまします』
— — — — — —
『そういえば、今日みんなは?』
さ「ああ。何か俺にプレゼントだけ渡して「用事があるから」って帰った」
『そうなんだ…さとみくんご飯食べた?』
さ「今さっき食べた…roseは?」
『私も食べてきた…あ、だったらケーキ一緒に食べない?苺のケーキ。作ってきたんだ』
〈ケーキの箱を開ける〉
さ「おぉ…!!すげぇ!これroseが作ったのか!…美味そう!」
『一緒に食べよう?』
さ「ああ!」
— — — — — — — —
さとみside
今、roseが作ってくれたケーキを一緒に食べてる。
『めっちゃ美味い!』
「よかった!あ…さとみくん、口の横に付いてる」
そう言ってroseがクリームを取った。
『っ…//ありがと』
俺は顔が赤くなる。俺はroseが好きだから。
【15分後】
『あー、美味かった!roseめっちゃケーキ作り上手いんだな。ありがとう』
「よかった。喜んでくれて」
にこっとroseが笑った。
その笑顔に俺は胸の高鳴りを抑えられなかった。
— — — — —
rose side
私がさとみくん家に来てしばらく経った
私はさとみくんに誕生日プレゼントを渡す
『さとみくん、これ。誕生日プレゼント開けてみて?』
さ「ありがとう!〈プレゼントを開ける〉…ハンカチ…あっ、俺のサイン!」
『手作りなんだ。さとみくんのイニシャル入れようかな…って思ったんだけど、
サインの方が分かりやすいかな、って思ったの。どう?』
さ「すげぇ!しかもサイン入り。めっちゃ上手いな、大切に使うな!」
さとみくんが笑顔になる。
『うん。(さとみくんといるとドキドキする)
サインに苦戦しちゃったけど、上手くできたからよかったよ!』
さ「ありがとな!rose!」
— — — — — —
『あっもうこんな時間!帰らなきゃ!』
さ「俺が送るよ」
『ありがとう!』
さとみくんに、にこっと微笑む。
【10分後】
【roseの家到着】
『今日はごめんね。急に押しかけちゃって。』
さ「いや、嬉しかったよ。ありがとな」
『うん!ほんとに誕生日おめでとう!』
(ちゅ)(頬にキス)
私は頬にキスをした。
さ「っ!ああ。ありがとう」
『おやすみ』
さ「おやすみ」
そしてさとみくんは自分の家に帰って行った。
私は家に入った。
— — — — —
その頃さとみくんは…
『今のは反則だろ…/////…やっぱり俺はroseが好きなんだな。』
家に帰って悶えていた。
— — — — —
完成!どう?希望に添えてたかな?
即興で書いたから、変なところあるかも
楽しんでもらえると嬉しいな!
いつもありがとうrose!
星奈

星奈 (プロフ) [2月25日 21時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

roseさんにボードでリクエスト書いて欲しいネタがあるんですけど、いいですか?桃くんで添い寝を書いて欲しいです。短編であとは、roseさんにおまかせでお願いしたいのですが、いいですか?

らるこ (プロフ) [2月19日 10時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

すみません気付くのが遅くなってしまいましたっ!!!
ボードリクエスト了解です!
午後の時間帯でも大丈夫でしょうか?

alice rose (プロフ) [2月20日 8時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

大丈夫ですよ!roseさんの書ける時間で大丈夫です!

らるこ (プロフ) [2月20日 9時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ありがとうございます(●´ω`●)

alice rose (プロフ) [2月20日 11時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

————
『ん…ここ、どこ?』
私は目が覚めた。
そしたら知らない部屋にいて、ころんくんに頭を撫でられていた。
こ「あっ!目覚めた?」
『へ?ころんくん?どうして…』
こ「僕と握手してるときに君倒れたんだよ?」
『そっか。私、倒れちゃったんだ…
痛っ…。はぁっ…はぁっ…』
お腹が痛くて呼吸が乱れてしまう。
過呼吸みたいになる。
こ「大丈夫!?…落ち着いて…ゆっくり呼吸して。僕に合わせて。」
ころんくんが背中をさすってくれる。
ころんくんのおかげで落ち着いてきた。
『ありがとうございます。』
こ「どうして倒れちゃったの?」
『え、それは…(どうしよう…生理で倒れた。なんて言えない…)』
私が困っているのを察したのか、ころんくんはそれ以上は聞かないでおいてくれた。
『あの、ここどこですか?』
ころんくんに聞くと
「ああ、ここ?ここは僕の控え室。」
『え?ここが…?』
こ「そう。僕がお姫様抱っこで運んだんだ。辛そうだったから。」
ころんくんの言葉に、私は驚きを隠せなかった。
『へ?お姫様抱っこ?…重かったですよね?ごめんなさい…』
こ「軽かった…すっごく。」
『ありがとうございます。』(ニコ)
私が言うと、ころんくんが顔を赤くした。
それからころんくんとたくさん話した。
体調を気遣ってもらいながら。
『あっ、もうこんな時間…!帰らなきゃ。』
こ「大丈夫?歩ける?」
『まだお腹痛い…』
私が言うと、ころんくんがお姫様抱っこで運んでくれた。
『ころんくん!?』
こ「この姿勢で行くから、辛かったら言って。しっかり捕まってて。」
『ありがとう。(まさか推しに2回もお姫様抱っこしてもらえるなんて…)』
私は嬉しくて、『大好き』と言ってしまった。
こ「(びっくりした…)」
【10分後】
こ「着いた」
『ありがとうころんくん…また会えるかな?』
私はまた会いたくなって咄嗟に聞いてしまった。
こ「うん。きっと。大丈夫、roseが困ってたら、いつでも助けに行くから。」
『っ!嬉しい!』
こうして私たちは別れた。
こ「『(やっぱり、僕/私は、ころんくん/roseが好きだ。)』」
私たちはいつの間にか恋に落ちていた…
僕/私の大好きな人にまた会えるといいな…
大好き。またいつか、再会しよう
ころんくん/rose。
—————
できた。
どうかな?最後らへんめっちゃ変になっちゃったけど、喜んでくれると嬉しい
またいつでもリクエストしてくれたら、小説書くからね!
星奈

星奈 (プロフ) [2月18日 18時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

roseはころんくんの握手会に行けることになったよ。
だけど今日は、月1のアレが…
*すとぷりすなー り「」
—————
今日は、推しに会える特別な日。
「握手会」だ。すとぷりすなーにとっては最高な日。
だけど私は月1のアレがきてる。
私は今、握手会の会場に向かってる。
【会場到着】
『(倒れないようにしないと)』
一応、トイレに行ってこよう。
『はぁ…。大丈夫、大丈夫!我慢すれば何とか。』
そうして握手会が始まった。
このとき、あんなことになるなんて私は思いもしなかった。
—————
ころんside
今日は僕の握手会。
ワクワクもあるけど、やっぱり緊張してる。りすなーの子たちとライブ以外で会うことができる唯一のイベントだから。
『どんな子がくるかな?』(ワクワク)
「ころんさん、準備お願いします。」
スタッフさんが呼びにくる。
『はい。分かりました。』
こうして握手会が始まる。
【握手会】
『今日はきてくれてありがとう』
り「いつも応援してます。頑張ってください!」
『ありがとう。応援よろしくね。』
り「はい!ありがとうございました!」
30秒は本当に短いと思う。
りすなーの子が笑顔で帰っていく。
『その服可愛いね。僕のこと考えてくれたの?』
り「っ!そうです。ありがとうございます!大好きです!」
『ありがとう』(耳元)
時々、耳元で囁いたりもした。
そうしたら、顔を真っ赤にして帰って行ったりする子もいた。
そうして握手会も最後に近づいてきた。
—————
rose side
いよいよ私の番。
『楽しみだな。(だけど…)』
やっぱり心配。倒れないかどうか。
「次の方どうぞ。」
『はい。』
スタッフさんに言われて、ベースに入っていく。
ドキドキする…。
こ「今日はありがとう!」(ニコッ)
『ずっと大好きです!…アスター発売おめでとうございます!すっごくかっこいいです!(今はまだ大丈夫だ…)』
こ「僕も大好きだよ。(ん?顔色悪い?)
アスター買ってくれたんだ。たくさん聴いてね!」
『はい!…っ!』
私が帰ろうとしたとき、突然視界がグラッと歪んだ。
『(お腹痛いっ!うぅ…!)』
そして私はその場に倒れてしまった…。
こ「っ大丈夫!?スタッフさん!女の子が!」
ス「っあ!大丈夫ですか!?(あら?この子…)」
スタッフさんがきてくれたけど、私は気を失ってしまった。
—————
ころんside
女の子が倒れてしまった。
スタッフさんに聞いたけど、
「大丈夫です。何とかなりますから。」
と言われて教えてもらえなかった。
『あの子大丈夫かな?様子見に行こ。』
僕は女の子がいる控え室に行くことにした。
『あ、スタッフさん、あの子いますか?』
ス「あぁ。今はまだ寝てますよ。静かにしててくださいね。」
『はい。』
そして僕は、あの子が寝ている控え室に入った。そしたらまだ寝ていた。
寝ている表情がとても辛くて苦しそう。
僕は頭を撫でてあげることにした。
『(どうして倒れたんだろ。起きたら聞いてみよう。)』
僕はそんなことを考えながら女の子の頭を撫で続けた。

星奈 (プロフ) [2月18日 17時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

最初のは失敗しちゃったから
もう一回送ったの読んでね!
希望に添えれるようになってた?
私も本読むの好きだから嬉しい!
もう一個のはできるだけ早く作るから待ってて!
星奈

星奈 (プロフ) [2月17日 17時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

roseと莉犬くんころんくんは同居してるよ。いつも優しくしてくれる2人だけど何かあったみたい…
————
私は本を読むのが好き。
小説を読むのが毎日の日課。
『ただいま〜。』
ころんくんと莉犬くんはまだ帰ってないみたい。
ころんくんと莉犬くんは今注目を集めている「すとぷりのメンバー」だ。
2人と同居していることは、メンバーとスタッフさんたちしか知らない。
『今日は何読もうかな?…これにしよっと。』
出したのは私の好きな【アリス殺し】という題名の小説。
ページを開いて読み始める。
—————
莉犬side
『はぁ…疲れたぁ…』
ころちゃんと一緒に帰ってるんだけど、俺は今めっちゃ疲れてる。何故かって?
それは……。
【回想】
作曲作業を手伝ってた。
る「莉犬!ここ、手伝ってくれませんか?」
るぅとくんがギターで弾いて、俺がそれを聞いて修正する、みたいな感じで。
『ここは…この音の方がいいと思う…』
る「なるほど!ありがとうございます!」
【回想終了】
あとは…レコーディングがあって、5曲くらいぶっつけで歌ったから。
『ころちゃん大丈夫?』
こ「うん…大丈夫。」
ころちゃんも、さとちゃんとゲーム実況したり他にも、編集したみたいで疲れてる。
【家到着】
こ「『ただいま〜…』」
—————
rose side
私が小説を読んでいると2人が帰ってきた。
コンコンと2人が部屋に入ってくる。
こ/莉「rose〜?あっ居たいた。」
『ん?あっ、2人ともお帰り!』
こ「疲れた〜!」
莉「構ってー!」
2人が抱きついてきた。
『いいけど…私、小説読んでるから後でね』
構ってあげたいけど、小説の続きが気になるから。
こ/莉「今構って!!」
『後で』
そう言うと渋々部屋から出て行った。
そしてまた小説を読んでいった。
【30分後】
『面白かった!あっ、2人とも何してるかな?』
私は小説を棚にしまってリビングに行くことにした。
私がリビングに行くと編集を終わらせたらしい2人がソファでくつろいでいた。
『あっ、2人とも!何してるの?』
私の声に気づかなかったのかスマホに集中してる。
『おーい。2人とも?(あっもしかして)嫉妬してる?』
私が言うと「何で!?」と図星を突かれたような顔で2人が私を見てくる。
『あっ、やっぱり嫉妬してr』((「そうだよ!嫉妬してるよ!」
わぁお!2人の声が見事にハモった。
『ごめんごめん…どうしたら機嫌取り戻してくれる?』
そう言うと2人がニヤッと笑った。
こ/莉「じゃあ、roseからキスしてよ?」
私は『…へ?』と間抜けな声が出る。
私たちは同居してるってだけで、手を繋いだり、キスだってしたことがない…
『…(キス!?しかも推しに!?)』
私が考えていると
こ/莉「僕/俺たち、機嫌直らないよ?」
『…〜もう分かった!』(ちゅっ)
私は頬にキスした。
『これでいい?///』
こ「頬もいいけど口にしてよ?」
『口は無理!』
莉「じゃ、機嫌直さないけど…。」
『それはやだ!(ちゅ)これでいい??///』
こ/莉「(可愛い!)ありがとう」
これからは2人を嫉妬させないで構ってあげようと思った

星奈 (プロフ) [2月17日 17時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

roseと莉犬くん・なーくんは同じクラスで隣の席。
すとぷりメンバーはroseが莉犬くんを好きだって知ってるよ。
rose『』すとぷりメンバー「」
———————————
rose side
今日はバレンタインデー。
突然だが、私は莉犬くんが好き。
だから、チョコを渡して告白しようと思ってる。
チョコは昨日莉犬くんに味を聞いたから大丈夫だと思う。
【学校到着】
るぅころ「おはよう/ございますrose!」
な「おはよう。よく眠れた?…あっ、チョコできた?」
『おはよう3人とも!なーくん、ありがとう、無事できた。』
さとジェル「ふぁ〜…。(あくび)おはよう、rose」
『あっ、さとみくん、ジェルくんおはよう!』
莉犬くんが登校してきた。
莉「おはよう、みんな!roseも!」(笑顔)
す「おはよう莉犬/莉犬くん!」
『っおはよう莉犬くんっ!』(にこっ)
莉「っ!…////」
な「(莉犬くん顔真っ赤だなぁ…。)
さて、みんな教室行こうか。」
す「うん!じゃあね!また後で!」
な「さ、俺たちも行こ?」
莉「『うん!』」
【授業】国語
先生「「たまう」を現代仮名遣いに直しなさい。aIice。」
『あっ、はい!「たもう」です!』
先生「正解だ。流石だな。」
『ありがとうございます。』
莉・な「すごいじゃん。rose!」(小声)
『ありがとう2人とも!』(小声)
【キーンコーンカーンコーン】
※かなり時間飛ぶよ
【放課後】
※莉犬くんはトイレに行ってるよ。
さ「rose、莉犬にチョコ渡すんだろ?」
『うん』
こ「落ち着いて。深呼吸。」
る「roseなら大丈夫です。」
『(スーハー、スーハー)うん。ありがとう』
ななジェル「応援してるからね/な。頑張ってきな?」
『うん!』
莉「ただいま〜。みんな集まってどうしたの?」
す「じゃあrose頑張って!莉犬/莉犬くんバイバイ!」
そして、莉犬くん以外のメンバーは帰って行った。私は莉犬くんに声をかける。
『あの…莉犬くん。』
莉「どうしたの?」
『えっと、今日バレンタインでしょ…?
だから、その…チョコ作ったんだ…受け取って?』(チョコを渡す)
莉「俺に?ありがとうっ!嬉しい!」
『(よかった…喜んでもらえた…)あの、私…ずっと前から莉犬くんのことが好きです!私と、付き合ってください…!』
私は莉犬くんにチョコを渡して告白した。莉犬くんは驚いている。
莉「えっ…ほんと?俺もroseが好きだったんだ!俺たち同じ気持ちだったんだね!…大好きだよ。」(耳元)
莉犬くんが耳元で言ってきた。
『っ…!私も/// ありがとう!』(にこっ)
莉「!…///roseは可愛いなぁ。これからよろしくね!俺のお姫様!」
こうして私たちは両思いになれた。
【後日】
みんなに両思いになれたことを伝えるとすっごく喜んでくれた。
こ「おめでとう!2人とも!」
さ「やっとくっついたか。よかったなrose。」(ナデナデ)
『さとみくん、ころんくんありがとう!』
な「よかったね!もりさん嬉しいよぉ…(泣)おめでとうっ!」
ジ「ほんとによかったな!」
る「おめでとうございます!2人が幸せそうで何よりです!」
『わぁ…!なーくん泣かないで?
ジェルくんありがとう!るぅとくんも』
す「ほんとにおめでとう2人とも!」
莉「『ありがとう』」
これからも、みんなと一緒にいたいな。
私の、誰よりも大好きな彼と、大切なメンバーと一緒に。
これからは俺が守るからね!大好きだよ。俺の大事なお姫様!by莉犬
—————————————
これでどうかな?喜んでくれると嬉しいな。
感想も待ってるね!

星奈 (プロフ) [2月15日 15時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

aliceちゃん、、今日人気作者ランキング1位だよ!!!
おめでとう!!!

生廻月 (プロフ) [1月18日 10時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

遅くなってごめんね〜!(汗)
そんなんよ!朝見て吃驚したの!!
お祝いありがとう!!
せっかく伸びてるのに小説は活動休止中でちょっと残念…
だけど今月だけだから、来月にはまたガンガン頑張るね!!!
これからもお互い頑張ろうね!
いつもありがとう!優しい神楽が私は大好きだよ(●´ω`●)

alice rose (プロフ) [1月18日 21時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

うん!頑張ろう!!
だ、大好きだなんて、、、なんて優しい人なんだ!

生廻月 (プロフ) [1月19日 3時] 2番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

優しいかな…?
わざわざお祝いしてくれた神楽の方が優しいよ!
今日も頑張ろうね!(●´ω`●)

alice rose (プロフ) [1月19日 8時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

いやいやaliceちゃんは十分優しいよ!
今日も頑張ろう!えいえいおー!!(*´ω`)

生廻月 (プロフ) [1月19日 8時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

おー!!(●´ω`●)

alice rose (プロフ) [1月19日 9時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

aliceちゃん!人気作者ランキングに名前乗ってるよ!
おめっとおおおおおおお(*´ω`)

生廻月 (プロフ) [1月12日 12時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]
(C) COMMU