詩を作ってみたい人おいで

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メッセージ一覧

狐は微笑んだ
"赤キ霧雨と歌ったなぁ"
黒い笑みを浮かべていた
狐は目瞑った
"名付けたのは優しい人"
氷の様に冷たい背向けた
狐は啼いた
"噛み付くしか無いんだ"
殺しか出来ない僕だから
狐は吠えた
"此れで百回目だよなぁ"
百の刻を迎えるのは今だ

中原氷狐龍Ⅶ (プロフ) [9月9日 20時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

今日は誰だろう
そんなことを思いながら
扉を開け
もう慣れた任務を引き受けた
そして真夜中鳴り響く
もう嫌だと思いながら
鍵を開けた
制裁を与えようとしたの
いつのまにか背中には凶器
そりゃ心底嬉しかったわ
俺は審判
お前は俺の判決で黒と出た
だから
終わらしてやる
終わり方位は選ばしてやるが
何がいい
私笑顔でいったのよ
一番辛い終わり方を
貴方は顔を歪めてさ
分かったと頷いた
やっと終われる
そう思ったら溢れてくるの
抑えてきた感情が
だから雫とともに伝えよう
〝幸せになりたかった〟

狂狐@長い眠りについてるのだ (プロフ) [9月9日 17時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

捌つに割れた鏡
中心に青ヰ鳥の羽
捌人の聖職者達
左の肆つには光
右の參つには闇
右の壱つには鼠
虎と狗は隣り合わせ
傷と鼠は隣り合わせ
頭脳と重力は隣り合わせ
光と闇は隣り合わせ
奇跡は誰?
嘘の解毒剤
本物の解毒剤
門の中水に沈め隠された
落書の秘密
鍵穴探して
数は幾つなの
洞穴の奥を探り当てるわ

中原氷狐龍Ⅶ (プロフ) [9月9日 13時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

夜空を見上げ
繰り返されるあの日々を
大事に大事に抱え
忘れることなく
何故か今ではもう流れぬ涙は
あの日々を忘れたがる
あの子がいない
あの家は
静か過ぎるほど不気味だ
あの日々がもう
実現しないことは
私も分かっている
流れる涙は
その事を知らせようと
しているだけなのかもしれない
朝日を見つめ
もう戻れないあの日々を
心に心の奥にしまい
時に思い出し
時に忘れ
何故か笑みがこぼれる
もう手放したく無い光を
大事に大事に抱えた

赤井司(青八木零) (プロフ) [9月5日 0時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

今日も時間に鐘が鳴る
かぁーん、こぉーん
石畳を面無が歩く
君は雨かい?
かぁーん、こぉーん
面無は文字を並べだす
此は黒かな?
かぁーん、こぉーん
鐘は鳴り続ける
壊れても、崩れても
面無が動く度
かぁーん、こぉーん
かぁーん、こぉーん
かぁーん、こぉーん
がらがらがらがらがら……
がしゃぁん…がしゃぁん…がしゃぁん…

中原氷狐龍Ⅶ (プロフ) [8月22日 23時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

✂病子ちゃん。 (プロフ) [8月19日 15時] 3番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

✂病子ちゃん。 (プロフ) [8月19日 15時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

✂病子ちゃん。 (プロフ) [8月19日 15時] 5番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

✂病子ちゃん。 (プロフ) [8月19日 15時] 6番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

私ってダメだなぁ。

✂病子ちゃん。 (プロフ) [8月19日 20時] 7番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

幼き日の記憶は海の上には重症の軍人の姿と二歳上の親友は異能で治療してた。
私は軽傷の軍人を自分の異能で包帯を巻いてた。
親友と反対の私とは条件が違った。
重症の患者を治す事が出来る親友と軽傷の患者しか治す事出来る私。

私は生きてる患者の数を見て想った、
(私はこんな苦しいとは思えなかった)
親友も同じだった、私はこんな生き地獄が患者も私達も苦しいさ。

親友は金色の蝶の髪飾りを貰った。
私は親友の顔を見て。
(お礼言わなと)
親友の髪飾りをあげた人は優しい人だった。

三日月桜 (プロフ) [8月15日 14時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

いつも、親友の話し相手してた彼は身内の事を話していた。
私は彼の身内に弟が居た。
彼の弟は自分よりも劣等感が強かった。
話してるうちに淡々と彼が表情を暗かった。
その表情の真実を知った時は悔しかった。
"君は正しい過ぎた"と言葉を残して。
私は親友の共犯者となった。
お互いに誓いを立てた。

親友は船を爆弾を仕掛けた。
爆発未遂して終わった、親友は施設に収容された。
私は故郷に戻らず、人知らずの場所に暮らし始めた。
幼き貴女に会った、小さな身体でお母さんの元に歩く姿。
貴女のお母さんは先生を紹介された。
先生は聡明な御方でした。

三日月桜 (プロフ) [8月15日 14時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

私は親友の様子を見てた。
親友の元で醜い争い事になって時に車椅子を押す少年の姿。
少年は親友に掛けた言葉は一つずつが優しさがあった。
私は組織を憎んだ。
少年の事は心から尊敬と感情。

親友とはまだ話し合いた。
あの時の事も、全てを

三日月桜 (プロフ) [8月15日 15時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

小夜の心境もの。
オリキャラが過去を交えて。
小夜と与謝野の関係性と立原の兄の関係性。

三日月桜 (プロフ) [8月15日 15時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

頸元にひやりとした物が触れる
其奴は頸元から目の前に移動した……
無数の手が掴む裁ち鋏……其奴はにやぁっと、絶望と希望に満ちた狂気の笑顔を見せた
"君ハ何ヲ望ンデイルノ?"
嗚呼、貴方は頸落し楽しんでいるの?
穢れた神社のお清め逝きましょ?

呼び掛ける声が聴こえる
其奴は昔仔犬を喰った……
無数の手で顔を覆って……潰した左手の目玉は痛々しく痕が残っている
"私ノ手ヲトッテ頂戴?"
嗚呼、貴方は囁き楽しんでいるの?
亡くした友を迎えに逝きましょ?

中原氷狐龍Ⅶ (プロフ) [8月14日 14時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

深夜廻イメージ

中原氷狐龍Ⅶ (プロフ) [8月14日 14時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

薊の花弁が舞い降りました
触れようとしても嫌がります
”おやおや可愛らしい事で”呟き私は薄ら笑み
薄い色の唇から覗く真っ赤な蛇の舌
空を仰げば広がる棘──
逃れようとしても逃げられないのです

パタリと本を閉じまして
悩む少年ここにあり
其れを目にして思わず口角を上げてしまう
少年の名は薊
そして少年は拒絶することしかできないのであります
肩を叩けば始まる終わった話
物語は始まったばかり
月夜の中でピエロが1人笑っていた

湯96_yukuro_ (プロフ) [8月14日 14時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

なんやこれ……((

湯96_yukuro_ (プロフ) [8月14日 14時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

1回目の世界は現実の史実
あの人ともに水の中で死ぬ逝く悲しみは最後に微笑んだは誰?
2回目の世界は帝國図書館
あの人は私の頭を撫でた、その時は絶筆前だった、あの人がいない世界は生きる価値は無い。その手には自滅する魔法を掛けた。
3回目の世界は横浜
あの人はマフィアに居た、私はあの人の為に人を殺め続けた。
あの人がマフィアに抜けた時には私はマフィアに抜けた。

私はIfの世界で自分に掛けた呪いは発動されし時はあの人の手で殺して欲しい。
あの人が守ろうした世界はこの手で壊す事は出来ない。
あぁ、悲しき宿命な事だ!!

私はあの人ともに生きて死ぬ、何度目の転生を繰り返す。
転生の果てには呪いを解けるでしょう

三日月桜 (プロフ) [8月14日 13時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

主人公(空閑智奏)の目線の詩

三日月桜 (プロフ) [8月14日 13時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]
(C) COMMU