名隠しの町_関係

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名前: 枩下 西煌(まつした にしき)
性別: 男
性格: 引っ込み思案で寡黙気味、自らはあまり喋る事は無い。幼い頃はもう少し社交的であったのだが、小学生の頃から生まれ持ったその特異な力故に周りからは変わり者扱いを受けるようになり、それ以来塞ぎ気味になった。だが、一度心を開きさえすれば饒舌になり笑顔を見せるようにもなる。引っ込み思案でシャイな割には行動的で、突然誰も思いがけぬ行動に走る事もある。それもまた、不思議ちゃん度を更に加速させている。
平和主義であまり異なる者達の退治を好んでいない。話し合いで済むなら、攻撃はしたくない。人間と異なる者達は仲良くなれると信じている。その為、他の陰陽師や人間とぶつかる事もしばしば。
容姿: さらさらとした艶のある黒い短髪、前髪は目が隠れるか隠れないかぎりぎりの長さで左に流している。伏せがちの大きな黒い瞳、何故だかハイライトが灯っていない。視力が優れておらず、黒縁の大きめの眼鏡を掛けている。丹精で整った顔立ちをしているものの、常に仏頂面の為に台無し。身長は平均より少し低いぐらい。筋肉は運動しない為にさほど付いておらず、細身。
服装: 学校の制服である、少し大きめの学ラン。冬場は母親に編んでもらったふわふわの赤いマフラーを巻いている。靴は擦り切れたローファー。普段着は基本的にはお洒落な洋装が主である。尚、彼の趣味で私服を買う事は滅多に無く、大抵が両親に買い与えられたものか、兄達の派手なお下がりを着用する。が、兄達のお下がりは好まない。両親が買ってきた質素な服装はわりかし好いているようで、それが主。
年齢: 17
職業: 学生兼陰陽師
武器: 御札を貼って祈る事で、異なる者達の荒だった気を沈める。因みに完全に悪い気が無くなったら、御札は回収してちゃんと使い回す。御札で効かなかった場合は、強行手段として霊能力で無理矢理封じ込める。
関係: 随時募集してます、気軽にどうぞ!
備考: 家族構成は両親と二人の兄。前の街では大山の近くに建つ寂れた御屋敷に、家族と数人の使用人と共に住んでいた。今はボロアパートで一人暮らし中。
家系は元華族や貴族であり、しかもずっと昔から普通では姿の見えない異なる者達の類とは関わりがあった。特に彼の祖母は先祖の “異なる者達が見え意思疎通が出来る” 力を強く継いでおり、神社の神主であった祖父に嫁ぎ、夫婦共々悪さを働く異なる者達達を懲らしめていたという。そして、彼もまた彼の祖母同様に先祖の力を強く引き継いでおり、幼い頃から祖母に力の使い方を教わった。そして高校進学を機に一人でこの街に越してきて、祖母の教え通り人を異なる者達から守る事を始めるようになった。
台詞: 「祖母と祖父は立派な人だったからね、見習おうって思ってるんだ。」「やめて、悪さをしないで!君だって人間に嫌われたくないでしょ…?」「きっと分かり合えるはずなんだ。僕だって、無闇に傷付けたくないから…」

きるみい (プロフ) [5月13日 14時] 1番目の返信 スマホ [違反報告]

お人好しマンです…
ロルは豆ロルじゃなければ、中ロルでも長ロルでも合わせます!
関係組んでやるって優しいお方、何人でも良いのでお願いしますm(_ _)m

きるみい (プロフ) [5月13日 14時] 2番目の返信 スマホ [違反報告]

はーい

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [5月13日 19時] 3番目の返信 スマホ [違反報告]
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