ミクミキの発言リスト

ヴォイド戦記の関係を組みたい方に向けて作成しました。ぜひお役に立ててください。

ミクミキ (プロフ) [2021年11月23日 16時] PCから返信 @【ヴォイド戦記】関係募集欄の話題

失礼します、ヴォイド戦記主催のミクミキです。改訂の依頼に参りました。
まず、容姿の欄に文章での説明を書き込んでください。また容姿が画像の通りのものなのならば、時代設定的に絆創膏やジッパーといったものはございませんので改訂をお願いします。能力の「人間から色を奪い取り、*す」(ボードのルール上こういった文言は書き込めないので伏せ字にさせていただきました)という点についてもどのような原理で人間を死に至らしめているのか、また人間のみに有効なのか等の詳しい説明を記入してください。その他の欄も空欄です。そして全体的に書き込みが薄いと思われます。改訂をお願いいたします。

ミクミキ (プロフ) [2021年11月22日 19時] PCから返信 @あだむ!#まるあに!!アオイロオオカミ担当のボード

【デスデモーナ/女/上級悪魔】
知識欲のためにいろいろやらかすマッドサイエンティストです。よろしくない不健全なクスリを作っています。被験体、顧客、天敵を募集中です。
【セイレーン/女/無級モンスター】
犬よりは賢いってくらいのお魚モンスターです。鳴き声がとても美しいため、ペットにいかがでしょうか。
https://uranai.nosv.org/u.php/novel/soyomi042783/

ミクミキ (プロフ) [2021年10月26日 19時] PCから返信 @【貴方の体は僕のもの】関係作成所の話題

書き込み失礼いたします。【路地裏の百物語】様に樹木子で参加希望をさせていただきましたミクミキと申します。
樹木子ですが、作家水木しげる氏の創作物であったので、樹木子から木霊への変更をさせていただきたく思います。ご迷惑をおかけして申し訳ございません。

ミクミキ (プロフ) [2021年7月30日 23時] PCから返信 @怜皇のボード

スマホが没収されたためツイッターに浮上できません。占いツクールにはかろうじて浮上できるけど活動は鈍くなります

ミクミキ (プロフ) [2021年7月14日 22時] PCから返信 @ミクミキのボード

誰かの書き込みがある……
「この掲示板は読書家と、我々司書や司書補が交流するためのものだ。使われる事は滅多にないだろうが……いちおう、我々のプロフィールをここに記載させてもらおうか」
https://uranai.nosv.org/u.php/novel/soyomi042781/

ミクミキ (プロフ) [2021年7月9日 12時] PCから返信 @総合掲示板の話題

誰かの書き込みがされている……
「交流強化キャンペーンですよ~!司書の皆さんも司書補の皆さんも、仲良くしましょ!(* ´ ▽ ` *)何人かの司書さんと司書補さん達、そして私のプロフィールをこちらに置いておきますね!」
https://uranai.nosv.org/u.php/novel/soyomi042781/

ミクミキ (プロフ) [2021年7月9日 12時] PCから返信 @司書及び司書補向け掲示板の話題

誰かの書き込みがされている……
「あんたも知ってるだろうけど、この塔では読書家同士での連携があまりされていないわ。慣れない連携でピンチになる事もあるかもしれないけれど、それでも読書家同士で力を貸し合うべきよ。あたしと、もう一人の知り合いのプロフィールを書き込んだわ。今後、世話になるかもしれないから見ていなさいよね」
https://uranai.nosv.org/u.php/novel/soyomi042781/

ミクミキ (プロフ) [2021年7月9日 12時] PCから返信 @読書家向け掲示板の話題

ツヴァイ
「こちらは叡智の塔の受付となっています!疑問や質問がございましたら、私にお申し付けください!答えられる事でしたら何でも答えますよ~、ぴよよ~!」

ミクミキ (プロフ) [2021年7月9日 12時] PCから返信 @叡智の塔受付の話題

【イグトニヒやアルノーなどの混沌系神格について】
・混沌の力はかなり昔の世代から存在していた。混沌の力はカンブリア紀に発生した古代の妖怪に昔から代々受け継がれてきている。この妖怪はアルノーやイグトニヒの祖先に当たる。ディッキンソニアのような翼とイカの触腕の生えた蛞蝓のような姿の妖怪で、海に暮らしていた。この妖怪達は高い知能と穏和な性格を持っていて、多くの者が弱者のために力を使おうとし、そして裏切られて殺された。
・先代混沌アルノーは先々代混沌シースの遺児。シースは弱者を助けようとしたが死んでしまい、シースの遺児であったアルノーがその力を引き継いだ。アルノーにはまだ孵らない卵の妹がいたが、シースを殺した弱者達に卵は奪われていて、その行方は分からない。
【補佐さんについて】
・五百数年ほど前、土御門家へと嫁入りした女性。下の名前は二(ひのつぎ)だけど、変えても大丈夫。彼女は長い年月陰陽連の補佐を勤め、陰陽連を影から動かしてきた。人類を守る事に執着していて、そのためならばどのような犠牲も厭わないよ。何百何千もの犠牲を出して準神格の人間を作ったりもしてるよ。自身の強化にも積極的で、その姿は黒く腐敗し液状化した死体の山となっているよ。普段はかつて人間だった頃の自分を模した皮を被って人間の模倣をしているよ。
・けれどその正体はアルノーの妹だよ。卵から無理矢理引きずり出された胎児が自分を人間と思い込んで、人間のために動くよう洗脳されているんだ。補佐さんにそんな自覚はなく、自分を今もなお人間と思い込んでいるよ。
・年月をかけて準神格ほどの力を得れば、彼女はまだ孵らないイグトニヒを殺してその力を取り込み、卵の中で成長するだろう。そうする事で彼女は自分が本来なるはずだった本当の姿になれるよ。

ミクミキ (プロフ) [2021年3月31日 14時] PCから返信 @ねこうさぎのボード


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