角煮の発言リスト

悲報、DMMのアカウント消えた(´^ω^ `)

角煮 (プロフ) [2015年6月9日 23時] PCから返信 @腐ってる人限定の独り言の話題

弟のミスでDMMのアカ消えた許すまじ。

角煮 (プロフ) [2015年6月9日 18時] PCから返信 @刀剣乱舞の話題

すみません、失礼します。
少しお話がしたくてお邪魔しました。宜しいですか?

角煮 (プロフ) [2015年6月9日 18時] PCから返信

誰もいない図書室にて

角煮 (プロフ) [2015年6月8日 23時] PCから返信 @√A学院:Neoの話題

刀剣乱舞のデータ、卒論のデータと共に飛んだ(´^ω^ `)

角煮 (プロフ) [2015年6月8日 22時] PCから返信 @独り言……ご自由に出入りしてくださいねぇ♪の話題

満月が真っ赤に染まる夜。
繁華街の騒音が、悲鳴と助けを求める声を掻き消して行く。
少年は一人、誰もいない通りで佇んでいた。…正確にいえば、いなくなった、のだが。
白いはずの髪が赤を帯びている。彼の周りの情景はというと、そこら中に流れる紅い血の大河、脆く散乱する骨の欠片、人の形をした肉と屍。
その数はいくつに達しただろうか?数え切れない。数十か?いや、もしかしたら百に達しているかもしれない。
スケッチブックを脇に抱え、嬉しそうな顔で笑う蛇のような目を持つ少年。自分の食欲が、まだまだ満たされない。もっと、もっとたくさん食べないと。
__________俺は、自分が善人だとは思っていない。
自分は善人だと、言い切れる人間の方が珍しいのかもしれないが、この街には、俺が見ている限り、ほぼ善人しか居ないように思う。
しかし、俺は違う。
俺は、自分の中に潜む残虐性や…邪な感情を、知っている。
「足りない…。まだ足りないっ!もっと、もっと俺に喰物を寄越せ!」
いつしか少年は、大きな白い蛇へと変化していた。真っ赤な舌を出して、地面を這いずり歩く。
ただ寂しくその場に取り残されたものは、地面に落ちているスケッチブックと、紐が千切れたロザリオだった。

角煮 (プロフ) [2015年6月5日 20時] PCから返信 @奇々怪々アヤカシノ町の話題

学校で盗難騒ぎおきやがった。

角煮 (プロフ) [2015年6月5日 19時] PCから返信 @独り言……ご自由に出入りしてくださいねぇ♪の話題

(´^ω^ `)

角煮 (プロフ) [2015年6月3日 0時] PCから返信 @ネ タ 帳の話題

諸君、俺はホモが好きだ。

角煮 (プロフ) [2015年6月2日 19時] PCから返信 @はいそこの腐女子、ちょっと集合。の話題

紫って打とうとしたらむらさっきとかなった。解せぬ

角煮 (プロフ) [2015年6月1日 5時] PCから返信 @独り言……ご自由に出入りしてくださいねぇ♪の話題


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