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TVドラマで‘地面にヘディング’したグループ‘東方神起’のユノ・ユンホ(24)が順次演技味を知っていっている。
ユノ・ユンホは昨年出演したMBC TV樹木劇‘地面にヘディング’で苦味を見た。 放送前は期待を一体に受けたが、視聴率は3~4%台で苦労した。 あらすじが山に行くという視聴者不満が最も大きかったが、ユノ・ユンホを含んだ出演陣の演技力是非もふくらんだ。
特に、ユノ・ユンホはとてもこちこちだという指摘を最も多く受けた。 東方神起のリーダーで普段正しく行動しようとした模範生の跡がにじみ出た。
ユノ・ユンホがミュージカル デビュー作で選択した‘宮’はこういうユノ・ユンホのこちこちな魅力をかえってよく生かした作品だ。 ユノ・ユンホが演技した皇太子‘二シーン’は冷徹で艶がないキャラクターだ。 常にこちこちな姿勢で一貫している。 ユノ・ユンホが意図しようがそうではなくても彼の指向が自然に溶け込んで行ったのだ。 ドラマ‘宮’で‘二シーン’役を担ったタレント チュ・ジフン(28)と同じ効果を呼び起こした。
大韓民国が立憲君主国という独特のファンタジー設定の同名漫画が原作であるだけに演技がぎこちなくて誇張されてもあたかも漫画カット同じ感じがする。 ‘悪い男’イ・シンウイ“疲れて”一言に強風が吹きながら周辺の人々が倒れるなどミュージカル自体もあちこちに漫画的想像力を積極的に配置する。
ソニ (プロフ) [2010年9月11日 7時] 2番目の返信
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二シーンは政略結婚したおてんば女子高生‘神采頃’と正面対決して本来暖かい内面を表わす。 こちこちさがますます緩むことだ。 この過程にユノ・ユンホ本人も順次緊張感を解いていく。 作品がティーンエージャーの成長を扱ったようにユノ・ユンホも成長して行く。 ‘地面にヘディング’した時期が無駄になっていないことが感じられる。
だが、最も実力があるアイドル グループと評価される東方神起、ユノ・ユンホのパフォーマンスをたくさん見ることができないという点は惜しい。 歌と踊りを同時に消化できる能力がユノ・ユンホに十分にあることにも作品はそれを利用しない。 ユノ・ユンホは少しの間ブレイクダンスをリリースしてただ何曲のバラードだけ聞かせるだけだ。 もちろん、そのような部分が少なくて爆発力を持つことになったがユノ・ユンホの長所を活用できないのは惜しい。
ソニ (プロフ) [2010年9月11日 7時] 3番目の返信
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ユノ・ユンホが神采頃と自身のライバルの‘利率’(イ・チャンヒ)の間を誤解して感情を爆発させる部分もかなりよい。 公演ずっとこちこちだった姿勢を感じることはできない。 ただ、舞台にデビューした歌手やタレントらがいつも受ける指摘だが平凡な大使トンの発音が不安なのは玉の瑕だ。
作品は起承転結が明確で単純なのが長所だ。 二シーンと神采頃がますます愛に陥って皇太子の席を置いて行う暗闘が終結する過程は漫画やドラマを見なかった観客も簡単に理解するように作った。 時々刻々変わる舞台と色とりどりな小道具も素朴な見どころの楽しみを抱かせる。 ‘太后’役を担ったミュージカル俳優ポンウン船などの安定した演技が劇の中心軸を捉える。
だが、二シーンと神采頃が共に呼ぶ‘愛でしょうか’を除いて耳に入ってくるミュージカル ナンバーがないという点は惜しい。 また、少女神采頃の溌刺とした感受性を一部観客は散漫で面はゆく受け入れることもできる。 心を少しだけ開くならば退屈でなく見ることができる可愛い小道具のような作品だ。
一方、ユノ・ユンホが舞台に上がった9日‘宮’公演の観客は95%以上が女性だった。 特に、日本でユノ・ユンホを見に来た観光客らが多かった。 これらはユノ・ユンホの影だけ映っても歓呼雀躍した。
‘宮’はソウル、国立中央博物館、劇場 龍で8日開幕した。 10月24日まで続く
ソニ (プロフ) [2010年9月11日 7時] 4番目の返信
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