A profound human being

メッセージ送信

(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

メッセージ一覧

(するりと音も無く炬燵に潜り込み、布団を肩までずりあげた。そうしていつも通りの体勢になると長い睫毛をふわりと伏せる。)……(ギリギリと絞めあげられ、バタバタと己の意志とは関係無く体が逃れようとするあの平等な痛みと苦しみと、全てがどろどろに融けて融けて戻れなくなりそうな程の快楽が。きっちりと破壊からの復活を滞りなく終えた筈なのに瞼の裏には桜が舞っている様な、そんな感覚がずぅっと続いている)……っふふ(とん、と天板に頭を預ければひんやりとした天板が未だ火照りの収まらない頬の熱をじわじわと取り除いてくれるような気がした。徐に首に手を這わせてみれば思ったよりも冷えきっていたことに気づきぶるりと身を震わせた。手入れでも消える気配の無い縄の痕が、紐の痕が、指の痕が、その存在を主張する。押してみるとじんわり痛くてちゃんと痛覚が仕事をしている事を確認することが出来た)……(そんな事は兎も角、この高揚をどうにかしなくてはならない。どうにかしなくてはお役目を完遂するにあたっての弊害になりかねない。それは流石に困る。刀剣男士としての役目も果たせないとなれば本格的に見捨てられる。それは、それは嫌だ)

椿 (プロフ) [2月8日 15時] 1番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

葵は「とある一家の御茶会議」。

椿 (プロフ) [2月2日 12時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

けど、多幸感溢れる終焉にはなり得ない

椿 (プロフ) [2月2日 12時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

させない

椿 (プロフ) [2月4日 21時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

させやしない

椿 (プロフ) [2月5日 22時] 5番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

する事が出来ない

椿 (プロフ) [2月6日 19時] 6番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

あー、ボクの?聞いてもあんまり面白く無いと思うけどなぁ…。
…薬研はね、特別なんだ。粟田口の短刀のその価値をぐん、と押し上げた特別な刀。だからね、この本丸に薬研が顕現するずーっと前から薬研のこと、憧れてたんだ。だから、会いたくて会いたくて、その噂に聞いたそのひとに、絵草紙の中の王子様にでも対するように憧れてたの。いやね、こんな結構邪な考えを腹に持って近付いたのにさ、薬研はそんなボクの事ですら、ちゃんと兄弟として扱ってくれて。それが、とっても、とっても嬉しかったから。単純かもしれないけれど、それであっさり柄まで通されちゃったってことなのかな。あの紫水晶の瞳が欲に揺れるところも見てみたいし、常に冷静なあの表情が余裕の無いものにかわるところも見てみたい。薬研のこと、もっと知りたいって思ったら止まらなくて、いつの間にか恋刀になっていました。っていう。
あの、優しい兄弟の特別なひとに、他の人がなるのが嫌だって。そう、思ったから。だからそれが「恋」なんだと、そう、自覚したから。押して押して押して、薬研に押しまくって恋刀になったのかな。だから、ボクのことを薬研が本当はどう思ってるのかは分からないけれど、でも、好きなの。とてつもなく。
好きで好きで、もう好きで足りないくらいには愛してる。

椿 (プロフ) [1月31日 22時] 1番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

愛しい愛しい恋刀へ。

椿 (プロフ) [1月31日 22時] 2番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

世界再信仰特区がいいな、良すぎる
薬研さん趣味よすぎる好き

椿 (プロフ) [2月3日 16時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

遅筆/極練度21/数値38

椿 (プロフ) [2月9日 23時] 1番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

(すべてを、終わらせて仕舞いたかった_。必要とされていないと、己は愛されていなかったのだと、そう分かってしまった、その時に。ギリギリと締め上げられる痛みも、濁流の躰をズタズタに切り裂く痛みも、その事実よりは苦しくなかったし、痛くもなかった。寧ろそれらは心地よい酩酊感を齎してくれた。)…ずるい、(あの場で自壊してしまえば今のこのどす黒い感情も、味合わずに良かったのに。仲間に、ましてや兄弟に抱くべき感情では到底無い筈なのに。痛いと、苦しいと、溺れてしまいそうだと軋んだ悲鳴を上げる己の心をぎうと押さえつけるように内番服の胸元に手を押し付け、炬燵の天板に頭を押し付けた。)………(なんてボクは浅ましいのだろう。どうせ、どうせ与えられもしないのに。どうせ見ても貰えないのに。なのに、なのに、なのに、他人を羨むことを止められない。止められない、辞めることが出来ない。止めたらきっと存在意義を見失いそうになる。既に浮いている存在意義をこれ以上減量させてやるときっと戻れなくなる。…否、戻ろうとしている時点で、まだ甘いのだろうか。)いいなぁ…(性懲りも無く口の中で転がした羨望はゆるゆると小さくその身を削り取られていく。融かされて融かされて、後に残ったのはじりじりと胃を焼く醜い醜い嫉妬のみであある。それだけでも、それだけでも辛いのに)

椿 (プロフ) [2月1日 22時] 1番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

(ごろりと髪が乱れるのも気にせずに寝転がれば、傍らに置いていた本体に少しばかり頭をぶつけた。2度の意味で痛い)…んぐ…(眉間に軽く皺を寄せ、僅かに呻くと、動くのも億劫と言った様子でぶつけた頭からするんと本体を収納する。鞘に収まった時のような安心感がふわふわと体を包み込み、自然と眉間の皺も薄く薄くなり行く)………はぁ、ぬくぬく…(殆ど吐息の様な溜息の様なそんな声を洩らし、目を瞑った。薄ぼんやりとした光が遮蔽物を越えても尚ゆるゆると朝を告げる。ごろりと寝返りを打ち耳をすませば、本丸の音が聞こえた。ざわめき揺らぎけれども嫌な音ではない。ああ、今何処かで誰か茶碗を割った。薄手の茶碗の破砕音というのは軽くよく響く)…(片付けを手伝うべきだろうかと思考を回すも動ける状態ではないと思い出し、音を遮断するように一層きつく目を閉じる。けれども薄ぼんやりとした光も、本丸の音も変わらずすぐ側でその存在を主張している)

椿 (プロフ) [2月2日 8時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

(要するに、眠れない。…けれども無音状態は怖いので耳栓も出来ない。光が何一つと無いのも怖いのでアイマスクをつけることも出来ない。……でも、眠い、物凄く)………(羊を数える程、差し迫った欲求では無かった。だからこそ、中途半端に眠たい。確かにそこにある筈なのに与えられないもどかしさがじりじりと焼き付ける。それならもうそんなもの蹴ってしまって覚醒すれば全てがまぁるく収まりそうではあるのだが。…そんなふうにぐるりと睡眠導入がてら思考を回していると、こんじきいろのまあるい光が2つ、じ、と此方を伺っている気配がした。猫だろうか。しなやかで柔らかく懐炉よりも暖かいらしい猫だろうか。)……ふふ、こっちにおいでよ、(ひらひらと警戒を隠そうともしない猫に手招きをし、何か猫を懐柔する方法はあるかと脳内検索を掛けた。…が、生憎今はおやつも玩具も持ち合わせていない)

椿 (プロフ) [2月2日 9時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

死ぬ

椿 (プロフ) [1月20日 18時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

あーあーあーあーなに相方可愛いすき

椿 (プロフ) [2月3日 4時] 5番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

可愛い過ぎるでしょ可愛いすき

椿 (プロフ) [2月3日 4時] 6番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

私も大好きだよー!!!愛してる!!

椿 (プロフ) [2月3日 4時] 7番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

愛してる

椿 (プロフ) [2月3日 18時] 8番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]
(C) COMMU