要「九十九 要です。宜しくお願いします 弟のとこもどうぞ宜しくしてあげてください」裕「姉ちゃんそういうのやめて!」
未来「舞音未来。よろしく」
要&裕「よろしく」
未来「うん。仲良いね(笑)」
要「そう言ってもらえると嬉しいよ。」 彼女は微かに微笑んだ。 だが、裕はなんだか恥ずかしいのかそっぽを向いた。
未来「ふふっ」
要「どうしたの?」
未来「可愛いなーって(笑)」
要「裕?」
未来「うん(笑)」
裕「はぇ!?(焦」
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