異形とサーカスと人間と_____
参加希望 2015年3月7日 17時 /星爛神社 璃杏… 2015年3月7日 8時 /J:……。 少… 2015年3月1日 9時 /参加希望 2015年2月28日 20時 /夜の神社 璃杏… 2015年2月28日 16時 /入希 2015年2月28日 15時 /「ヘルファスで… 2015年2月26日 21時 /「アルファスで… 2015年2月26日 21時 /翡翠色の髪と群… 2015年2月18日 20時 /メリッサーこん… 2015年2月18日 19時
メッセージ一覧
「アルファスです!!さぁ、暇な君!超絶イケメンな僕を殴って下さい!!」
キラキラの笑顔で言うナルシストのドM男子は言う
奈那美 (プロフ) [2015年2月26日 21時]
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翡翠色の髪と群青色の瞳を持つ華奢な男(?)が誰もいない森の中で歩いていた。
彼は奇妙に非現実的な月の光に照らされた道を辿って雑木林の中に入り、あてもなく歩を運んだ。
そんな月の光の下ではいろんな物音が不思議な響き方をした。
彼の足音はまるで海底を歩いている人の足音のように、どこかまったく別の方向から鈍く響いて聞こえてきた。
時折うしろの方でかさっという小さな乾いた音がする。
夜の動物たちが息を殺してじっと彼が立ち去るのを待っているような、そんな重苦しさが林の中に漂っていた。
「…こまったなぁー」
顔にある薔薇の形をした痣を撫でながら、小さく呟いた。
角田 (プロフ) [2015年2月18日 20時]
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「くはははは。おやぁ?どーしましたぁよ、んなところぉでーぇ」
抑揚なく笑い、男にそう声をかける黒髪の少女。いや、彼女のことを『黒髪』なんて特徴だけで表してもよいのだろうか。異形である彼女には挙げるべき点が他に多数あるというのに。
森を歩いている途中、見覚えのある男の姿を見つけた。こんなところで誰かに出会うとは思っていなかったので少々驚く。どうせ彼とは向かう方向も同じだと思い、こっそりではないが、なんとなく後に続く。そうして道しるべのように視界に入れていた彼が『困った』などと言うのだ。そんな彼に声をかけるのは、サーカスの人間としては当然のことだった。だから彼女ーー優木鈴色の精神はきっと異常ではないはずだ。
鈴美 (プロフ) [2015年2月18日 21時] 1番目の返信
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メリッサーこんにちわ!メリッサだよ!よろしくね!
綺麗な金髪の少女はクルッと一回転し挨拶した
アヲイ@テストのためinしないよ (プロフ) [2015年2月18日 19時]
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メリッサーじゃあ毛切ってストラップにでもしますかね!(ハサミを取り出し
中の人(うわあ優しい人でよかったぁ)
アヲイ@テストのためinしないよ (プロフ) [2015年2月22日 16時] 13番目の返信
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メリッサーうう……そんなことなら異形に産まれたかった……(ウルウル
中の人(マジですか)
アヲイ@テストのためinしないよ (プロフ) [2015年2月22日 16時] 14番目の返信
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メリッサーうん!今日も元気モリモリだよ!(おもむろにラジオ体操を踊り出し
中の人(実はアイコンキジャで親近感沸いてたのに……(ショボン))
アヲイ@テストのためinしないよ (プロフ) [2015年2月22日 23時] 15番目の返信
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