天空の城物語。

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(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

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怪物は目を閉じたまま、やはりぴくりともしなかった。
ここで、人間以外の生物ともぱっと言語が通じるようなスキルでも持っていたらかっこいいけど、残念ながらアンリはスキルを持っていないので通じなかった。
でかい怪物、いや、めんどくさいから長老でいいや、と勝手にあだ名をつけてから再び観察する。周りの子分?がきーきーうるさい。まるで焦っているようだ。
その時、うつ伏せで寝ていた長老の足が不自然な形に曲がっていることに気付く。これってもしかして…。
近づいてみると、やはり骨が曲がっており、まともに歩くことができずにぐったりと寝そべっていたらしい。
しかし、普通の骨折とも違うようで、関節が出っ張っていた。これはアンリの推測だが、足が長老の規格外の重さに耐えきれず、関節の軟骨がすり減り、骨の位置がずれてしまったのではないかと思う。歩くたびに激痛が走るので、このままではもはや寝たきりだろう。
ただし、解決方法がないわけではない。それは関節の置換手術。つまり、軟骨が磨り減った関節を取り出し、人工的な軟骨を埋め込むのだ。
おそらく、怪物たちは急に動けなくなった長老を心配して、人間を呼んでなんとかしてもらおうと考えたのだろう。その証拠に誰一人傷ついてない。
「…手術はオレじゃできないしなぁ…そうだ!医者を呼べばいいんだ!」
一応その場に攫われた人たちの中に医者がいないことを確認して、善は急げと言わんばかりにアンリは巣窟を飛び出した。それを見た一匹も後に続き、来た時と同じように肩を掴み、再び天空の城に向かった。

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月15日 20時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

【読み流し専用】

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月15日 20時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

避難しないさいと警報が天空の城全体に行き渡り、アンリも素直に王宮に向かった。オレは空飛べないし、飛行型相手じゃてんで役にたたないもんな、今回は手柄を騎士団に譲ってやるよ、と思って相棒を家に置いて。だってあれほぼ鉄の塊だもん、重いからいいよね?と。
しかしのちのち、後悔することになる。
王宮に向かう途中、泣いている迷子をあやしていると、急にまるで羽が生えたかのように体が浮いた。
あ〜〜れ〜〜〜と言う間に、持ち上げられ、連れ去られてしまう。
新スキル発動かな?って期待したけど、肩を見れば鷹が獲物を捕まえた時のように鋭い爪が食い込んでおり、なんと飛行型の怪物がアンリをさらったのである。
そして今、怪物の巣窟の中で、何故か一際でかい怪物の前に放り出され、たくさんの目に睨まれていたが、武器がないのでどうしようもない。
え?オレ生贄?食べられちゃうの?
しかし、一際でかい怪物はぴくりとも動かず、アンリをちらりと見たきり、また目を閉じてしまった。
どういうことなんだろう。
あたりを見回すと同じように連れてこられた人間が何人かいた。特に怪我もしていないようなので、怪物たちは危害を加えることが目的じゃないらしい。
黙ったままではしょうがないので、アンリはそっと大きな怪物に近寄る。
「……あのう、できればオレたちを元の場所に返してくれるとありがたいんですけど…」

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月13日 12時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

【読み流し専用】

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月13日 12時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

【イベント】
天空の城の真上に飛行型の魔物が沢山迂回していた。その魔物は、今にも襲いかかる勢いだった。私は騎士団の団長として、魔物の討伐を担当することになった。『C隊は市民たちが避難したかの確認と救助、A隊は城の警護、B隊は魔物の討伐に参加する、自分の役目を覚えた?』
隊士たちは大丈夫です と口々に言う。『じゃあ全員、自分の持ち場に行きなさい。B隊は私についてきて』
『『はい!』』
今回は飛行型の魔物だ。剣でもいいが、銃の方が殺される可能性が少ない。正直、銃を使うのが久々だから鈍ってないか心配だけど、昨日や一昨日に鍛錬をして慣れたから、大丈夫なはず。それよりも心配なのはーー
『団長?行きましょうよ』
『あ…うん すぐ行く』
また前の、怪物狩りの時みたいにならなきゃいいけど…
そう思いながらも私は隊の方へ向かった

鈴ちゃん♪ (プロフ) [9月12日 21時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

天空の城の真上を飛行型の魔物が沢山旋回しています。
今にも人々に襲いかかる勢いです。
戦えない者は直ちに天空の城に避難しなければなりません。そして、戦える者は騎士団に加勢します。
必ずみんなで天空の城を守りましょう!
参加方法:【イベント】と明記して、今回のあらすじに沿って文章を書いてください。
また、イベントは強制参加ではないので、不参加の場合は【イベント】を使用せず、普段通りにお楽しみください。

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月12日 13時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「晩飯なににしよう……」
早めに戻らないと行けないな……客人が
目を覚ますかもしれない、と急ぐ
家に戻って扉を開けるとやはりもう起きていた
しかしさっきと違ったのはぬいぐるみを
抱えていたこと
ここは見てないと言った方がいいか
「いや仮面がズレて何も見えなかった」
と直すフリをする
「……腹は減ってないか?」
会話が思いつかないので強引に話を逸らした

望月 水楓 (プロフ) [9月16日 0時] 11番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

…これは気を使って見てないって言ってくれているなと思いながらも、
『お腹…大丈夫』
やはりまだ傷は完治していないが、大丈夫だろう。そんなこと思っていると、私が団長の騎士団の奴らが数人きた。
『団長!助けに来ました!!』
『…は?』
私はそう反応するしかなかった

鈴ちゃん♪ (プロフ) [9時間前] 12番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「そうか」
そんなにすぐ腹は空かんか……と思っていると
急に人の気配がした。
足音もそれなりに多い、戦闘になると面倒だ。
自分ソファの後ろに立ち彼女を守るように
鉄の壁を生成して仮面を付ける。
この状況は分が悪いと思い能力を使おうとすると
『団長!助けに来ました!!』ときこえた
……説明したら分かってくれるといいなと思い
恐る恐る壁から顔をひょこっと出す。

望月 水楓 (プロフ) [6時間前] 13番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

『貴様…!よくも団長を!!』
はい?私助けてもらったんだけど、なんでこんな事になってんのさ。あー…どうせ副団長が誤情報流したんだな…と思いつつ私は
『この人は私を助けてくれたんだよ』
と、訂正する
『えっ!?だって副団長が…』
やっぱり副団長か…後でしばいてやる
『違う違う…いつもの嘘だよ。副団長の』
隊士は慌てている。そりゃそうだ、自分の勘違いで人の家を荒らしたんだから。
『あー…とりあえずこの人に謝ろうか』
『す、すみませんでしたぁぁぁ!!』
家中に隊士の声が響いた。

鈴ちゃん♪ (プロフ) [4時間前] 14番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

向けられた敵意に刀に手が行こうとする。
落ち着け自分……こんな時こそ冷静に……
「助けたわけじゃない助けてもらった」
彼女の説明で助かったとホッとする。
でも家は荒れた……片付けが面倒くさい……
すると物凄い声で謝罪された……響いてうるさい。
「……はぁ…………まぁいい……でも次は無いからな」
仮面の奥から吸い込まれそうな闇を見せつつ言う
「争いを吹っかけられるのは苦手なんだ
こっちがその気じゃない限り」
と続けていう。

望月 水楓 (プロフ) [3時間前] 15番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「わぅ!わぅ!!」
「ソータロー、いーかー?
これをとってくんだ…………それ!」
「わぅー!」
小さい足を動かして楽しそうに木片(加工済)を取りに行く
誰もいない早朝の広い公園は異界故の珍しい犬である、ソータローを変な目で見る貴族はほぼいない
いても軽く見て挨拶をしてくれる紳士貴婦人だ

バトルΦ (プロフ) [9月7日 20時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

天気が良い為、外へ散歩でも行こうか、何処へ行こうかな。何て考えて居る時、ふと彼と彼の犬の顔を思い出した。犬の名前はソータロー。なんとも面白い名前だが、彼がつけたのだとしたら納得がいくだろう。久し振りに彼等に会いたい。ソータローに会って身体をモフモフしたい...そう考えれば早速彼等にてっとり早く会える場所へ行く事を決めた。其は広い公園。彼等は良く彼処で遊んで居る事を思いだし、足早に其処へ向かった。
公園に着けば大きな声が聞こえ、直ぐに彼等が居る事が分かった。何時もの様にカズマはソータローと遊んでおり、紳士や貴婦人達が彼等を凝視して居るのを遠目から見ればクスリと笑みを漏らした。
『また遊んでるのか、カズマ』
上記の様に若干の笑みを含みつつ相手に遠くから声を掛ければ、近付いて行き、丁度良い場所でしゃがめば、『ソータロー、おいで、!』何て満面の笑みで言い放ち、

秀乎 (プロフ) [9月7日 21時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「あ、ロナu「わぅー!!!」
名前を最後まで言わせずにソータローは友人におもいっきり駆け寄った
「わぅ!わぅ!わふ!!」
「そーかそーか!あいたかったよー!」
ピコピコと耳を動かし尻尾をバタバタして時折ペロペロと友人の頬を舐めたソータロー
「ロナ、久しぶり、また抜け出したな?」
彼は王族、地球的に言えば総理大臣とか皇室とかそんなド偉い人なのだ
…………が、ここにきた頃に会った時は同業者、つまり冒険者だと思ってたため、かしこまった挨拶は彼らの間では余りしないのだ

バトルΦ (プロフ) [9月7日 22時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

『あ、はは、くすぐったいな、ソータロー』
此方に走って近寄ってくれば、小さな尻尾をぱたぱたと振り此方の頬を舐めてくるソータローを両手で優しく抱え、手を動かしてソータローを撫でて満足げに微笑み、
また抜け出したのか、何て言われれば、
『バレてないよ、今日は仕事も無いしね、ソータローを愛でに来たんだ』
と少し拗ねた様に述べれば立ち上がりふわふわなソータローの腹に顔を埋めて、小さな溜め息を一つ着けば、『小さな生き物は良いな...癒される...』何てポツリと呟いて、

秀乎 (プロフ) [9月7日 22時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「まぁ、ソータローは可愛いしな
それにバレなきゃいい
バレたとしてもお前のせいだしな」
ニヤニヤと笑いなが言う
ソータローはアソボ!アソボ!!と言う感じで尻尾をパタパタ振っていた
ロナウドはソータローの臭いをかぎながら癒されていた
「そんなに癒されるんならお前も飼えばいいだろ?
王族なんだしそこらの平民より飼えるだろうに」

バトルΦ (プロフ) [9月8日 8時] 4番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

街中で、派手な少女と優男が人々の注目を集めていた。
「ねぇ、レン〜、あなた私の専属護衛になりなさいって何度言ったらわかるのよ」
「お、お嬢様、オレはただのアルバイトですカラ…」
何やら揉めており、男女には温度差があった。少女が情熱的であるのに対して、青年は勢いに押され気味だった。
腕に引っ付かれながら、やっぱこんな依頼受けるんじゃなかった…!!と後悔するも時、既に遅し。
なんせ今この「お嬢様の護衛」という仕事を辞めたら、違約金を給金の十倍支払うと契約書に署名してしまったから。

遡ること三日前。
天空の城から離れた下町に店を構えているレンのところへ、後ろにたくさんの使用人を従えながら、「お嬢様」がやってきた。
「御機嫌よう、あなたがアンリ=レン?」
豊かな金髪を高い二つ結びにし、さらに縦巻きにしたかなり派手な少女。
「…いかにも」
勝気な瞳でレンを見据え、びしっと指を突きつける。
「ならあなた、私の護衛兼案内係になりなさい」
こういうわけで、給金はかなり弾むとはいえ、半ば強引に契約させられたのである。
全ては金に目が眩んだ自分がいけなかったのだ、と反省しながら、なんとか責務を全うしようとここ数日、レンは天空の城の名所を次々と案内していた。
貴族ゆえに傲慢でわがままな部分が目立つが、見ていて思う、本当は根はいい子なのではないかと。
庶民の生活が珍しいだけかもしれないが、レンが案内するもの全てに興味を持ち、なんでもやりたがり、そして心から楽しそうな顔をするのだ。まるで今までこんなに楽しかったことはないというふうに。
鳩に餌やりをしている彼女を遠巻きで眺めながら、レンは考える。
この子はなぜ、わざわざ自分のところに依頼に来たのだろう。他にも適任者はいただろうに。
「こっちに来なさいよー!」
しかしそれもお嬢様の声で考えは打ち消された。
「ただいまー!」

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月5日 19時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

街の見回りをしていたら何やら男女が揉めていた。それにしても…男の方が見覚えがあるような…あ、
『怪物狩りに参加していた奴じゃん…確か…アンリ=レンだっけ』
とりあえず声をかけるか
『そこのお方 なにかお困りですか?』
…話を聴いたところ、お嬢様の護衛兼案内係を半ば強引に契約させられたそうだ。もちろん 金に目が眩んだのも悪いが、半ば強引にというのは、やはり可哀想に見える。
『貴方、名前は』
そうきかれたので私は、
『騎士団長を務めさせて頂いている、鈴原 晴と申します』
と、正直に答えた。もちろん相手は少し驚いていたようだが、このままでは拉致があかない。私は本題に入った。
『その青年の代わりに私が護衛兼案内係をやりましょうか?』

鈴ちゃん♪ (プロフ) [9月9日 20時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「よう、団長。久しぶり!」
声をかけられてまさかこんな形で再会を果たすとは思わなかったものの、レンは明るく挨拶をした。
お嬢様も混ざって立ち話をしていると、
「あら、あなた騎士団長なのね」
彼女は意外だったのか素直に感心した。同じ女性として自分にはとてもじゃないが騎士なんて大役が務まるはずがないから。
「…それはまた次回お願いしようかしら。……今はレンじゃないとダメなの」
少し弱々しく笑ってみせる。
その時。
「見つけた!あそこにいるぞ!」
何人かの騎士がこちらに向かって走ってくる。
それを目指とく見つけたお嬢様が、
「レン!逃げるわよ!」
「え!?」
彼の手を引っ張って走り出す。
「団長!あの少女の捜索届けが出ているんです!捕まえてください!」
団長の部下と思われる騎士が叫ぶ。
「待て誘拐犯!」
「オレは善良な一般市民だよ!」
こうして愉快な(?)鬼ごっこが始まった。

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月9日 22時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

…なんだこの状況。とてもカオスなことになってるし…もろ鬼ごっこじゃん。
『…みんな!!』
思わず私はそう叫ぶ。お嬢様とレンは街を歩いていただけなのに、レンが誘拐犯として捕まるのは、あまりいい気持ちじゃない
『…わかったよ 探してくる。』
と、言って私は動き出した
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜あ、いた!…まだ追っては来てないし声をかけるか
『…レン?』
私はそう声をかけると、二人は肩をビクッとさせて私のことを警戒していた。
『安心して 私は勤務時間じゃないからあんた達を追いかけてない。』
そういうとレンは信じてくれたが、お嬢様の方はレンの背中に隠れて警戒してる。ここからどうしようと思っていると
『いたぞー!!』
!!…ついさっきの奴らが追いついたか
『二人とも茂みの中に隠れて…私が少し相手するから』
そう言い二人を茂みの中に隠れさせた。
『そっちはどうだった?』
『こちらにはいません!』
だろうね。ここにいるんだから
『そう、こっちもいなかったよ…!?』
『隊長…これは』
私はこんな仕掛けしてないし…一体誰が
『騎士団の皆様こんにちは』
爽やかに挨拶してきたが、こいつからは微量の殺気を感じる。…こいつは
『何しに来たの?』
『騎士団長の首をもらいに…ねっ!!』
やはり攻撃してきたか…流石に二人は巻き込めないし、隊士も危ない。私は、
『ねぇ、この状況を騎士団に報告してきてくれる?君にしか頼めない』
そう、隊士に言った。もちろん隊士は、隊長はどうするんです!!って怒っているが、私は
『二人が死ぬ道を選びたくないから…お願い』
隊士はすごい心配そうな顔をしたが最後は、
『…わかりました』
と、言って森を抜けて行った。そして私は、二人に"逃げて"と、合図を送った。
…さぁこれ以上は待ってくれないだろう
『随分待たされましたね…覚悟してください!!』
と言って私も男に向かって剣を振るった

鈴ちゃん♪ (プロフ) [9月10日 2時] 4番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

文がはちゃめちゃですみません…(泣)
随分話が逸れましたが、返信お願いします!

鈴ちゃん♪ (プロフ) [9月10日 2時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

もしダメでしたら、お嬢様の方を書かせてもらってもいいですか?

鈴ちゃん♪ (プロフ) [9月9日 12時] 16番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

じゃあこれの続きを書かせていただきます!

鈴ちゃん♪ (プロフ) [9月9日 19時] 17番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

街を歩いていたら、いきなり剣を構えている輩が出てきた。一体何事…と思っていると、
『テメェ よくも俺らの仲間を牢獄にぶち込んでくれたな…!』
は?なに言ってんのって言いたいが無駄な挑発は避けたい。私は
『仲間って誰のこと?私はそんなの知らないよ』
と、言葉を選んで言った。
『怪物狩りの時お世話になったらしいからナァ!騎士団長!!』
あー…あいつらの仲間だったか。
『オメェラ出てこい!』
男がそういうと、茂みの中から何人もの男達が出てきた。
『女一人に男で集団リンチ?趣味悪いね』
『なんとでも言え…オメェラやっちまえ!』
…この人数を一人ではきついな。軽く30人くらいはいるし
『…やるしかないよね』
正直、勤務時間外に人を傷つける行為はしたくない。だが、
『仕方ない…全員まとめてかかってきなよ…!』
そう言葉を放ち、私は男達に向かって剣を振るった。

鈴ちゃん♪ (プロフ) [9月9日 20時] 18番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

短いですが、よければ返信お願いします!

鈴ちゃん♪ (プロフ) [9月9日 20時] 19番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

了解です!
オリなりは長さではなく、描写力なので大丈夫ですよ!

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月9日 20時] 20番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…………ココドコ」
カタコトになるのは仕方ないだろう
噂の駅を降りて、トンネルを潜る
車に会わなかったが、そのまま進むと異世界についていた
なんのこっちゃだが本当に異世界だ
アニメやゲームで見た獣人は酔っぱらって人間と喧嘩、もしくは食事
それも完全に獣っぽいモノから人間に近いモノまで多種多様
何度目を擦っても光景は変わらない
「お兄ちゃん、なにつったんてんだよァアン?」
ガラわっっる!

人間のヤンキーに絡まれた▼
どうする?▼
逃げる
倒す

「ボーッとしてんじゃねぇぞ!」

服を捕まれた瞬間、ナニが頭を過る、なにも考えずに自分も相手の手首をつかみそのまま背負い投げ
…………やれば出来んじゃん俺

バトルΦ (プロフ) [8月26日 16時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「ここにはいろんなところからたくさんの人が来ているから心配しなくても大丈夫だよ!」
天空の城ではたくさんの国から来た人々で賑わっている。だから差別を受けるということもないだろう。
二人は歩きながら街の様子を観察する。給仕する人、食事をする人、買い物をする人…。
まだまだ文明は発達していないが暖かな街だと思う。
途中で男を警察に引き渡し、レンは彼に聞いた。
「どう、帰り道思い出せそう?」

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月7日 21時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

案内で街を歩く、話を聞くとあまり文明が下界より発達してないらしい
それでも中世時代の…………様々な種類の家や屋台が並んでいた
それはヨーロッパや中国等の国がごっちゃになっていて、時々「………ぉん?」ってなる
警察に引き渡され、案内人のアンリに
「いや、サッパリ
記憶喪失って訳でもないし」
と答えた
もちろん国の、ニホンの話もしたが結局分からず仕舞いだった
とりあえず仮の住民カードを作ってもらい、冒険者ギルドか商人ギルドのカードを貰って来いとの事で終わった
「あ、そだ…………モノを売って
お金をためようかと思うんだけど
どこで売ればいい??」

バトルΦ (プロフ) [9月7日 21時] 6番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ここに来る前は商売やってたの?何売ってたの?」
アンリは興味津々に食いつく。
「もしまた商売を始めたいなら、役所で許可書を発行してもらわなくちゃ」
今から行くなら案内するよ、と付け加えた。

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月7日 22時] 7番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「あ、いや、いまの手持ちって意味だから、簡単には売れるところってどこかな」
いまの手持ちと言うと流木で作られたふくろうやら廃材アートやらだ
あとは酔った勢いで何故か買った野菜の種だろう、それらを見せてみる
「ここら辺じゃ多分ないだろうから
せいぜい野菜の種程度は売れるかな」

バトルΦ (プロフ) [9月8日 4時] 8番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「もし簡単に売りたいだけなら市場に行けば売れると思うよ」
天空の城には地上のたくさんの国から集まったいろんな品物が売られているのでそのうちの一つとして販売することができるだろう。
「それか、お金を増やすだけなら簡単なお仕事も紹介できるよ」

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月8日 17時] 9番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

それでも結構!
ここは欧州的なところが舞台なので、護衛や騎士などでお願いします☺︎
平民 のところに書いてください。

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月6日 18時] 11番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

わかりました!

鈴ちゃん♪ (プロフ) [9月6日 19時] 13番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

物語を書いても良いでしょうか?

新玲乃音元iqqvyuu (プロフ) [9月11日 21時] 14番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

もちろんです!
どうぞお楽しみください!

女臣 ネ申 . (プロフ) [9月11日 21時] 15番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]
(C) COMMU