呟き置き場
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「好きの反対は無関心」論に意義を唱えたい
好きの反対は嫌いであって、無関心の反対は好き・嫌い(関心がある)でしょ
関心がある、のうちの「好き」にだけ焦点を絞るなら、そもそも概念的なスケールが違う「無関心」を対としてあてはめるのは普通におかしいと思うんだけど
「赤の補色は緑です!
なので、赤の補色はビリジアンです!」
これがまかり通るのと変わらないだろ
「好き」はあくまで関心があるのくくりに入ってる一部分でしかないんだから、対をつくるなら 無関心か関心がある のうちの一部分を充てがわなきゃおかしいだろうが
言い出したの誰だよ しばいてやる
玲楓 (プロフ) [2025年2月20日 17時] 3番目の返信
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この理論の一番腹立たしいところは「嫌悪は愛の裏返し♡」論と結びついて「好きの反対は無関心なんだよwあいつのことあんなに構って、嫌そうにしてるけど本当は好きなんだろ」的な言論を生み出すところ
嫌いは嫌いでしかないので そんなポエミーでロマンチックな俗説のせいで気持ちを蔑ろにされる側の心がわからないやつの言う言葉だと思ってる この辺の恋愛論は
じゃあ好きは嫌いの裏返しかな 嫌いの反対は何かな
好きの反対が無関心ならお前を知らなかった人と知り合って印象を持たれたら必ずそれが好きに近づいていくってことかな
なんか頭に花咲き乱れてそう
玲楓 (プロフ) [2025年2月20日 17時] 5番目の返信
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