マフィアと警察(オリキャラ)
「もー…疲れた…」 2014年12月22日 22時 /入りたいです! 2014年12月20日 14時 /屍の上を薄っす… 2014年12月17日 18時 /返り血を浴びて… 2014年12月14日 12時 /「…たまには外… 2014年12月10日 20時 /「あいつどこだ… 2014年12月7日 14時 /「…読書と仕事… 2014年12月4日 4時 /?)ハァー脱力… [鉄… 2014年12月3日 18時 /??)遅いわよ...… 2014年11月30日 15時 /零)ターゲット… 2014年11月30日 10時
メッセージ一覧
屍の上を薄っすらと笑いながら青年が歩く、、。
顔がバレてはいけないのか黒いローブのフードを深く被りながら
両手は血に塗れ、また一つの屍を踏みつける。
「ポリ公も手応えがさして無いな」
繦 (プロフ) [2014年12月17日 18時]
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「…たまには外にあの子と行きたいですね…」
(小さくため息をついてから服を変えて机に突っ伏した
千幻 刹那 @急落ちあり (プロフ) [2014年12月10日 20時]
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「あいつどこだよ…」
(古びた廃墟の中を歩き回りながら目的の人物を探す
どこにいるか検討がつかないため、こうして歩き回るしかないのだ
千幻 刹那 @急落ちあり (プロフ) [2014年12月7日 14時]
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「…読書と仕事の邪魔だけは、許さないと言ったはずなのに。」
(溜息をつき、倒れた奴らを見やる。彼らのうなじには、銀に光る針のようなものが刺さっていた。)
「これだから面倒ごとは嫌いなの。」
(そうつぶやくと、死体が重なってわずかに盛り上がった地面に座り、待ちきれないかのように本を開く。)
「さてと…何ページだったかしら…」
(パラパラと紙をめくってやがてその手が止まる。溜息をまた一つつくと、彼女の目は紙面に連なった活字を追い始めた。)
苺さん (プロフ) [2014年12月4日 4時]
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?)ハァー脱力…
[鉄扇で自身を扇ぎながら歩く
着物姿の少女]
?)簡単すぎてつまんない…
もっとゾクゾクするようなのないかな~
妖赤 (プロフ) [2014年12月3日 18時]
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??)遅いわよ.....ちゃんと持ってきた?
??)ふふっ私を誰だと思ってるの?持ってきたわよ(クスクス
(暗く危ない人たちが通るような路地で女性2人はなにか
話をしていた)
玲 (プロフ) [2014年11月30日 15時]
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