グッと来た歌詞を上げてくだけ
「私バルーン … 3月12日 22時 /「枯れたセカイ… 3月12日 21時 /「何回も傷付い… 3月8日 22時 /「「夢」も「詐… 3月8日 21時 /ホップ・ステッ… 3月8日 20時 /「また明日ねと… 3月7日 22時 /「 あぁ、世界… 3月7日 22時 /「僕を連れてっ… 3月7日 22時 /「誰よりも優れ… 3月7日 21時 /「意思を決定&q… 3月3日 23時
メッセージ一覧
「私バルーン
私の心
消えてしまうその時まで
貴方の全てで私満たして」
・
「私バルーン中身のない空洞
人の皮被った怪物
グロテスクな 表面さえも
偽りで包まれてるの」
___バルーン(シャルルの方じゃないよ!)
円月詩歌 (プロフ) [3月12日 22時]
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「枯れたセカイに風穴を!
グリッチヒーロー ノイズまみれ
正しいアタシを戒めて
グリッチヒーロー バグらせて
間違い以外は無くしてしまえ」
_____グリッチヒーロー
円月詩歌 (プロフ) [3月12日 21時]
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「何回も傷付いて、空いた穴を縫って隠して、
なるべく永く、一緒に居たいんだよ。
何日も守り抜いて、吐きたくたって、歯を食いしばっただけ。
抱えてもらって痛んだよ。
無理矢理口を閉じたって、苦しくないわ。
くたびれたあたしが駄目だったんだね。
まだ役に立つつもりだったけれど、
ちぎれる前に、思いやりすれ違って、きみとさようなら。
くたびれたあたしが駄目だったんだね、
まだきみの匂いも残っているよ。
ちぎれる前に、少しだけ名残惜しそうに『さようなら』
捨てないで、誰かに譲らないで。
...欲しいだけなの
『くたびれたあたしが駄目だった』
くたびれたあたしが駄目だったんだね、
頼らていると思い込んでいるよ。
ちぎれる前の、新品未使用のあたしに勝てやしない。
くたびれたあたしが駄目だったんだね。
色褪せただけ、思い出していけるよ。
ちぎれた後に、少しだけ名残惜しそうに
『さようなら』」
___ハルノ寂寞
びいだま (プロフ) [3月8日 22時]
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「「夢」も「詐欺」も 同じ顔してる
信じる者は みんな救われるの
信じきれない 僕は救われないの?」
・
「うるせえ 弱虫でも生きていくんだよ
透明な僕にも 何か出来るだろ
世界は憎らしく 我関せず回る
僕なんかいなくても
止まない争いに シューティングスターを
優しい人に 一縷の幸せを
無慈悲な悲喜劇は続く
僕なんかいなくても それでも
やらなく ちゃそれでも
やらなく ちゃそれでも」
____僕なんかいなくても
円月詩歌 (プロフ) [3月8日 21時]
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ホップ・ステップで踊ろうか
世界の隅っこでワン・ツー
ちょっとクラッとしそうになる終末感を楽しんで
パッとフラッと消えちゃいそな
次の瞬間を残そうか
さよなら、お元気で。
終わる世界に言う――――
「ワールズエンド・ダンスホール」……wowaka
澁月 夜。 (プロフ) [3月8日 20時]
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「また明日ねと走り出す もう一度どうか聞いてくれ
君と見た群青も感傷も美しい
そばに居させてくれ」
・
「気にしないでおいで 手のなる方へ
どうか泣かないで
曲自体に意味なんて無くたって
君の心を救いたかった
君の元へ届いて 声よ轟け
待って消えないで
秋になる前に一度 だけでもこの気持ちを伝えに行こうか
また明日ね
また明日ね」
____感傷幽霊
円月詩歌 (プロフ) [3月7日 22時]
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「 あぁ、世界の片隅から呟く世迷言だ。
罵詈や軽蔑を吸い込み過ぎた肺は汚れ、破裂寸前。
心が色褪せてく、そんな様な予定調和。」
円月詩歌 (プロフ) [3月7日 22時]
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「僕を連れてって 浸み込んでしまう前に
見えないまま掴みたいとか どうせ叶わないからさ
手はずっと濡れていて いつか落としてしまうこと
今気付きたかった」
「細かい雨が目に染みるのも
湿った息が喉に詰まるのも
全部 全部 わからないままの僕が
心のひびを任せきった所為だ」
____ロストアンブレラ
円月詩歌 (プロフ) [3月7日 22時]
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「誰よりも優れて居ればな——— 渇いた金切り声。
恥の無い人間になれればな——— 稚拙か。
通知表の端に沿った、上部だけの綴りの方が認めてくれている。
そんな気がした。」
_____トリカゴ
円月詩歌 (プロフ) [3月7日 21時]
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「意思を決定" 孤独に感じたあの日の出来事が、
フラッシュバックして今日も私は寄り道をせず帰る」
「石を蹴って遠くに行きたいな。あの子の一言が、
こうも何かを有耶無耶にし袖を引っ張られてるみたいで、」
「ただ、仲良くなりたかった。」
「褒めて欲しかった。」
「声を今、届けたくて。
届けられるように乗り越えたい。
イヤホン越し、鳴るチャイム、誰かの言葉が聞きたかった。
そして、この声を聞いてほしい」
「不甲斐のない、冷えた感情を燃やし、逃避行のように行使して、
被害者意識など吐いて捨てるだけ、肺に溶けて出すエンドルフィン、
本当の私って何なんだ?とかを何度だってすぐループして、
答えをこうやって探してるのだろう?」
「声を今、届けさせて。
届けに行くから、受け取って欲しい
ヘッドホン越し、流れてる、声は、あの時と同じままで」
「こんな『 』の声を聞いてほしい」
___こえ
びいだま (プロフ) [3月3日 23時]
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