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(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

メッセージ一覧

『…じゃあな』
男の姿が完全に消えた
『っ!』
男に伸ばしたはずの手は空を切る
『………』
伸ばした手を握りしめ、こう叫んだ
『またなっ!!いつか、いつの日かまた会って話そう!!!』
叫んだ後に彼はおもむろに扉を開け外へ向かった
涙は拭いた。男が消えたあと机に置いてあった地図と『またな』と書かれたメモは彼の右手にしっかりと握られていた

にゃんま (プロフ) [4月14日 20時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

長い(((

にゃんま (プロフ) [4月14日 20時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「もう行かなきゃいかねぇみたいだ。楽しかったぜ」
男の体は徐々に消えていく
「まだ話したいことが…」
彼は涙を浮かべる

あいすすとろべりー (プロフ) [4月5日 15時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

『なら良いんだ…お返しか……じゃああんたの事、世界の事でも聞かせてくんな』
『………喜んで、』
彼は語った、自分の周りの事、世界の事、最近物騒だと言うこと、他愛ない話に華がさき、相手に信用が持てるようになったころ、アレは来た

にゃんま (プロフ) [4月5日 0時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「そうですか…時間が限られてるんだったら、何かお返しができたらいいな」
そう言いながら立ち上がる。
「おいおい。もう大丈夫なのか?」
「大丈夫ですよ」

あいすすとろべりー (プロフ) [4月4日 8時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「まぁ、そんな話は置いといて………早くこの世界から逃げな」
「何で………?」
「この世界の主……女王がお前の首を欲しがってる」
薔薇は彼の首を、指先でつぅ……となぞる。

名無しのチート (プロフ) [4月4日 8時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「あぁ。俺、薔薇。兎追っかけてる兄ちゃん止めようとした薔薇だよ。」
「え、いや…どう見ても人間…。」
「…神に思いが通じたんだろ。まぁ、時間は限られてるだろうけどな。」

羽音凜 (プロフ) [4月4日 6時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

彼が目を覚ますと近くに川がある家の部屋のベットに横になっていた。
「よぉ、兄ちゃん。目ぇ覚ましたか」
まだ二十代と言ったところかの男が話しかけて来た。
「あ…はい。助けてくれたんですか…?」
彼は男に質問をぶつけた

あいすすとろべりー (プロフ) [4月3日 18時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

すると………
「駄目じゃないか、こんなところに迷い込んじゃあ」
誰かの声が響き渡り、彼に巻き付いた鎖は消えて女は舌打ちをする。
「だ、誰だ……?」
「後少しだったのに……!!」
「うわぁ…!!?」
周りの景色が歪み、彼は意識を失った。

名無しのチート (プロフ) [4月3日 14時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

女は鎖を彼にまきつけた。
「なんの罪を犯したっていうんだ…!わからない…」
苦い顔をしながら、ボソッと呟く
「フフッ…わからないのならわかるまで考えるだけよ」
そして、女が彼の腕を掴みどこかに歩き出す

あいすすとろべりー (プロフ) [4月3日 9時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

『僕に罪なんか無い!何かの間違いだ!』
女に向かって叫ぶ
するとそれまで嗤っていた女が無表情になった
『……貴方は確実に罪を犯したわ、貴方が一番分かっている、そうでしょ?自分の罪を認めないのは…お姉さん嫌いよ?』
女が鎖に手をかけた

にゃんま (プロフ) [4月2日 22時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]
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