かがポラ〜共ドラ申請所〜
🌃 4月15日 15時 /✉️ 2025年10月7日 17時 /🧋 2025年9月26日 17時 /書き込み失礼し… 2025年9月18日 17時 /❄ 2025年9月7日 11時 /✍️ 2025年8月17日 18時 / 2025年7月5日 15時 /✉️ 2025年6月30日 20時 /書き込み失礼し… 2025年6月23日 18時 /書き込み失礼し… 2025年6月13日 22時
メッセージ一覧
失礼します!以下で参加希望です🙇🏻♀️💞
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【しろうら】
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神谷宗介(諸星輝緒)/患者
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脛骨近位の骨肉腫が発覚し、最近入院した、高3男子。
「なんか痛いなー足の使いすぎかなー。」
と思ってたら、骨肉腫でした。
もうすぐ、バスケのインターハイある。
しかし、抗がん剤治療や、早期手術をしないと命に関わる。けど、高校最後の試合には出たい、、、!!
歩花キヨラ(あーゆ) (プロフ) [4月15日 15時] 1番目の返信
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再度書き込み失礼いたします。拙宅の煌晴事務所所属の阿久津香里並びに露丸弥弦の共通ドラマ申請に参りました。
【阿久津香里】
『君の瞳に堕ちて戻れない。』
主人公と婚約している女性:白石渚乃(しらいしなぎの)
大手食品メーカーの営業部に勤務。幼少期より両親の不仲による家庭内不和の中で育ったため、両親の二の舞にはなるまいと、この婚約に、安心、安定、誠実性を求めている。
『命は廻って闘いに咲け。』
その他:阿月須和(あづきすわ)
倫理、政治・経済を担当する先生。命廻学園OG。前世は阿茶局。
『艶月雲物語』
淑妃侍女長:柳瓊芳(りゅう けいほう / リウ・チンファン)
【露丸弥弦】
『泡古水族館』
◇5話スタッフ:海兎(うと)
幼い雰囲気をまとった知りたがりの少女。「なんで?」「どうして?」と無邪気に問いを重ねる。自分自身は答えを持たず、慰めや結論を与えることもしないが、その素朴な問いかけに応えるうちに、お客様が自分自身の本心や答えに辿り着いてしまう、不思議な存在。
以上の作品にて出演を希望しております。難しい設定がございましたら再検討しますのでお申し付けください。
珠奈 (プロフ) [2月27日 15時] 5番目の返信
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再度書き込み失礼いたします。拙宅の煌晴事務所所属アイドル、露丸弥弦およびジェネレーション・ステラ所属俳優、穂垂寿々花の共通ドラマ申請に参りました。
『ライラックを飾って君に逢いに行く。』
◇2期登場人物:七星夜羽(ななほし・よはね)
演:露丸弥弦
2年生。軽音部所属、ベース担当。物珍しいキラキラネームゆえ初見では敬遠されがちだが、本人は「覚えてもらいやすい、いい名前じゃん!ラッキー!」などと捉えるポジティブマインドの持ち主。奇抜な容姿だが意外にも常識人で面倒見が良いため、同学年というよりは後輩の方が仲良くなりやすい。
『艶月雲物語』
◇姉2:瑞蘭(ルェイラン)
演:露丸弥弦
ヒロインの三姉妹の次女。武芸に秀でており、父親からは「お前が男だったら」と日頃から嘆かれている。ヒロインを「私はあまり結婚には興味が無いから」と笑顔で送り出す。
『命は廻って闘いに咲け。』
◇主人公の親友:栗栖聖良(くるす・せいら)
演:穂垂寿々花
前世はスウェーデン女王クリスティナ。煌覇派に所属する。入学試験首席合格の才女。知的好奇心が強く、煌覇派の先輩や興味対象となった人間には友好的に、礼儀正しく接するが、それ以外の人間は完全に見下している。主人公の前世に興味を持ち転校初日に近づく。
『昏茜事件簿』
◇新しいたそじけ特別班の捜査一課から来た女性刑事:香芝千鶴(かしば・ちづる)
演:穂垂寿々花
捜査一課から配属された26歳の女性刑事。一見エリートだが実際は努力型で、天才揃いの一課に追いつくため人一倍自分を追い込んできた苦労人。意外にも根性論寄りの体育会系気質で張り込みや聞き込みなど地道な捜査を得意とし、寝ずに働くことすら厭わない忍耐力の持ち主。真面目でいたいのに、周りに振り回され気がつけばいじられキャラのツッコミポジションに。
以上の作品にて出演を希望しております。難しい設定がございましたら再検討しますのでお申し付けください。
珠奈 (プロフ) [5月24日 16時] 7番目の返信
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失礼致します。再び共通ドラマの申請をお願い致します。
《白い虚城の裏側で。》
新人看護師▷
立花 凌子(たちばな りょうこ)役/瀬久田りあん
21歳の新人看護師。幼い頃から医学に触れてきた秀才。論理と正しさを何よりも重視し、感情は持ち込まない完璧主義の仕事人間。言動がキツいため患者や周囲の人に避けられがち。医者の父の期待に抗い看護学校を首席で卒業したものの、味方だった母が誤診で亡くなったことをきっかけに医療を変えようと立ち向かう
SV
《感情論で治るなら、医者なんていらない》
《正しいことを言って何が悪いの》
《綺麗事を言う前に、あの患者のカルテを見れば?》
《あのとき医者たちは、母を数字で見ていた。
だから私は、人間を数字にしない看護師になると決めたの》
《優しさって、正確さの上にしか成り立たないから》
《取り乱したら、誰が止血するの。私たち看護師か医者の仕事でしょ。さっさとやる》
《私は冷たいんじゃない。怖いだけ。間違うのが》
《あんたがウジウジしてどうするの。他の先生方はオペでいない。ここには急患と、私とあんただけ。あんた仮にも医者でしょ。やらないの?》
《……大丈夫。看護学校首席の私がついてる。あんたならやれる。やるしかないの。ほら、メス》
《Aライン取ります。カテーテルお願いします》
アイスノン (プロフ) [2025年10月11日 22時] 3番目の返信
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書き込み失礼します。鈴木彩未の共通ドラマの申請をさせて頂ければと思います。
『泡古水族館』
2話お客様/桐原皐月
産後1年で職場に復帰。だが現実は想像以上に厳しく、仕事でも「子育てしてるから仕方ないよね」と周囲に気を遣われながら、成果を出せず焦る日々。
帰宅後は子どもの夜泣きや家事に追われ、睡眠時間は削られ続ける。「私は母親としても社員としても中途半端だ」と自分を責め、限界を迎えた瞬間に泡古水族館へと迷い込む。
『黄昏事件簿』
特別捜査班/水無瀬明理
元警視庁科学捜査研究所心理科で、犯罪心理学の異端の天才。上層部の1人の闇を暴いたことを疎まれ特捜班へ。普段は省エネで無気力、居眠り等サボりも多いが、人間観察力は群を抜きメンバーの通訳係になることも。彼女の前で嘘は通じず、プロファイリングに入れば食事や睡眠も忘れるほど没頭。犯罪者を「恐怖」ではなく「興味」と見る危うさを秘め、周りを冷や冷やさせる。
『命は廻って闘いに咲け。』
遊笑派/高橋美弥
前世は立花誾千代。遊笑派の姉御的存在で3年生。明るく豪快で口調も少し男前だが、仲間思いで面倒見が良い。好戦的な性格で「面白そう」と思えば真っ先に飛び込むタイプ。喧嘩っ早く見えるが根は義理堅く、弱い者を放っておけない。
氷上 雪 (プロフ) [2025年9月7日 11時] 1番目の返信
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再度書き込み失礼します。花蜜はにの共通ドラマの申請をさせて頂ければと思います。
【花蜜はに】
『ライラックを飾って君に逢いに行く。』
主人公のクラスメイト/奥田香恋
授業中にスマホをいじりイベント周回、詰め込みバイトにより居眠りする等推し活に全力過ぎるムードメーカー、漫画イラスト研究部。とある二次元コンテンツのキャラの同担拒否ガチ恋であることを公言している。
『泡古水族館』
7話スタッフ/飛鳥
転けそうになったりとおっちょこちょいな部分はありつつ、来館者を温もりで包み、孤独や疲れを和らげる。庇護欲が強く、来館者の本当の気持ちがこれ以上割れないよう、本当の気持ちが孵化するように優しく、時に大切なことははっきりと伝える姿は、どこか子供を愛し守ろうとする母親を思わせる。
『黄昏事件簿』
その他/桜井ほのか
20歳の大学生。特別捜査班行きつけの喫茶店で働くアルバイト店員。丁寧な接客と柔らかな物腰で常連客からも愛されている。高校時代に店長に惹かれ、大学進学を機にアルバイトとして働き始めた。アナウンサー志望で、言葉選びが上手く、落ち着いた優等生タイプの一方で、店長の甘いセリフには思わず顔を赤らめてしまう素直さを持つ。情報整理と客の会話や些細な行動を覚えるのが得意で、事件解決のヒントになることも。
氷上 雪 (プロフ) [2025年12月17日 22時] 3番目の返信
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書き込み失礼します。
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凍星柊斗にて以下の共通ドラマの申請をさせて頂きます。
『ライラックを飾って君に逢いに行く。』
主人公のクラスメイト/新城 理玖 役
『黄昏事件簿』
メンバー/来栖 迅 役
└元刑事部鑑識課所属。ぱっと見無表情で何を考えているか分からないタイプ。内心は好奇心が強く、一度のめり込むと周りが見えなくなる研究者気質。人付き合いが苦手で説明も専門用語ばかりで回りくどい。しかし現場の痕跡から細部を見抜く観察眼と高い記憶力で推理に貢献している。
『泡沫水族館』
7話 お客様/早狩 湊人 役
└進路に迷う高校3年生。厳しい教育方針の元で難関大学を目指しているが、自分のやりたいことと親の望む進路の乖離に苦しんでいる。状況に耐えかねて塾に行くふりをして家出を決行したところで泡沫水族館へと呼ばれる。
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以上3件、お手隙の際にご確認頂けると幸いです。失礼しました。
宍戸 (プロフ) [2025年8月17日 18時] 1番目の返信
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書き込み失礼します🙌
宝生恋果で申請しに参りました。
難しい設定がありましたら削除していただけると助かります🙏
①ライラックを飾って君に逢いに行く。
主人公のクラスメイト/宮下遼華(みやしたりょうか)
└ 主人公と同じ部活所属。とある会社の社長の娘。かなり裕福な家庭の生まれだが、そのことを隠している。恋愛話が好きで、陰ながら主人公の恋愛を応援している。
②泡古水族館
10話スタッフ/裸亀貝
└ 物静かで飄々とした、穏やかな笑みが特徴的な女性。常に微笑んだ表情を崩すことがなく、けれど不気味には感じない不思議な安心感を感じさせる。水族館にやってきた方の話を静かに聞き、受け止めて、解決の手助けをする。
③命は廻って闘いに咲け。
煌覇派メンバー/相園言葉(あいぞのことのは)
└ 前世はエリザベート・バートリー。抗争自体には興味がなく、無関心な立場を持っているが、自分のことを蔑まれると一変。笑顔でいて、高圧的な態度に変化する。お嬢様らしいお嬢様で、普段は召使いにお世話をしてもらっているゆえに家事能力が低い。
無名 (プロフ) [2025年8月6日 12時] 3番目の返信
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