Anarchy in the Junk City
すいません、入… 2015年3月3日 22時 /「・・・・ちゃ… 2015年3月3日 11時 /参加希望です! 2015年3月2日 22時 /「えーっと…神… 2015年3月1日 21時 /in.怪しげな施設 2015年3月1日 13時 /in自室 2015年3月1日 10時 /参加希望ですで… 2015年3月1日 9時 /IN 妖精の森 2015年2月28日 21時 /In 何処かの領… 2015年2月28日 10時 /入りたいですっ! 2015年2月27日 19時
メッセージ一覧
「解き放てッ!!」
手の甲の、尖った真っ赤な宝石を自分の手からひっこぬき、投げつける
それは、魔封じ効果のある…
彼自身の力を半分以上封じた石だった
Maëlys@名前コロコロ症候群 (プロフ) [2015年3月5日 15時] 58番目の返信
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「……はー」
どんどん流れ、失われていく血液を見る
不味いかも、かえろっと…
と。宝石を広い歩き出した
Maëlys@名前コロコロ症候群 (プロフ) [2015年3月5日 16時] 60番目の返信
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「生命体なあ……今は感知されないはず…だが効果切れたのか」
透けていた足が可視出来るようになっており、それに気づきジャックは軽く舌打ちした
ここはそこの危険人物(人ではないが)のテリトリーだ。気が変われば即葬る事もできると第六感が脳裏で警戒音を鳴らしている
もし、今死んだら本気でマズイ。仕事を失敗するなんてのは絶対に嫌だ
「それにしても魔界の植物か……」
体液を飲む植物など気味が悪すぎる。逡巡したが、対抗策が一つも見つからない
内心で、どこの魔物だよと突っ込む。
生命体を感知するなら、蛇の感知器官…ピット器官を持っているのだろうか、と考え始めた
鹿取 (プロフ) [2015年3月12日 19時] 13番目の返信
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