√A学院

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煌びやかな衣装に身を包み、オーケストラの奏でるBGMが流れる、とあるパーティ会場。
ここは、【√A学院・卒業式・】の会場だ。
卒業式と言えば、卒業証書を貰ったり、校歌を歌ったりするような事を思うが、この学院は違う。
【卒業生を心から祝い、送り出す】という方針で、このようなパーティを行っている。
まぁ、ぶっちゃけると、昔の貴族科が、そんな凝り固まった式なんてやってられるか!と言う理由でパーティ形式に変えたとか。
そんな事は、お構い無しに、パーティ会場のとある場所では、女子の黄色い声が聞こえていた。

終了 (プロフ) [2015年3月6日 21時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

碧「うにゃ〜、つばしゃしゃん(ツバサさん)がしゃらった〜(攫った)」

漣が居ないので、ツバサに擦り寄る。普段の彼女なら絶対にしないような行動だ。どうやら、甘え?上戸らしい。

終了 (プロフ) [2015年3月10日 16時] 31番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「う……ぅ……碧ちゃん、罪作りな女だ……」

赤くなりながらも、広場まで移動して、大理石でできた噴水に座る。

飾りハンカチを濡らして、額に乗せる。
碧は今、ツバサに膝枕をしてもらっている状態だ。

星美 (プロフ) [2015年3月10日 16時] 32番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

碧「にゃは、つばしゃしゃん、顔真っ赤〜」

普段とは違って、ニコニコと笑っている。笑うと、いつもよりも幼く見えた。

終了 (プロフ) [2015年3月10日 17時] 33番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「はいはい………」

溜め息をつく。

「なんでオレ様の卒業式にこんなトラブるんだよ……」

星美 (プロフ) [2015年3月10日 17時] 34番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

碧「ふぁあ……」

噛み殺 すように、小さく欠伸をして…

碧「スゥ……スゥ…」

すぐに眠りに落ちた。

終了 (プロフ) [2015年3月10日 17時] 35番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

瑠衣「は、は、初めまして・・・瑠衣・・・です・・・普通科です・・・よ、よろしく・・・です。」

瑠衣 (プロフ) [2015年1月6日 21時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「ん、そうなんですか」

瑠衣 (プロフ) [2015年1月8日 21時] 13番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ツバサ「そうだ 如月さんかと」

遺言.( fin. 終. (プロフ) [2015年1月8日 21時] 14番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

瑠衣「如月・・・さん・・・あっ・・・私が見かけた人、如月さん・・・でした・・・っ」

瑠衣 (プロフ) [2015年1月8日 21時] 15番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ツバサ「彼女にはつくづく感謝している」

遺言.( fin. 終. (プロフ) [2015年1月8日 22時] 16番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

瑠衣「そうなんです、か・・・」

瑠衣 (プロフ) [2015年1月8日 22時] 17番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

高岡「今日から入った高岡紘貴だ,宜しくするつもりはないが
まあ,宜しく」
雲雀「何照れてんの-,ツンデレ-.笑」
高岡「あ".?」

高木.絶対ボード (プロフ) [2014年12月29日 12時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

雲雀「アメリカンジョーク.!!((」
高岡「...」

高木. (プロフ) [2014年12月29日 16時] 28番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「っ…!?……パクるなっ」

遺言.( fin. 終. (プロフ) [2014年12月29日 16時] 29番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

雲雀「さ-せん.笑」

高木. (プロフ) [2014年12月29日 16時] 30番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「許さんっ」((

遺言.( fin. 終. (プロフ) [2014年12月29日 16時] 31番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

雲雀「え-..(」

高木. (プロフ) [2014年12月29日 16時] 32番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

in木の上

澪月 (プロフ) [2014年12月28日 21時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「....(イライラっ(うざっ..」

心の声がもれてる←

澪月 (プロフ) [2015年1月4日 17時] 19番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「んー?なんていったぁ?」

ksku (プロフ) [2015年1月4日 17時] 20番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「..うざいって言ったけど..?(黒笑」

澪月 (プロフ) [2015年1月4日 17時] 21番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ほめてくれてありがとー」

ksku (プロフ) [2015年1月4日 17時] 22番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「ほめてないし..」

澪月 (プロフ) [2015年1月4日 17時] 23番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

屋上

ksku (プロフ) [2014年12月27日 0時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

「あんたにゃ、関係ねぇことやろ。」

ksku (プロフ) [2014年12月28日 7時] 6番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「あんた、私の事どのくらいしってるん?」

ksku (プロフ) [2014年12月28日 13時] 7番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「ほんなら、いわれる筋合いはないわけやな。」

ksku (プロフ) [2014年12月28日 22時] 8番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「(気色悪い。はよ雪羅来んやろか)」

ksku (プロフ) [2014年12月29日 8時] 9番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「私ちょいと用事できた。
さいなら。」
ガスマスクらしきものを着用し、フードを深く被ると屋上から飛び降りる。

ksku (プロフ) [2014年12月29日 8時] 10番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

入りたいのですが

ksku (プロフ) [2014年12月26日 20時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

無機質な着信音が放課後の教室で鳴り響く。
「…もしもし」
黒のガラケーを手にとって、通話ボタンを押した。
その時聞こえてきたのは誰かの笑い声。強いて言えば、幼い女の子の声。
「…いたずら電話か」
そう呟いて切ろうとしたその時。
『もしもし、私メリーさん。今校門の前にいるの』
驚いて、窓から校庭を見下ろした。
そこから校門が見える。
…誰もいない。
「…嘘だろ…」
そう呟いた時、また無機質な着信音が響いた。
「ひっ!」
携帯を地面に落とした衝撃で、通話が始まった。
『もしもし、私メリーさん。今、職員室の前にいるの』
ここは二階の2-1の教室。…職員室は下の階。
逃げるのにはまだ時間がある。
そう思ってドアを開けようと思った時、着信。
「あ……」
中々電話に出る気が起きない。
『もしもし、私メリーさん。今、2-1の教室の前にいるの。』
!?
なんで、通話ボタンおしてないのに…。
『もしもし、私メリーさん。今、あなたの後ろにーーー」

角田 (プロフ) [2014年12月24日 19時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

がほっ((

角田 (プロフ) [2014年12月29日 10時] 297番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

立って!!試合はまだ終わってないのよ((

遺言.( fin. 終. (プロフ) [2014年12月29日 10時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

え、もう無理っす((

角田 (プロフ) [2014年12月29日 10時] 299番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

角煮くんと話したいな,中国語で((

遺言.( fin. 終. (プロフ) [2014年12月29日 10時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

俺あんま打てねぇべ。(

角田 (プロフ) [2014年12月29日 10時] 301番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

虫の鳴き声もいつしか消え、冬の冷気を感じる季節になった。
朝夕はひときわ冷え込むようになり、道ゆく人達は、皆防寒をしている。
知らぬ間に吐く息もすっかり白くなってしまった。
何だかんだ言って、みんな楽しそうだ。落ち葉が風に舞い、少年の真っ黒な髪についた。
それを、少年は煩わしそうに払い除け、空を見上げた。
まだ空も明るいというのに、まん丸い満月が見える。
今日は一日快晴で、雲一つないから、今日は綺麗な月が見れるだろう。
「うん、暇すぎる」
授業にサボりなんてずっと憧れていた。
留年した今じゃあもう、授業も理解してるし受ける価値がないからサボっているだけだ。

角田 (プロフ) [2014年12月23日 23時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

「…んー?どーしよっかな〜」

角田 (プロフ) [2014年12月24日 17時] 1番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「あはは、星は幾つあるかなぁ?」

角田 (プロフ) [2014年12月24日 20時] 2番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「無数かなぁ?」

角田 (プロフ) [2014年12月24日 20時] 3番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「遙か昔 有名な3人のおじさんが長い長い旅をしていた〜♪
一人は賢く、一人は強く。一人は素早い〜♪」
なんて、意味の分からないような歌を口ずさみながら、階段から飛び降りる。
華麗に着地して、キョロキョロと周りを見渡す。そして、ゆっくりと首を傾げた。
「あれれ〜?此処何処〜?」
なんて独り言を呟きながら廊下を渡る。ここは地下。今は授業中だし、誰もいないに決まってる。
だからこの方向音痴な彼は、昼休み頃までここを彷徨うだろう。

角田 (プロフ) [2014年12月21日 15時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

「っ!」
尻尾を握られて思わず首筋から口を離す。
「つ、ツバサ…尻尾、だめ…」
何度もいうが、尻尾は引っ張られたら痛いし、握られたらゾクゾクする。

角田 (プロフ) [2014年12月23日 12時] 144番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「ごっめ……あぁ…っ」
上擦った声が出る.
普段は考えられないほど高い声だった.
やっと解放されてぐったりしており,尻尾を握っている手も力なくだらんとしていた.

遺言.( fin. 終. (プロフ) [2014年12月23日 13時] 145番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「!?///」
日頃見せないその姿に頬を染めた。
なんだろう。意外すぎて…。
顔から火が出そう…。

角田 (プロフ) [2014年12月23日 13時] 146番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「………これ以上は…………ヤバいから………メッセージやりとりで………」
純粋なままでいるの?
もう少し踏み込むの?
「どうする……?」

遺言.( fin. 終. (プロフ) [2014年12月23日 13時] 147番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…じゃあ、メッセージで」

角田 (プロフ) [2014年12月23日 13時] 148番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

地面に殴り倒される青年を見下ろす少年。
ヘラヘラしている青年と対照的に少年は無表情だった。
「もう一発イっとく?」
「もう痛いのヤだから~狼藉先輩的には~勝敗はあっちむいてホイで決めた方が良いと思いま~す」
「…よくない。謝れよ。誰が尻揉んでいいって言った?」
「え〜?兄弟だからいいじゃね〜?」
「誰と誰が兄弟だ」
「チビとーと俺が〜」
「くたばれ」
そう言うと、ため息を吐いて何も言わなくなった。

角田 (プロフ) [2014年12月18日 20時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

ソナタ)っていうか、そういうことは心に決めた人って思ってるからダメです

神影 (プロフ) [2015年1月8日 12時] 51番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「え〜。」

角田 (プロフ) [2015年1月8日 17時] 52番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ソナタ)ダーメでーす

神影 (プロフ) [2015年1月17日 18時] 53番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「やだ〜」

角田 (プロフ) [2015年1月17日 18時] 54番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ソナタ)はい!?

神影 (プロフ) [2015年1月17日 18時] 55番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]
(C) COMMU