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メッセージ一覧
[感情と云う名のプログラム]に木原音瀬で参加しているものです!
本企画のコメ欄にまた持っていくのは過去編が完成した後とさせて頂きます
ゆゆゆ (プロフ) [2024年1月12日 17時]
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出会い編のお話、木原にどう言わせようか迷っていて……
「私の名前は木原音瀬……貴方が、くらい光の正体ですか」とか初対面で言われたらテンパっちゃいますよね〜…(何言ってんのこの子)ってなっちゃいますよね…
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それら発展させるなら未白さんが(木原音瀬…木原……何処かで聞いた事なかったっけ……)と考えた末に安吾にちょっかい()掛けてた時に手持ちの書類でチラ見したことがあったのを思い出して
「…君、特務課と関係あったりする?」
「……ご存知なんですか、私はあまり公言できるような存在じゃないなずなんですが」
「私はまだ君が特務課と何の繋がりがあるのかもどんな存在なのか分からないからね、迂闊な発言は出来ない」
「……今の私は特務課に所属していると言うべきなのかすら分かりません…くしゅん…」
所々が汚れやや荒れた姿でさして防寒もしていないせいか少し震えている、この時期でそんな服じゃ凍えて当たり前だ。心の中の庇護欲が少しづつ湧いてくる。
しかし相手は正体不明、特務課に所属していたようなことを言ったが其の答えすら曖昧でそもそもその言葉が事実なのかも分からない。しかしここで見掛け最初に近づいたのは自分の方でもある。
どうするべきか。
「………そっか…一旦うちに来る?」
あぁ、言ってしまった
ゆゆゆ (プロフ) [2024年1月12日 23時] 4番目の返信
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