金魚鉢のボード

金魚鉢のプロフィール | 発言 (金魚鉢の最後の書き込み: 「百人一首を基にするか...」 @金魚鉢のボード [1月2日 18時] )
金魚鉢のボードへメッセージ

(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

メッセージ一覧

とある映画を見た後だからちょっといいのが思いついた、
一応コンセプトが「本」みたいなのにしたいな~って

主人公が「小説」が読めない男子高校生
で、もう一人の主人公が、「小説」が大好きな女子高校生で、
とある日女子高校生が「一緒に神社行かない?」という。
それに渋々ついてくる男子高校生
その神社の裏に、古本屋【深観月堂書店(ふかみづきどうしょてん)】という場所があり、女子高校生が連れて行く。

そこに本嫌いな本好きの書員が出てくる
そして、彼にはとある呪いがあった、
其れを説くべく彼らは【物語のカミサマ】を探す。みたいな
ちなみに書店員の呪いは、主人公たちがすむ町から出れない呪い。
大間かな感じだけど、

金魚鉢 (プロフ) [1月1日 20時] 1番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

夕日が雨雲で隠れているころ、教室には今日不運なことに日直だった僕しかいない、早く帰る準備をしようと思いバックを持ち教室の鍵を閉めた。
職員室にカギを返さないとな、と心の中で思い、図書室の横を通る。
そして荷物を置いて、「失礼します」と小さく呟いてからすぐ横に有った鍵入れにかぎをねじ込む、そして失礼しました、と言おうと思ったやさき担任と目が合い、
「おー、神楽坂じゃないか、丁度いい図書室にこのチラシ届けてくれないか?」
と、めんどくさい用事を押し付けられる、
「‥‥…‥‥、判りました。」
渋々受け取りながら表面は優等生スマイルをし、受け取った、
「助かる!」と、担任は言い、また手元の書類に視線を戻していた。
はぁ‥‥と怪しからぬため息がこぼれる、こればかりはしょうがない。
担任は知らないのだ、僕が“小説”を読めないことを、何が原因か、はたまた一種の病気なのかもわからない不思議な現象だ。
決して小説が嫌いというわけでも無く、大好きというわけでも無い生まれた時から身の回りには小説が有ったし、朗読を聞くのも嫌いってわけじゃ無かった、だが読めないのだ。
普通に文字は読める、小説だけ読めないのだ。
誰もいないだろうと思い、図書室の扉を乱雑に開ける相変わらず雨が降っているな、と思いながら窓に視線を向ける、
「雨は蕭々と降っている。」と、何処からもなく聞こえてくる、声に驚いた。
誰の声か判らなかったが数秒すると判ってきた、僕の声だ。
それに反応するかの様に
「雨は蕭々と降っている
一頭二頭仔馬を交えた馬の群れが、雨の中に入っている。」
と、図書室の本棚から本を読みながら僕の言葉の続きを言った。
「知ってるんですか?学級委員長さん、」
「え?‥‥まぁはい。」
と僕がぎこちなく返答すると、そうですか、と業務的な反応をした、
雨が蕭々と降っている、
なんてきざな台詞作った人なんか知りませんよ、
と思いつつ苦笑いでごまかす。
「………………、三好達治です。大阿蘇っていう詩、」
と、僕の心を読んだかのように答える。
「えっ!?あ。そうなんですか…。」と恥ずかしそうに僕は顔を背ける。
「‥‥、中1の国語授業でやってましたけど覚えてません…?」
「………………あ~、何となくは、」
と、本で顔を隠している同級生と話す。
「‥‥そう、ですか。」と心なしか声が、力弱く感じられる。

金魚鉢 (プロフ) [1月2日 12時] 2番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

善い募集企画を思いついた( ・´ー・`)

金魚鉢 (プロフ) [1月1日 8時] 1番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

題名_【冬空に二番目に輝く星は何だと思う。】

通称_【そらにば】

「男子高校生」×「二番」×「冬特別講習」
※この物語はフィクション。実際の市名、塾名とは一切関係ありません。
❐世界用語
【小町市(こまちし)】
北海道にある架空の市。
今回の舞台
活気が見ていても満ちていないような場所
大して有名でもなく温泉だけが有名
現代にしては珍しい商店街が盛ん。
人口人数は少数。
星空が良く見える。

【鳴海塾】
小町市のなかでもっとも通う人数が多い塾。
成績ごとにクラスが分かれ一番上のクラスが一番悪く、下に行くほど近くなる。駅の横に塾を構えている。
主に此処で物語が繰り広げられる。
交通網が近くにあり、ネット設備も良い。
中学3年生~高校2年生を対象とした、夏特別講習、冬特別講習などが行われ
る。
【天翔高校】
主人公たちが主に通う高校
鳴海塾から電車を使い、小町市にある北原駅という場所から、徒歩数分で作高校
築180年記念が迎えられる
学校の心得は「誰もがみんな輝く」というものである。
【小町中学校】
こちらも、主人公の数人が通う中学校。
天翔高校からとても近い。
多くの中学生が天翔高校に行くだろう。
【冬特別講習】
主人公7人を対象とした、冬休み、13日間の間で、何かが2番だった者たちを集め、一番を取らせることを目的としたプロジェクト。

金魚鉢 (プロフ) [1月1日 8時] 2番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

【物語導入】

【鳴海塾】の塾長_鳴海は深い溜息をついた。
手元には書類
横にはノートパソコン、
そして、鳴海が握っていたボールペンは机に置かれ
気晴らしに景色を見る。
「‥‥‥‥、もうこんな季節かい。」
と、小さく呟いた、それに反応するかの様に雪たちが綺麗に落ちていっている。
見ても書類は消えないね、と独り言をぼやきまた意識と視線を書類に戻す。
「……、それにしても今年は少し、冬の特別講習が厄介なことになりそうだ。」
と、心底めんどくさそうに普通の声でつぶやき。
手元の書類に大きくバツを書いた、
「全く、冬空に二番目に輝く星を誰が知っているというのやら‥‥。」
と、次の書類をめくると同時にそうつぶやいた。
_________________________________
鳴海のインタビュー(一部抜染)
______本日は、取材ご協力ありがとうございます。
早速質問をさせていただきます【鳴海塾】はどのようなモットーを掲げていらっしゃるんでしょうか?
「はい、こちらこそ鳴海塾を広めていただきありがとうごさいます、
…、そうですねぇ、内のモットーは「三番を二番に、二番を一番に。」というのを掲げておりますね。」
_____え!?そうなのですか。では一番をどうするのでしょうか…?いいえ、二つ目の質問をさせていただきますね、【冬の冬期講習】とは具体的に今年は何を…?去年はキャンプと聞いたのですが…?

「ふふふ、内緒です。実はお恥ずかしい事まだメンバーを決めていないんですよ、」
(以下略称)
_________________________________

金魚鉢 (プロフ) [1月1日 9時] 3番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

寝てるときに思いついたけど天才じゃないか?!
そらにばっていう名前が好きうん、素敵。
ネバーランドみたいだなってちょっとおもったけど
募集企画したらないジャンルジャンこれそうそう、
きゃらはみんな何かが二位なんだよね
“見える2位”じゃないと駄目だから。
勉強
スポーツ
人気が二番
絵上手いが二番
副生徒会
未定
コンクールで二番
かなぁ?
皆でわちゃわ茶緩く楽しんでほしいお年頃w
【HO1】
貴方は高校生である
何時も勉強の順位で2番である
順位が一番である人物とは幼馴染であり、一方的に好かれているが
貴方はそっけない態度をとっている、そのためクラスで少々浮き気味である。
クラスは2-C組である。
【HO2】
貴方は高校生である。
貴方は何時も順位が2位である。
貴方は高校生モデルをやっている
順位一番である人物に尊敬&敬愛の目を向けられているが、一番である子への憎悪とコンプレックスがある。
貴方は“完璧”過ぎるがあまりに周りがついてこられず、クラスでは見るだけの物となっている
クラスは2-A組である。
【HO3】
貴方は中学生である、
貴方は美術部に所属しており数々のコンクールで銀賞を取っており
副部長も務めておる
貴方は美術部の部長、大親友に対し壮大な苦手意思を持っているがそれを出せずいつも一緒に行動をしている
クラスは3-B
【HO4】
貴方は高校生である。
貴方は様々な運動部の助っ人として入っている
だが本業は___であり、では何時も準優勝を取っている
家に一つもトロフィーはなく表彰状だけがある。
なにかと、一位はHO4の兄であり、越えられない唯一の人物である。
クラスは 1-B
【HO5】
貴方は高校生だ、そして副生徒会長でもある。
貴方はルールに厳しくルール違反したものを強く取り締まっている
勉強、スポーツは割と得意であり、不良たちを更生させることも出来るほどの知能やカリスマ性を持つが、生徒会長はそれを上回るほどの力の持ち主でいつも人に囲まれていて人気者である、貴方はその厳しすぎる性格の故、クラスではいつも一人であり何時もひそひそと何かを言われている
クラスは2-Aである
HO7に意味嫌われている。
HO7とは幼馴染であったが覚えていない。
【HO6】
貴方は高校生である
個人でコンクールに出ていたりする、並み並みならぬ努力が出来る人物だ。
周囲からは尊敬の目で向けられている。
過去に一回優勝を取ったことがある
だが心のどこかで不満を抱えている。
クラスは1-Cである
【HO7】
貴方は高校生であるが不登校である。
___の才能があったが、有るルーティーンのせいで___が出来なくなってしまう。
-------------------
内の子のキャラ

鳴海 天津(なるみ あまつ)
7代目の塾長。彼は様々な才能にたけている。
性格は、大まかにいうと所々子供っぽく、大人びている不思議な人物。
努力という言葉がよく分からず何となくできるタイプの天才。
悪戯などが大好き。
小町市の事を誰よりも愛している。
冬特別講習を担当する。
皆からは鳴海さんと呼ばれている。
一人称は 私 か 鳴海さん (気が緩むとボク)
「‥‥、突然だが哲学的な話をしよう。君達は謂わば空に二番目に輝く星だ。その名前を知っているかい?私は知っているだが市民に聞いてみようほぼ誰も知らないと答えるだろうね。」

「いやだな~、皆、一応鳴海さんが今回担当するんだからね~。
なに、軽いカウンセリングのようなモノを受けてもらうさ。」
「今年は特別講習。この私が君達を一番輝く星へと行かせてみせよう。」
「…、二番の星は忘れられるが、一番の星は忘れられない。」
「…残念だ。唯の二位で才能がないと悔やむのは、可哀想だ。そして非常に残念だ、それだけで好きなことを止めてしまうのは。」

金魚鉢 (プロフ) [1月1日 11時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

夢注意

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月29日 20時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

夢注意だゾ~!

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月29日 20時] 1番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

サバナにいてほしいキャラ
ライオン・カードのフリーっていうこインスパイヤにして
サバナクローの引きこもりって善いな、
周りと比べ身長低い、体力ない、髄一で足早いみたいな
ちなみに、部屋から出るとサバナクロー寮生が、全力で褒めます
それで「ひぇっ!?」ってなり、静かに扉を閉めていきます(笑)
出来れば、ラギーに「レオナさんっ!レオナさんっ!あの子が出ましたよ!」って、報告してほしいレオナにそしたらレオナが目開いて「…彼奴が?」って、なってほしい。
身長は168㎝位で、痩せ型。
ボードゲーム部所属であってほしい、飛行授業は得意だけど、陸上も得意だけど、ボードゲームで、イデアとかアズールとかでわちゃついててほしい、
ラギブチと同じクラスで、世話を焼いてほしい、大変だなラギー・ブッチ君w
2‐Bのボードゲーム部、
いやかなり口悪いぞ、真顔で「え…、キモ。」っていうタイプだから、
フロイドからはクリオネちゃんって呼ばれていたい、
ルークさんw、何て呼ぶんだろう、ムシュー・引きこもり かなぁ、
そうだなぁ、一応肉食だけど胃が小さくあんまり食わないのでやせがた
黄色い髪に、前髪に黒メッシュ、尻尾は長目でお耳がキュート。
ユニーク魔法は…、
詠唱「なによりも速く、恐れるものは何もなく、砕くは他者の希望
〖風の様にありたい(ミー・オブ・ザ・ウィン)〗。」
効果_ 相手のユニーク魔法を一時的に無効させることが出来る能力。
名前は リリーフ・フェイジャー
「………この世は弱肉強食、っていうけど。
それだったら僕みたいな者はどうしたらいいんだろう?」
「…僕はリリーフ、よ、よろしく~。うん、御免嘘忘れて。」
バースデー時
「‥‥、今日の僕が主役~、のお通りだ~‥‥うん、凄く嘘御免忘れて、」

金魚鉢 (プロフ) [1月2日 15時] 2番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

ソシャゲに相変わらずドはまりしていてね、
きゃらに此奴らぜっていいれてぇぞ!
努力が大嫌いでダサいと思っている努力家
愛読本に依存している王様
笑えないお人形
みたいな、他は未定だけど絶対いれる、
一応設定は元の奴をそのままこぴぺして、
舞台は、学園。
寮長に限り〚使い魔〛を所有できる。
他は、魔法石が埋め込んであるブローチを身に着けることによって、魔力の暴走を抑える
使い魔は杖と同様の効果があると同時に主の魔力の形によって姿が変わる
各寮に魔道具がある
で、生徒は魔法石ブローチを身に着けることが義務。
また、一年生は、杖を使って魔法を使う事が義務つけられている。(魔力暴走を防ぐため)
魔力=妖精の加護/精霊の加護
みたいな感じでその土地そのとちで変るけど、大体
自然にうろちょろしてる魔力と体内で出来る魔力は違う
固有魔法があり、それは、血縁関係がない物であれば絶対に同じものを発症するわけがない、有り得ない。
血縁関係で、高確率で同じ固有魔法を使うものが多い。
〚STORY〛
[人生は選択だ、
道を間違えた者は後戻りもできず、貫くことしかできない。
だからこそ我々に残された選択は少なく
日々善きたる選択をしなければならない。
さぁ________本来ならハッピーエンドに成る筈だったものの運命の糸を優しく握り給え。
私達に幸せな結末があらんことを、
You said that if you muster up the courage and confidence to take a step forward, your dreams will surely come true, right?
(勇気と自信を奮い立たせ踏み出せば夢はきっと叶う。
そう貴方は仰ったでしょう?)」
“ティアラ”
被ると魔力と魂の形でティアラの無色透明の魔法石がその寮のイメージカラーに光る
光の妖精
本校が名門と大きく呼ばれる理由の一つ
光の妖精の祝福を受けているため。
それは本校の生徒たちに”祝福”を与える。
この世界で名門と呼ばれる条件
上位妖精から祝福を受けていること
数々の優秀生徒を生み出していること
魔力暴走が略ゼロに近い事。
の3つ。
魔力暴走は魔法の使い過ぎで自我を保てず
魔法石(もしくは使い魔)に喰われること、
もしくは自然に魔力を吸い取られること
魔法石が一定以上の魔法を感じると、無道さに吸い始める。
また、災厄命を落とす可能性が高い、
かなあ~。これは昨日考えたやつだけど。
こんな感じよ “元”優秀な生徒たちへ、みたいなね。

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月28日 12時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]


因みに努力家な努力嫌いの子は
「“頑張る”からそうなるんだろ、馬鹿々々しい。」って。かんじよ。
ヴェルさんは
「………………、見っとも無いはしたない。」って零点ねってつぶやいてる。
チェ―ルは、自分絶対自信家で、魔力暴走した奴を鼻で少し笑うタイプ
「ふん………………魔力管理、体調管理、精神管理が鳴っていないから起こるんだよ、名門の名に傷をつけて楽しかったかい?」
って、後半はほぼ無自覚でいってる、
チェ―ルは、バカにされたりすると顔真っ赤で怒る。
嫌いなことは怒る事
↪疲れるし時間の無駄だと思ってるから
でも大体ぶちぎれてるいつも、
神経質
ソシャゲで、プレイやー=主人公だから、
或る日、異世界に召喚される
→自分の名前が思い出せない、
ならこの国に伝わる不思議の国の迷い人(アリス)みたいだな、って学園長が 〚迷い人〛とかいて〚アリス〛と読むことにして、
手紙の運搬係を頼む
各寮に手紙を届けるうちに厄介ごとに巻き込まれて…!?
「運搬役!君は唯の手紙を運ぶだけなのに、いつも、いつも厄介ごとを持ち込んでくれるな、僕、僕の寮に近づかないでくれ。
厄介ごとは僕のストレスになる。」(好感度0の時のチェ―ル
「ふふ、君は何時も厄介ごとを持ち込んでくるね、寮長としての責任は寮生を守る事だ本来なら、追い返さないといけないが…、少しばかり心のが躍るね、怒らないから密に行ってみてよ。」(好感度マックスチェ―ル)
ヴェルさんの場合
「アンタ、そのみすぼらしい姿でうちの寮に入るつもり?
其れだったらふざけないで厄介ごとを連れてくるのは別にいいけど、
だらしない恰好では絶対に来ないで、私の、私の寮のイメージが失われるから。」
「あら貴方も少しは様になったじゃない。
…、全く次はどんな厄介ごとを引き連れてきたの?
行ってごらんなさい場合によっては協力してあげる。」
リリスの場合
「………………、おやァ!運搬係りさん!
丁度いい所に、今スイーツの試食会をやっていましてね、
なぁに怪しい話ではなくて、商売をするに上に100くらいの値段を払ってくれれば、スイーツの試食会に参加を…、ね?」
「……あ!迷い人(アリス)さん、今スイーツの試食会をやっていまして味の判定をお願いしていただきたいのですが・・・よろしいでしょうか?ね?」
努力嫌いな努力家さん
「………………、運搬か。そこに置いといてくれ、
あ、くれぐれも俺に面倒ごとを持ってくるなよ、運搬。」
「よぉう、俺の荷物か?それ、わりぃなもツノめんどくせぇから部屋までもっていってくれ、嗚呼感謝する、有難う」
って

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月29日 17時] 3番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「………………、ふう。僕が完璧で居ればお母様もお父様もきっとまた笑顔になれる、全ては僕の完璧次第、完璧次第。他人に踏みにじなれないように、大丈夫僕はもう強いあの時とは違うんだ・・この寮伝統の茶飲みをそしようそろそろそんなじかんだ。」
「………………、今日はお茶の味が少しばかり薄い・・・・・・・・はっ!おい!!!今日お茶を入れたのが副寮長ではないだろう!!!悪戯のつもりだか何だか知りやしないが、この寮の伝統、第30代目が作り上げた10の法律のうち第2条!副寮長が御茶を作り寮長に差し出す、に違反してるよ!!!それに、しかも今日の庭の水やりは、この寮で最後に水を飲んだ人物・・・、確か一年の、エーデル!お前だろう!?直ちにやってこい!!!お判りだね! それに副寮長は何処においでだい!?今すぐに連れてくるように、これは初代寮長の、25条の法律第一条、規則違反は全寮生で行う模擬裁判を行う、さばかれる覚悟はできているだろうね?」
チェ―ルのボイス集
副寮長(名前未定)「………………、エーデル。済まんな、俺が明後日チェ―ルの誕生日だからって買い物にちょっとばかり出ていて代わりにお湯を入れてコップに入れてもらうだけだから、バレないと思ったんだが…、」 エーデル「ほんと!!いい迷惑ですよ!!大体あの寮長可笑しいじゃないんですか!?何だっけ?この寮は、60代くらい続いてる寮なのに全て法律と名前覚えてるんですよ!?もう、尊敬より恐怖が回りますよ!!」 副寮長「まぁ、云いすぎは良くないぞ。」 エーデル「ほら、副寮長やっぱり寮長に甘い、」 副寮長「しょうがないだろ…、彼奴は可哀そうな奴なんだから。」 / (模擬裁判の準備中少し呟く)チェ―ル「………………、僕は決して可哀想な人じゃ無い。そうだ、僕は悪くない法律にの取っているだけだ、大丈夫。何も怖くない僕は優等生なんだから。」 モブ「………………、?なんか言いましたか?八!もしや飾りつけにご不満が…!?」 チェ―ル「問題ないよ飾りつけは、気にしないでくれ。」 / バースデー時 インタビューター ヴェル「………………、さぁ此処から質問に答えてもらうわよ」 チェ―ル「判った、その前に紅茶の御変わりをお願いしたい。」 ヴェル「判ったわ。それをしながら質問と行きましょう、質問は全部で3つね、それじゃあ、まずは一つ目、 貴方の一番好きなものは何ですか?理由と共にお答えください、また何時頃から好きになったのかなどを含めお答えください、とのことよ。さぁ答えて頂戴。」 「………………、図鑑(小声)」 「え?何て言ったの?もうちょっとしゃきっといってくれないかしら?」 「………………、いいや何でもないよ。 法律だ。 理由は、誰もがみな平等に守ってくれる素晴らしい物だから、何時頃かは、ミドルスクール時代だと思うよ。」 「そうなのね、では二つ目、貴方の嫌いな物は何ですか?サッキと同様にお答えください、ですって。」 (以下略)

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月29日 19時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

ヴェルさんは男の人だけど、皆のお母さんだから。
超人気モデル
↪美意識高い 料理できる 裁縫得意 割と面倒見良い 見た目に採点して改善点教えてくれる
だからね、完ぺきではないけど、魔力暴走後なんて、年頃の男子高校生っぽくなるから。
「…、私の名前はヴェル。覚えてくれると嬉しいわ。」って
チェ―ルを割りと、きにかけてほしい。

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月29日 20時] 5番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

こいつらぜってぇ、男子高校生だ!(何を言う?)

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月31日 14時] 6番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

うーん、普通になんか男子高校生としてわちゃわちゃさせたいなあ。
笑顔が下手糞なチェール君が拝めるだと!?善いなぁ、でもそれだとヴェル様の問題が解決しねえんだよなあ。

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月31日 14時] 7番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

美少年がわちゃわちゃしているのが書きたいけど、バトルも書きたい。

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月26日 7時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

ヤバい本当に、学生じゃなくていい単純に美少年達を探偵にさせて戦わせたい、

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月26日 7時] 3番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

絶対にそれがいい!!!
そうだな、電車の中でただわちゃわちゃするのはいいけど、
戦わせたいからな~、
「魔法が存在する世界、
魔力を持たないものが無知とされ、罪とされる。
そんなものを取り締まる、6人の少年。
________誰が正しいのか、分からないそんな世界で少年は刃を向ける。」
って、

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月26日 7時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

そうだな~、少年達は頭良し性格悪し!顔善し!だから~。
そうだな
ロリコンはいてほしい(重要)
………………なんかもう一種の病気だな(笑)
愛され系少年でしょ?
優等生でしょ?
あ~とは、無自覚可愛い系!!!(重要)
あーとーは、探偵!!!ショタ、
くらいの4人でいいかな?
探偵の子は私おなじみの、有栖って子が良いな?
「僕は探偵だ。君達の中に魔力を持たないものがいるね、これは精霊に対する最大のボウトクであり僕達魔男に対する最大の罪だ。
_____それにリーダーに君達のようなモノを見せるわけにはいかないからね。」って、言ってくれないかな?
善いなァ()
リーダーは湊が良いな~、
「ボクはリーダーだ、以後ボクの前では尊敬の目を向ける様に。」
って。
颯馬(そうま)かな?
皆から、 ソーマ って、呼ばれてほしい。
もう一人は、結人(ゆいと) 渾名は ユート かな?

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月26日 8時] 5番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

ソシャゲっぽくしようぜ、
有栖の場合
ログイン時
「やぁ、来たんだね!さぁ一緒に御茶をしようじゃないか!」
ログインボーナス
「誕生日じゃない日に、プレゼントだ。」
イベント
「おや、リーダーが乗る気のようだ、じゃぁ僕も愉しく行こうじゃないか。
無論、君も来るように。」
好感度アップ
「こんなに、仲良くなるなんてリーダーと仲間以外要らないと思ってたのにね、驚きだ。」
レベル上げ
「またリーダーの役に立てる!」
上限
「ふふふ、僕はリーダーの隣に立てる輝く星になりたいな。」
他ボイス
「僕の名前は、少年の中でサイコウホウの頭脳を持つ人物!
それが、有栖!有栖・シュベルト!」
って、
湊の場合
ログイン
「おや、今日も時間通りだね、宜しい。習慣がついているようだ。」
ログインボーナス
「リーダーは仲間にプレゼントを上げるべし、と愛読本の第40章に書いてあったからね、」
イベント
「全く、いかにも冷静に判断を下せ、と愛読本第180章に書いてあるけど…
流石にこれは胸が躍るね、」
好感度アップ
「リーダーは、仲間と深い友情を気付き、最深部の信頼を気付くこと、
これは第200章だよ。…まぁ、でもこれはボクの本心だ。」
レベル上げ
「リーダーは如何にも自分という化け物を超えないといけない、と第309章に書いてあった、が有言実行だね。」
上限
「これは…、ボクの愛読本に書いていないことだが…、新しく追加しておこう、協力感謝するよ。」

「ボクは、此処ではキングでありリーダーだ、以降この本に書いてある方針にボクはのっとっている、君も読むのをお勧めするよ。」

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月26日 8時] 6番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

ゲームにしたらいいな、

〖STORY〗
〚少年警備隊〛により、魔法の取り間違えで召喚されてしまった貴方。
〚魔力を持たない反人間〛を捕まえることを条件に、〚少年警備隊‗第一機動隊〛が元の世界に戻る協力をしてくれる。
みたいなね

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月27日 18時] 7番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

なんかいいやつ思いついたんだけどな~

忘れちったよう

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月19日 6時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

【HO1】
貴方は【探偵】である、
どんなものよりも、なによりも冷静に感情に映されることもなく唯【推理】をしなければならない、己の罪を贖罪するため。
【HO2】
貴方は【助手】である。
貴方は向日葵の様に笑顔で皆をやわらげ、【探偵】の聞き込みの確率をアップさせないといけない。
【HO3】
貴方は【市民】である、
貴方は守られる権利、選ぶ権利がある。
貴方は何時でもか弱いフリを演じ、守られていなければならない。
【HO4】
貴方は【新聞屋】である。
貴方はどの舞台でも命を削って、地図を完成、情報通達をしないといけない。
___は許されることはない。
【HO5】
貴方は正義の味方の【警察官】である。
貴方は常に【市民】の安全を確保しなければならない、
また人々の悩みにも敏感であらなければならない。
【HO6】
貴方は【怪盗】である。
貴方は常に人々の笑顔を心から願って、愉快な行動をしなければならない。
【HO7】
貴方は【ゲームマスター】である。
貴方は一番最初に命を全うするが、その間人々の混乱を押さえつけないといけない。
【HO8】
貴方はか弱い【少女】である。
貴方は重大な鍵を握ることを誰にもいってはならない。
【HO9】
貴方は【縫い包み】である
貴方は【他役職】にばれては行けなく、【少女】をお守りしないといけない。
【HO10】
貴方は【???】である、
貴方は【他役職】に存在を気付かれてはいけない、裏で密に動かなければ命はないだろう。
みたいなね?

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月19日 17時] 6番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

これはあれだな、あの小説ってよりゲームの方が面白いだろうね、

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月20日 17時] 7番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

あ~でも募集企画向けだな絶対これは、

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月21日 14時] 8番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

題名なんだろう?【天秤の天使と悪魔。】みたいな?
【てんま】略して、いやだっせぇ~。
考えのおそう。
【迷える人狼とて】
いいな
まよろう?
マヨネーズみたいだな、却下。
そうだな~~
【天使のお前、悪魔の貴様】
か? 何だろうどのみち頑張っても【天魔】何だよな~略が。

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月21日 14時] 9番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

【所詮天使と悪魔とて】!!!!
是決定素晴しいパーフェクト!
エクセレント!
あ、あじゃぁ【スケープゴートに純愛を】ってキャラでやったらどうなるんだろ楽しそう、気分になった有難う自分感謝する

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月21日 14時] 10番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

誰も来ないだろうから考えている小説のネタを書いていこう

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月18日 20時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

「せんぱぁああああああああああああああああああああああい!!!!!!」
「………………お、居た、居た~。やっほぅ~」
「久しぶりです!!」
「う~ん、そうだねぇ~。」
「はい!!!」
馬鹿部下こと,先輩敬愛してる女の子。
「先輩になら罵られても問題ないです!」
「お前、俺でもやべぇと思うよ?」
「お褒めいただき光栄ですね!」

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月25日 12時] 55番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

‥‥いいシーンを思いついた。(二コラ戦ね)
戦いで次々となかまがしにゆくっしょ?
それで主人公の誠が、
「‥‥・、もうだめだ。」ってなってるでしょ
その時レンガの壁からにょろりって首だけ出てて
「異世界から首だけおはこんにちわーーーーーーーー!!!」って出てくるのよ、
それで「ぎゃあ!?」って驚く福間誠君。
「まぁまぁ、落ち着いて落ち着いてくれたまえよう!!
僕は異世界人!君達を救いに来たあああああああああ★」
ってので、有っても良いな、
正直最初は福間誠は最初もともと事務作業員だったんだけど、
道端に餓死寸前の少女 灯華(火花)ちゃんに出会うわけよ、
まぁ灯華ちゃんは本当はマフィアからの依頼で泉九十九暗殺依頼が来てそれで最善の手を打ってたんだけどね、
本名 遠藤 灯華
好きな物 飴
嫌いな物 黄色いカーネーション
付喪でも良いと思ったけど花の擬人化でバトルさせるのも良いな、
既に存在してたななんか擬人化させたい気分

金魚鉢 (プロフ) [2025年12月30日 16時] 56番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

ハナビちゃんに言わせたい
「私、思うの。自分って何者なんだろう、って。」
って言われて主人公の誠は答えられないけど
戦うときに、「君は、まだ何物でもないだけだ。」って言わせたい

金魚鉢 (プロフ) [1月2日 15時] 57番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「このくらい許容範囲無い、問題ない。だから、大人しくくしてて。」
by灯華
「この程度で私が地獄へ行くとお思いかい?そう思っていたのなら、大間違いだって事目に見せてあげよう。」
by泉
「俺は確かにそこらの人物とは違って苦な過去を受けていない、だがそこらの人と同じで俺は今を生きている、其れに変わりはない。」
by東

金魚鉢 (プロフ) [1月2日 18時] 58番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

百人一首を基にするか、
異能ってことで、
異能名「 花(はな)の色はうつりにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに」
とかだったら例えば呉羽さんとか

金魚鉢 (プロフ) [1月2日 18時] 59番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]
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