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クライのプロフィール | 発言 (クライの最後の書き込み: 「生存報告です。 確認...」 @【ひろいな】合格者ボードの話題 [4月11日 21時] )
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(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

メッセージ一覧

☘️📚🐈

クライ (プロフ) [2025年10月6日 22時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

書き込み失礼します🙇🏻‍♀️多忙である上壁打ちを1ヶ月以上確認できておりませんでしたので1ヶ月ほど遅れてしまい申し訳ないです🙏🏻

出会い、別れに関しましてクライさまが表記なさっているもので大丈夫です🙆🏻‍♀️又、出会いはもう少し詰めればな、と思っております

思い出はよろしければ本当に思考の八割方漫画ですので漫画に関するエピソードなどもお話し合いできたらと思います。

重ねてにはなりますが遅れてしまって本当にすみません🙇🏻‍♀️‪💧‬お手隙の際にご確認いただけたら幸いです。

瀬ヶ鳥 (プロフ) [2025年11月10日 18時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ご返信ありがとうございます!
そして返信が期日6日間前と大変遅くなり申し訳ございません。
11月の時点で確認していましたため、すぐに返信すればよかったと反省してます。誠に申し訳ございません。
ひとまず出会いについては今の状態に追加するような感じで『葉咲家がどこかへ遊びに行った帰りにルビーを見つけ、病院へと向かう』という流れにする感じで桜夢さんの両親がいる状況での出会いとなります。
ただ、ルビーを最初に見つけて怪我に気づき、助けたのは桜夢さんという感じにしたいと思っています。
思い出はこちらが挙げたエピソードをそれぞれ内容としましては下記のような感じになると思います。
病院についてはルビーの病院嫌いエピソードです。
獣医の前に出されたルビーが、桜夢さんがいるときは不機嫌である(尻尾ぺちぺちしたり、唸り声を出したりする)ことをしながらも、できる限りおとなしく処置を受けているが、桜夢さんがその場からいないことがわかると途端に暴れだし、引っ搔いたり、威嚇、逃げ出そうとするといった状態になるため、病院はルビーが信頼できる方や桜夢さんがいるのがよいとなったお話。
ついでにルビーと出会った際に行った病院と一緒のところで、ルビーがこんな元気になって嬉しい反面、めっちゃ嫌われてて悲しいとしょぼくれてる獣医さんも入れるかもしれません。
風呂についてはルビーの風呂嫌いエピソードです。
こちらトリミングなどの店か桜夢さんの父叶夢さんかで迷っているのですが、ルビーを洗いたいということでやってみた結果、逃げ出すは引っ掻くはで大変だったので、桜夢さんがやってみたらと言われて洗ったらニャーニャー悲鳴やウォンウォン呻き声があるもののおとなしかったため、桜夢さんが声かけたり一緒にやるようになったという感じのお話。
食事についてはキャットフードのような形状のエサが苦手なルビーのエピソードです。
キャットフードをあげても食べないルビーが心配になって病院に相談すると、猫用のご飯が作れることがわかり、つくれるように奮起するお話。
おそらく桜夢さんの母桜華さんが最初作っていたが、一人暮らしを始める際に教えてもらったりレシピもらったりしているのかなとか勝手ながら思っています。
また、瀬々鳥さんが提案していただいた漫画のエピソードについては、『漫画に集中している桜夢さんに対してちょっかいかけちゃうルビー』、または『桜夢さんとルビーが一緒に漫画を読んでいる風景』といったものが思いつきますがどうでしょうか?
瀬々鳥さんのほうで何か案やエピソード内容など考えていたものがある際は、連投でも構いませんので送ってくださるとありがたいです。
連投となってしまうかもしれませんが、後ほど上記のようなそれぞれのエピソードを小説風?に書いたものを提示しますのでご確認くださると幸いです。
繰り返しになりますが、大変待たせてしまい申し訳ございません。
何かありましたらご連絡ください。
長文失礼しました。

クライ (プロフ) [1月25日 17時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

夜遅くに連絡及び連投失礼します。
出会いの修正版ができましたのでご確認ください。
また、改行が反映されない事が多いため改行があるところに「,」や「〜」を置いていますが気にしないでくれると幸いです。

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とある師走の初め頃。
外はとても寒くて、温かい恰好をしても寒さが服を通り抜けそうな頃だった。
お父さんとお母さんと一緒にお出掛けして、楽しかった今日が終わることを惜しむように日が輝く夕暮れ時。
三人で家路をたどるわたしは、ふと裏路地に小さくて白い何かがいることに気づいた。
よく見るとその白い何かはねこさんで、痛みでうずくまっているようにも見えてた。
助けないとって思って、でもどうしたらいいかわからなくて、咄嗟にお父さんにこっちに行きたいってねこさんがいる路地裏のほうに行くようにしたんだ。
そうしてねこさんに駆け寄って近くで見ると、頭とか左目あたりから赤い液体がついてて怪我していた。
こちらに気づいたのか、ねこさんから弱々しくウーって低い声で鳴いていたんだ。
それがわたしに助けを求めているように感じて、そっと抱き上げた。
ねこさんは震えていて、でもどこか安心している気がした。
お父さんとお母さんと動物病院に行くまでの間、わたしはこの小さな温もりを守りたいと思ったんだ。
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地元にいた年老いた人間がアタシに対して奇妙な目で不思議な話をしていたから怖くて、知らない人間がたくさんいるほうに逃げてきたの。
知らない土地での生き方がすぐにわかるはずもなく、元から住んでる猫のなわばりに入ってしまったり、えさを盗られたりしたけどなんだかんだやっていたの。
でも、足取りがおぼつかない人間は怖いということを知らなかった。
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寒気が流れ込み、街も空気もスッと冷えて凍えそうなあの日。
刺激があるような臭いを漂わせる、足元が頼りなくふらふらと歩く人間が正面から歩いてきた。
その人間を避けて道の端っこを歩いたら、いきなり蹴ってきたの。
何がその人間の気に障ったのかわからないけど、何度も蹴られて、そうして左目が見えなくなった。
人間は飽きたのか何なのかわからないけどいつの間にかいなくなっていた。
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あれからどれくらい経ったかな。
あの人間から受けた怪我は思ったりも、この小さな体では大きかったようだ。
その場から動けず、怪我と寒さで体がどんどん冷えていくような感覚がして、嫌で、嫌でしょうがなかった。
誰でもいいから助けてって願って願って、そうして来てくれたの。
視界がぼやけててあまり見えないけど、この人は助けてくれる気がしたの。
近寄ってくれたこの人に、アタシ生きてるよって伝えたいけど、口から出たのは痛くてどうしようもない声だった。
それでも、この人はそっと抱き上げてくれたの。
優しく傷に触らないように撫でてくれて、アタシを見つけてくれたんだって実感して嬉しかった。
この人に出会うのは運命だったのかなと、なんとなくそう思ったの。
助けられたこの恩を返せるよう、頑張らなきゃな。
そう思いながら、この人の腕の中で眠った。
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これから始まるは保護された不思議な紅い瞳の猫と漫画好きで臆病な飼い主となった子の日常譚。
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という感じですが、どうでしょうか?
何か変更したい、また解釈違い等がある際は連絡くださると助かります。
思い出ですが、今日中に全て書き上げる事ができないため、せめて一つは書き上げれるよう頑張りますのでよろしくお願いします。
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また、お互いの呼び方はどうしますか?
ルビーが猫の時の呼び方のままでお願いできるのであれば、その呼び方にしたいと考えています。
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ご多忙の中、長期間こちらからの連絡を怠り本当に申し訳ありません。
お手隙の際に返信くださいますと幸いです。
長文失礼しました。

クライ (プロフ) [1月31日 0時] 5番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

たくさんのご提示ありがとうございます🙇🏻‍♀️´-
出会いも素敵で此方からなにか解釈時間などはございません。
エピソードの漫画の件ですがぜひ時間がありソファにもたれながら漫画を読んでいる桜夢に対して飛びつき読めないようにする、というようなことがあってもいいな、と思いました🙆🏻‍♀️◎また、桜夢は基本ipadで課題などの作業をしているので隣に来てルビーさんが見守るような構図があってもいいな、と💭
他の方をさん付けする桜夢の他の人との対比で「 猫ちゃん 」後に「 ルビー 」と呼ばせていただきます💬💗
CSへの記載もこれから行いたいと思いますのでまた記載が完了次第、ご連絡させて頂きます。
ただ、私自身まだ秘匿CSが完成しておりませんのでCSの記載が遅れるかもしれませんがご了承ください🥲

瀬ヶ鳥 (プロフ) [1月31日 10時] 6番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

返信ありがとうございます。
また、素敵な案をありがとうございます。
早速ですが、先ほど瀬々鳥さんから提案していただいた漫画のエピソードを先に書かせていただきました。
ご確認くださると幸いです。

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学校の課題が案外早めに終わり、夕食まで時間があったためソファーにもたれて漫画を読んでいた。
漫画のとあるシーンの作画がとても緊迫感があり、次はどんな動きをするのかとわくわくして身が入り、のめりこむように読んでいると、突然わたしの体と漫画の間に上からルビーが入り込んできた。
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「わわ、ルビー?!」
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咄嗟のことで驚いて意識が漫画からルビーのほうにいくと、そこからはもうルビーの独壇場となった。
ルビーは漫画を隠すように漫画の前にエジプト座りをし、ニャァンと鳴きながら尻尾でわたしの腕を軽くペシペシと叩いている。
またニャオンと鳴くとごろんともふもふで魅惑的なお腹を見せながら横になり、ルビーは構ってとでもいうようにきらきらとした目でわたしを見つめてくる。
さらにはニャアンと鳴き、わたしの顔にルビーの顔が近づいてゴロゴロと鳴き、頬にすりすりし始めた。
その時にはもう、ルビーを放置して漫画の続きを読むというには遅すぎて、ルビーの構って攻撃の誘惑に負けてルビーを優しくなでた。
ルビーはニャンと鳴くとわたしの体から降りて足元にすりすりして遊ぼといっているようだった。
わたしはソファーから立ち上がると漫画を机に置き、猫じゃらしを手に取ってルビーと遊び始めたのだった。
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という感じになりましたがどうでしょうか?
解釈違い等ありましたら確認次第修正しますのでお申し付けください。
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また、現在の関係性の記載についてはどうしますか?
個人的に思い浮かんだのは、ルビーがいなくなった時から悪くなったりあまりしなくなったであろう食事や睡眠、運動をルビーが誘ったり連れ出したり甘えたりと、ルビーが飼い猫の時の生活(人間バージョン)みたいな感じです。また、ルビーの亡くなり方的には朝起きたら亡くなってたような感じなので、桜夢さんが起きた時にルビーを起こしちゃうとか、または先にルビーが起きていて時間になったら桜夢さんを起こすというのが思いつきましたがどうしますか?
何か案がありましたら送ってくださると助かります。

クライ (プロフ) [1月31日 18時] 7番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]
(C) COMMU