那戯田沢 亜須のボード

那戯田沢 亜須のプロフィール | 発言 (那戯田沢 亜須の最後の書き込み: 「「それはわかるな」」 @うちの子×うちの子の話題 [12月11日 13時] )
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メッセージ一覧

にじさんじの葛葉と叶くずくんがとうとい

那戯田沢 亜須 (プロフ) [11月26日 14時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

のわくろさいきょう

那戯田沢 亜須 (プロフ) [11月26日 14時] 1番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

我が愛しの妹よ。
ーー
そう云う所が可愛いらしいのだよねえ…本当

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [11月7日 15時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

嗚呼、勿論さ。
じゃ送るね。

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [11月26日 14時] 33番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ありがとうなのです!

那戯田沢 亜須 (プロフ) [11月26日 14時] 34番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

如何だい?無事、届いたかい?
それとそろそろ学校へ行かねば。だから、帰宅したら返事返すね。
また会えたら良いね。大好きだよ、
では行って来ます

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [11月26日 15時] 35番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

とどいたのです!
いってらっしゃいなのですお姉様!

那戯田沢 亜須 (プロフ) [11月26日 15時] 36番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

よ…良かった……無事、届いて。
只今。と云っても先刻終了したんだけれどね?

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [11月26日 21時] 37番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

零花ちゃん、こっちー

那戯田沢 亜須 (プロフ) [9月5日 21時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「…確かに一人は寂しくてつらかった…そうなのかな…?不老不死もう一人いるよこの世に」
そうこてんと首を傾げる三峰の頭には柊の姿がある。
「ん…?不老不死三人いるけど大丈夫なの…?」
そう言って疑問符を浮かべた。

かわいい

那戯田沢 亜須 (プロフ) [9月21日 15時] 89番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「三人……もしかして柊さん…?あの人人間じゃないし」←
そうさらっと酷いことを言う三谷。
しかも真顔だ。
「まぁ、一気に集まらなければ大丈夫でしょ」
そう適当言った。

小説のやつ文字数限界やから上消した方がいい?

零花 (プロフ) [9月21日 15時] 90番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「そうなの…?」
こてんと首を傾げる。
「そっか」
そう言ってぐりぐりと顔を押し付けた。

いや、次のに書いてくれたらいいよ

那戯田沢 亜須 (プロフ) [9月21日 15時] 91番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「そうそう」
にこにこと笑い頭を撫でる。
三峰は三谷が酷いことを言ったことに気づいてないのだろうか…
「安心しなよ」
そうぽんぽんと背中を撫でてあやした。

零花 (プロフ) [9月21日 15時] 92番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ん…そっか」
撫でられて幸せそうにしているところ気付いていない。
「うん」
そう頷き頬を寄せて笑う。
「拓大好き」
そう言ってぎゅうっと抱き付いた。
その顔に浮かんだ笑みはあどけなく、昔と変わらない無邪気な笑みだった。

次初夜しよーぜ

那戯田沢 亜須 (プロフ) [9月21日 15時] 93番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

( *・ω・)ノやぁ
きましたぞい(*´ω`*)

零花 (プロフ) [8月14日 23時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「ど?美味しい?」
可愛く頬張っている三峰を見て顔がにやける。
めちゃくちゃ可愛いと内心は悶えていた。

うむ…

零花 (プロフ) [9月5日 21時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「うん、いつも通りおいしい!」
そう言ってふにゃりと笑って答える三峰はほわほわとした雰囲気を出していた。

かわー

那戯田沢 亜須 (プロフ) [9月5日 21時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「そりゃ良かった」
頭を優しく撫でて嬉しそうに微笑む。
「食べたら歯磨きしなさいね」
と緩んだ表情で言った。

幸くんと張り合えるのでは?

零花 (プロフ) [9月5日 21時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「はぁい」
そう言ってわらう三峰は撫でられて嬉しそうにしていた。

だねぇ

那戯田沢 亜須 (プロフ) [9月5日 21時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「そうだ、社。どうだった?今日のお仕事」
にこりと微笑み尋ねる。
「やりがい、あった?」
楽しそうに言い三峰を見る。
あの屋敷、大きかったなと思いながら分かりきっている返答を待つ。

(´-ω-)ウム

零花 (プロフ) [9月5日 21時] 301番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

お姉様此方です!

那戯田沢 亜須 (プロフ) [8月13日 22時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

おかえりなさいなのです!
気にしてないので大丈夫なのです!

那戯田沢 亜須 (プロフ) [11月7日 15時] 297番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

只今、うん有り難う。
今日も我が愛しの妹は優しいねぇ

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [11月7日 15時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

て、てれるのですお姉様…!

那戯田沢 亜須 (プロフ) [11月7日 15時] 299番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

照れた我が愛しの妹も可愛いよ♡

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [11月7日 15時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

うう。は、はずかしいのです…

那戯田沢 亜須 (プロフ) [11月7日 15時] 301番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

あらありがとうwww

那戯田沢 亜須 (プロフ) [8月19日 0時] 15番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

久し振りにちゃんと喋りよるなw

柘榴@みんなありがとう (プロフ) [8月19日 0時] 16番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

あ、ほんまやのΣ(°д° )

那戯田沢 亜須 (プロフ) [8月19日 0時] 17番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

ねw楽しいw

柘榴@みんなありがとう (プロフ) [8月20日 6時] 18番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

うん楽しいwww✌('ω'✌)三✌('ω')✌三(✌'ω')✌

那戯田沢 亜須 (プロフ) [8月20日 13時] 19番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

お姉様!此方です!!

那戯田沢 亜須 (プロフ) [6月28日 23時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

「うう"……ッ"…はっ…ゲホッ…ゲッ…はひゅ……っ」
骨の髄が歪な音を立てる。
「……う"…あ"っ…」
篠崎の言葉に感化され、緩やかな寝息を立てて。
今度こそ眠りについた郁葉の姿があった。
ーー
今晩わ。
お疲れ様、無事帰宅出来た様で何よりだよ。私は眠すぎて部活の途中に一時間位、昼寝をしてしまったよ。

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [8月13日 20時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「良かった…」
眠りについた郁葉の頭を撫でてほっとする。
そして疲れたのか篠崎も緩やかに意識を手放して眠った。
ーー
はい、帰りに舞鶴の赤煉瓦倉庫に行ったりもしたのですがきちんと無事に帰れました!
そうなのですか?私も時折部活の時に眠くて立ちながら寝そうになったりします(苦笑)

那戯田沢 亜須 (プロフ) [8月13日 20時] 298番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「……ん"っぅ…ふっ…」
頭を撫でられ、善い気持ちになり乍。
眠りに付く___。
こんな事をするのは実に何年ぶりだろうか。
ーー
それは良かったねぇ。
確り疲労回復に臨むと良いよ。
ん、私は耳の事もあるから本当は参加するべきでは無いのでは…と友から言われていてねぇ…ふふっ、難しいや

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [8月13日 20時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ん……」
郁葉の体温を感じながら魘される篠崎は嫌な夢を見ていた。
目の前で妹の首が絞められ、事切れるあの酷く、モノクロで暗い過去の夢を。
ーー
わかりましたです!
それなら…あまり耳鳴りなどしないときは参加して、辛いときは休んだりと適度にやれば良いのではないでしょうか…?

那戯田沢 亜須 (プロフ) [8月13日 20時] 300番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「……ん"っぅ、っ…」
だが、其れは一時の凌ぎにしか為らない。
「…っ"、はっ……う"…」
郁葉もまた思い出したくない記憶を思い出し、顔を青ざめさせているのであった。
ーー
良い子だねぇ。我が妹は
そう何だけれどねぇ……中々そうも行かないのさ

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [8月13日 21時] 301番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

あっすんおひさ!
このたび新しい作品を書き始めました!読んでくれたら嬉しいな☆
また喋りたい!から、いつでもメッセージ送っておくれ!!☆

内海祝孤 (プロフ) [6月9日 21時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

そういえばあっすんや。私最近、ダカイチ?だっけ。ハマり出しました。

内海祝孤 (プロフ) [6月9日 21時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

どういたしまして!評価しといたけどひとつ質問
歌詞の著作権とか大丈夫?
ダカイチ良いよね!私も好きよ(*´∀`*)

那戯田沢 亜須 (プロフ) [6月9日 22時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

多分大丈夫なはず。
マジで⁈私は高人さん好きやわ!

内海祝孤 (プロフ) [6月10日 6時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

なら良かった……
うへへ、高人さん良いよね……

那戯田沢 亜須 (プロフ) [6月10日 8時] 6番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ねー!

内海祝孤 (プロフ) [6月11日 6時] 7番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ななちゃんこっちー

那戯田沢 亜須 (プロフ) [6月6日 1時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

するとそれが分かったのか郁葉に三鷹が笑う。
「怒られたら俺も怒られるから。だから行こうぜ」
そう笑って言った。
そしてインターホンを押す。
するとバタバタと音がしてから勢いよく玄関の扉が開いた。
「やっと帰ってきたか!って三鷹?!何でお前此処に!?て言うか二人ともびしょ濡れじゃねぇか!?」
「篠崎って聞いてたけどお前かよ?!びしょ濡れだからとりあえず入らせろ!」
驚く篠崎と三鷹。だが、会話からするに知り合いだったのだろう。
三鷹は郁葉の手を引いて許可も取らずに玄関に押し入った。
「な!お前許可ぐらいとれ!」
「どうせ電話で来ること知ってたんだから許可なんざ要らねぇだろ!!」
そしてぎゃーすぎゃーすと低レベルの言い合いをし始めていた。

お疲れ様ですお姉様
それはよかったです!

那戯田沢 亜須 (プロフ) [6月28日 21時] 297番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「…うっうん…
!?……しっ篠崎…く……わっ、と……!」
篠崎の顔を見た瞬間、硬直し、腕を無理矢理引っ張られた事に吃驚しつつも、曖昧な態度で下を向き乍、玄関へと佇んでしまった。
沈黙を貫き遠すのが妥当だろう。と、密かに思っていた郁葉なのである。
──────
有り難う。
無事、帰宅出来たよ。我が妹よ

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [6月28日 22時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「まぁ、いいか…郁葉と三鷹、とりあえず二人とも風呂は入れよ」
「あいあい。郁葉行こうぜ?」
喧嘩を切り上げて篠崎がそう言い三鷹が頷いて郁葉を見る。
だが、うつむき黙っていた郁葉に三鷹は心配気な表情をしていう。
「どうした郁葉……?」
そう言って郁葉の顔を覗き込む三鷹は酷く不安気だった。

おかえりなさいお姉様!
お姉様が無事に帰ってきてくれて良かったです!

那戯田沢 亜須 (プロフ) [6月28日 22時] 299番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「っ…え…あ…嗚呼…何でも無いよ……」
敢えて、篠崎の方を向かずに答える。
視線は唯一点、床へと注がれているのだった…_____。
───────
有り難う。私も愛しい我が妹に会えてホッとしているよ。

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [6月28日 22時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「本当に?」
そう尋ねる三鷹は酷く不安そうにしていた。
「……俺は自分の部屋居とくから」
篠崎は何を思ったのかその場をさる。
篠崎の居なくなった中震える手で郁葉の手を握る。
「郁葉……?」
そう震えた声で名前を呼んだ。

私も大好きなお姉様に会えて嬉しいです!
上に移動しますね!

那戯田沢 亜須 (プロフ) [6月28日 23時] 301番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

ななちゃんこっち!!

那戯田沢 亜須 (プロフ) [5月22日 23時] [固定リンク] PCから [違反報告・ブロック]

「……そっか。紡君がそう云うなら、優しいんだろうね…屹度。
!嗚呼…御休み、ゆっくり休むと良いよ…」
そっと優しく毀れ物を扱うかの如く、紡の身体を抱き締めるのであった…──。
─────
いえいえー

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [6月5日 23時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

暗闇の中不安定な足場に紡が怯える。
「ここ、何処?あれ?僕、何してたっけ?」
そう戸惑いを口にする。
そして辺りを見渡したあとその場に座り込み膝を抱えて蹲る。
「何も、見えないや……」
そえ少し悲しげに呟いて。

那戯田沢 亜須 (プロフ) [6月6日 0時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「……大丈夫だろうか」
ほんの少し、不安そうに見詰めた。
「…紡君、僕は君の傍に居るからね……」
再度、優しく抱き締める。
「……でもやっぱり、心配だなぁ」
と、呟いて。
郁葉は辺りを見渡した。

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [6月6日 0時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「……僕は独りぼっちのままなのかな……?」
暗闇の中か細い声で呟く。
「何時だって守りたいから我慢した……無理だってした……けど皆、僕を置いてっちゃう……」
じわりと紡の瞳に涙が滲む。
「僕は…誰にも望まれてないから…」
ポタッと紡の瞳から涙が落ちた。

那戯田沢 亜須 (プロフ) [6月6日 0時] 300番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「……誰か、居ないかなぁ」
郁葉は悩んでいた。
理由は言わずもがな、目の前で眠る紡の事である。
「…紡君を、扶けてあげたいのだけれどねぇ」
途方に暮れる、成人男性。
シュール過ぎた。

七海@返事・更新滞ります (プロフ) [6月6日 1時] 301番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]
(C) COMMU