悪魔と契約とAbility

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(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

メッセージ一覧

「…あ〜……痛い…羽千切られるかと思ったぁ〜……」
そうひとり言を言いながら羽をしまい、長い髪で背中を隠した。
「ん〜…動けるようになるまで、ここにいるかぁ……」
そう言って路地裏の道に倒れ込んだ

× × (プロフ) [10月31日 17時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「ん…わかった」

× × (プロフ) [11月8日 22時] 53番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「炒飯でいい?」

ぶどうしゅ (プロフ) [11月10日 18時] 54番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

「なんでもいいよ〜」

× × (プロフ) [11月10日 20時] 55番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「おっけー。嗚呼、飲み物は冷蔵庫に入ってるから、適当にとって」

ぶどうしゅ (プロフ) [11月11日 11時] 56番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

「ん、わかった〜」
芋虫みたいに動きながら冷蔵庫に飲み物を取りに行く

× × (プロフ) [11月11日 16時] 57番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「がんばるぞー!お〜っ!…っと、はは。ありがと〜、れん」
ちょっと楽しかった、と満足そうに笑い、抱きしめられたまま言う。
彼女は死に急ぎ癖があり、身を放り出すことが多い。
そのため、常日頃から彼に支えてもらっているのだ。
「わはは〜!でもヒントにはなったと思うよ!」
にーちゃは甘いものが好き〜♪と同じことを繰り返して言う
すると彼女の端末に一つの電話が来た。きっと裏ボスだろう
「もしもしー?うん!いるよー!、はーい!わかったー」
と適当に話すと抱きしめてくれている彼に自分の端末を渡す
(了解です!もうすぐに出しました((

(プロフ) [5月26日 22時] 8番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「ん、楽しいのはなりよりだけど頼むから毎回危なっかしい事すんのは勘弁してくれ…」
こっちは心臓がいくらあっても足りない…と抱き締める力を強める。
彼女の死に急ぐ癖は今に始まった事ではないのだが、ずっと自分が彼女の近くにいれる訳ではない。
突如鳴り出した彼女の端末にまさか…と思うが、悪い予感を振り払っているとその予感は当たってしまったようで、彼女が端末をこちらに向けてきた。
「…はい、宮内デス。ご要件は何デスカ?」
露骨に嫌な顔をしながら彼女から端末を受け取ると、何の感情も出さず棒読みで電話の相手に問い掛ける。
(うわぁぁありがとうございますううう!¥( ˆqˆ )/)

nayu (プロフ) [5月26日 23時] 9番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「えー?楽しいのにぃ〜!!まあ、れんが言うならこれからは控える!!」とニコニコと笑い、抱きしめられながらバタバタと手を振る
これはもう一回したい、と言うサインである。
『はーい、皆のリーダーしのちゃんです☆
れんくん元気ぃ〜?元気だったら俺の人形になってくれない〜?俺れんくん超タイプなんだよねぇ』
とのんびりとした口調で相手を勧誘する。
人形、と言うのは彼の性癖である人形集めのことである。
彼の声以外には銃弾の音や大砲の音やらが聞こえる。なにらや向こうは激突中である。それにもかかわらず妹たちに電話をかけると言うお気楽さ。
誰もが呆れるだろう。
(どういたしましてー!w

(プロフ) [5月26日 23時] 10番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「…ダメだ全然反省してねぇ」
控えると言いながらもう1回やりたいと忙しく手を振っている彼女にがっくりと項垂れる。
今電話中だから静かにしろ、という意味を込めて人差し指を口の前で立てると電話の声に耳を傾ける。
「そうですか。残念ながら今誰かさんのせいで物凄く疲れてて人形になれそうにないんで、他当たって下さい。あ〜休み欲しいなぁ。で、要件はそれだけですか?どうやらそちらも立て込んでて忙しそうなので電話、切りますか?」
業務用の人の良さそうな声で「誰かさんのせいで」と「休み欲しいなぁ」を強調しつらつらと述べる。
自分の言いたい事だけを述べた後、無表情で通話終了ボタンに手を掛けて。

nayu (プロフ) [5月27日 0時] 11番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「反省?なにそれ??」
と相手に不思議そうな顔をして見つめる。
ん、と言い、自分の口に両手で塞ぐ。
『あは〜、まあまあ人のせいにしないでよ〜…せっかく今から2人がする任務について攻略を持ってきてやったのに〜?』
とケラケラと笑いながら話し、話以外の声には彼から発したのだろう、異能力の電気が聞こえたり、敵軍の悲鳴が聞こえる。
『別に立て込んでるってわけじゃないよ〜、ちょーっと敵軍とやってたら悪魔が来ちゃってさぁ〜。』
大変大変、と他人事のように言うからは余裕そうに笑っているのが思い浮かぶ

(プロフ) [5月27日 6時] 12番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

-裏路地-
「イタタ…なんとかなったわ」
血のついた刀を布拭き返り血を腕で拭く周りには死体がある
その真ん中に背の低い少女がいた。彼女は鳳華と言う
(誰でもどうぞ)

雪奈(通称:那加)小説書いてます! (プロフ) [5月24日 19時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「そっかそっか」

× × (プロフ) [11月5日 6時] 59番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「それに今は怪我人なので…」

雪奈(通称:那加)小説書いてます! (プロフ) [11月5日 7時] 60番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「あぁ、そーだね」

× × (プロフ) [11月5日 7時] 61番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「あまり動くとまた傷が開くので」

雪奈(通称:那加)小説書いてます! (プロフ) [11月5日 17時] 62番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「うんうん」

× × (プロフ) [11月5日 18時] 63番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「(どうしよう……)」
マフィアの構成員の朝霧十月は、久々の休暇を、もらった。かなりの長期である。仕事関連は出来ず、かといってすることもない。ぶらりと立ち寄った公園のベンチでぼーとするも、脳内はやはり仕事で埋まっている。今度の潜入や、警察の抹殺対象のこと、作戦……。これでは休暇の意味がない。はぁ、と溜め息をつき眩しいほどの青空を、見上げた。
「一体、どなたですか?わざわざ殺されに来たんですか?」

スピカル@fineP@紅月P (プロフ) [5月23日 21時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

この子は…あまり面白くなさそうだね。言ったら失礼だね!あはは!!さてさて、目が鋭いね~。怖い女の子はモテないよ~?あはは!!この子は仲良く…と言うか仲良くしてくれなさそう。いつもの作戦がなぁ…。いつもの作戦とは、あまり気に入らない奴には、仲良くしてから絶望させる。だけど、この子は仲良くしてくれないね。つまらないの。「そぉんな怖い顔しても、僕は逃げないよ~?あはは!!」子供っぽい笑みを見せる。あ、プリキュア見なきゃ!と、思っているが、録画している為、後でい~や~と思っている。この子、冷たいけど、顔は可愛いんだね~。声には出さないけど、こういう子は僕的には好きかな。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 17時] 4番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「逃げる?逃げるだなんて」と、真顔で返すのだが、ほんの少し声が笑っている。否、嘲笑っている。十月はこのマフィアに長年務めている、どんな作戦など分かりきったこと。彼女の作戦など、十月には石ころぐらいの作戦にしか見えないのである。
「逃げたなんて、マフィアのボスはどれだけ弱気なのですか?それではボスではいられませんよ」と挑発するのである。

スピカル@fineP@紅月P (プロフ) [5月25日 21時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

プリキュア見たいな~。おっと、取り乱してた!今年のプリキュアはキャラもいいし、かわいいし!あ、また取り乱してた!そうだね!逃げてたら、ボス出来ないもん!「そうだね!でも、流石に僕は逃げないよ!!」挑発をさらっと回避する。いますぐ、倒してあげたいね!僕の力で!僕の力は獣だよ!!こっちも攻撃仕掛けよう。「ねぇねぇ、逃げても、君程度では逃げないよ!!僕だって、君程度でビビらないよ!」いつもの癖で、相手を煽る

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 21時] 6番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「煽りがバレバレでは?そんなものに簡単にかかりません」
やはり休暇は無理なようでちゃっかり通信機を装着する。お前休みじゃねぇの?という同僚の問いにうるさい、と一喝して仕事を探してもらう。
「やはりボスは一人で充分なのですよ、貴方はいらない。まだ、踏み入れるには青いです」と睨み、貰った仕事の会場、ビルに向かう。

スピカル@fineP@紅月P (プロフ) [5月26日 19時] 7番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

プチッ…。僕の中で何かがキレた、僕、
短気だからすぅぐに怒っちゃぁうよ?気をつけてぇねぇ?「すごいね!!俺をここまでにさせるなんて!これで何回目だろう!!あはは!!」急に狂ったように笑いだす。目から光は消えている。地面を軽い力で殴る、それだけで、地面に少々のヒビが入る。彼女は獣波の力の持ち主。すると。「ふぅ…、僕をここまでにさせちゃうなんて…危ない女の子ですねぇぇ!」あ、プリキュア見なきゃ!と、自分のアジトへ歩き出す

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月27日 0時] 8番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

真夜中の公園に、人影が2つあった。1人はグッタリと道に倒れ、もう1人はその倒れてる人物をじっと見ている。その2人をよく見ると、倒れてる人間は首に牙の噛み傷があり、立っている方の女――もとい悪魔――は、口元に少しその人間の血が付いている。
「………」
ふと、公園の中で自分と倒れてる人間以外の気配がした。倒れてる人間はただ気を失っているだけだが、姿を見られたら厄介なことになるには決まっている。そう考え、悪魔の女は何事もなかったかのように闇へと姿を消した。

らみ (プロフ) [5月23日 9時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

失礼します
ーーーーーーー
何だか、人の気配。だが人間ではない。彼女は魔王の愛野アルア。「おや、誰もいないのかぃ?つまらないのぉ…」こいつらは…もう使い物にならないな。綺麗だったら、玩具に出来たんじゃが…。世の中はつまらないのぉ…。さて、ここは人間に化けた方がよさそうか…?いや、ずらかるか…。どちらにするか…。思ったが、そもそも何故真夜中に女がいるのじゃ。わっちの様な恐ろしい悪魔に会うぞ…?それは大人は信じてないのだろうか。信じれば、救われるとおもうがな、「さぁて…ずらかるか…」悪魔の大きい、翼をバサバサッと大きな音をたて、真夜中の空へ、飛んでいった。だが、違う建物の屋根に乗り、先程の公園を見ていた。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 0時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

相手が飛び立っていったのを見届けると、スッと木の影から出てくる。それからさっき自分が気絶させてしまった人間のところへ行くと、その人物を抱え、近くのベンチへと座らせる。
気を失ったままの人間の首元へと手を動かし、傷をゆっくりと撫でる。撫でた後の傷口は、すっかりと無くなっていた。
「…そんな所で見てないで、出てきたらどうですか。魔王さん?」
そう言いながらさっきから視線を感じる建物の屋根の方へと目を向ける。明らかにこちらを見ている視線に気づかないほど鈍感ではない。

らみ (プロフ) [5月25日 8時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

おや、人間をベンチに座らせるのか、中々優しい心を持っているのだな。傷まで治すとは、優しい心を持っているのだな。言ったの2回目じゃったな。あれ、バレておったのか…負けは認めんがな。小さかった羽を大きくし、バサバサッと大きな音をたて、下へ降りていく。「なぁんじゃ?わっちに何か用か?まぁ、何となくわかっているがな?」貴様の思っておる事など簡単に見抜けるわぃ。だが、こいつは魔王に向かって使う言葉遣いをわかってる。そこは褒めてやろう。いつか褒美をやろう。わっちは散歩程度に人間界に来たぐらいだからな。特にそんな用はないのだが、これを見たからにはもとれん、面白うじゃ、楽しそうでもあるがな。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 17時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「小さい頃からやっていたのですね…それは体力もつくはずですわ」
はぁ…、とため息を吐く。あんなに動いておいてまだできるなんて…思っていた以上だ
移動のために立ち上がり、彼女についていこうとした瞬間、視界が歪んだ
「あら?」
転けそうになるのを足に力を入れ、なんとか耐える

卯月*休止 (プロフ) [5月25日 18時] 22番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

エマ、熱中症(?)にならないといいですけど…。はっ!次の場所へ行かなければ!!少し後ろを確認する。エマの顔色が少し悪い。やっぱり、日傘、または日陰においといた方がよかったですね…。失敗です…。「エマ、大丈夫ですか?少し、涼しいところ、行きますか?」今日は気温が高く、おまけに風はほぼない。最悪の日だ。大丈夫でしょうか…本当に心配です…。少し、飲み物をあげないと…!!「先輩!少し遅れます!エマの顔色が悪いです!」『あぁ、わかった。』本当に申し訳ないです…。先輩にも、エマにも…。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 22時] 23番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「え、あぁ!大丈夫ですよ真心チャン!
ちょっとふらっとしただけですわ」
真心チャンに迷惑かけてしまいましたわ…まさかこの歳になって陽に当たりすぎで具合を悪くしてしまうなんて
ただ、一瞬目眩がしただけであとは本当に何もないから大丈夫なのだが、彼女はすごく心配してくれている
「あの、目眩がした以外には本当に大丈夫ですから気にしないでくださいな」

卯月*休止 (プロフ) [5月25日 22時] 24番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ですが…。大分と心配します…。顔色も少し悪いし…。ほっておけないです…。「遠慮しないでください!次は日陰、ちゃんとあるのでご安心ください!」これ以上、体調を悪くしたらダメですね!飲み物…、お水でいいですかね?まぁ、これしかないので、これで我慢してください…。「これ、お水です。良ければ飲んでください!」脱水症状になられても、困りますからね!あなた様の様な、優しい方には絶対に体調を崩してもらいたくないですから!私がさせませんよ!

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月27日 0時] 25番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…ありがとうございますわ」
真心チャンからお水を受け取り、ゴクゴクと飲む。喉が渇いてるときにはお水がとても美味しく感じるのがたまらない
次の場所には日陰があるそうなので、そこで大人しく見学させてもらおう
今度は体調が悪くなったらすぐに言うようにしなくては

卯月*休止 (プロフ) [5月27日 1時] 26番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ロル気にしない人で。絡んだことのない人で

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月22日 21時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

ドサリッ
先程潰した女が落ちる。
その女を落とした、翼の生えた生き物…俗にいう悪魔をみる。
「やっぱりなんかいた…。」
青年は微笑をする。

ぶどうしゅ (プロフ) [5月23日 16時] 4番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

何じゃ、その言い方は最初から気づいておったの様な反応じゃな…よう気づいておったのぉ…褒めてやるわい。
.
.
.
.
さて、本題じゃが…「貴様、最初からわっちの存在に気づいておったのか?今すぐ答えろ、これは魔王命令だ。」めちゃくちゃな質問だ

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月23日 16時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

いきなりな質問に驚きながらも、クスクスと笑う。
「いや、気付いてなかったですよ?」

ぶどうしゅ (プロフ) [5月23日 16時] 6番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

ほぉ…。気付いてなかったのか…。何か、こいつ面白そうじゃな…。「貴様、気に入った!わっちのとこへ来るがよい!」目をカッと、見開き、狂ったような感じがする。こいつは良き玩具になりそうじゃな。わっちはそう悟った。わっちの気に入った奴は絶対に退屈させない。だからこそいいのだ。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 22時] 7番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…良いですけど。」
青年は王様気質な悪魔の元へよる。

ぶどうしゅ (プロフ) [5月26日 7時] 8番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

おー、おー、中々怖い顔をしておるのぉ、魔王に向かって、その顔…。いい度胸じゃ。気に入った。その根性、叩き潰してやるわぃ。「何を言う…今すぐその捕まえている男を離せ。さもなくば、あの世に連れ去られるぞ?」少し悪戯気味に言う。だが、自分にかかれば、こんなの簡単なことじゃ。わっちの様な、怖い悪魔がな…、来るぞ…?

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月24日 15時] 12番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ふ~ん、大分と強気なのだな。わっちは全ては見ていないが、見直す事なら出来るがな。とま、冗談は置いておいて、だが、黙らすにしては強引過ぎんか?わっちも人の事、言えないな。人、踏んづけているもんな…あれは楽しいぞ。「そうじゃな、だが、貴様はここで、大騒ぎを起こしたいのか?貴様は、殺人犯になりたいのか…?それとも、わっちの様な醜い奴になりたいのか?」さて、次はどんな強気な返事が返ってくるかのぉ…楽しみじゃわぃ。その根性、叩き潰してやりたいわぃ。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月24日 21時] 13番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

正直…限界じゃ。こいつらを踏みたくて仕方がない。こいつ、中々のもんだな。気に入った!!やはり、わっちが認めた奴は退屈しねぇわぃ!期待しておるぞ…そなた!貴様はわっちのいい玩具になるぞ!だが、醜い奴になりたくない、と言っておるが、わっちから見れば、もうとっくに醜い奴じゃ!!そろそろ本当の姿を見せても問題はないのぉ…。頭から悪魔の角が出、カラフルなドレスを脱ぎ捨て、真っ赤なドレスになる、背中からは大きな翼を出す。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 18時] 14番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

おや、わっちの名を知っておったのか。何故じゃ…?ここご少し引っ掛かるが、いや、一応聞いておくか、「貴様、何故わっちの名を知っておるのじゃ?」まぁ、これ程、わっちは世間に知られているのかのぉ…。周りにいる奴はあまりいい玩具にはならない。こいつ辺りが丁度いい。今日は何だか、まぐれで優しく出来たな。だが、もう優しいを偽るのは嫌じゃ…。わっちはわっちじゃからな。先程の男、あまりにも情けない悲鳴をあげて逃げていったのぉ…。周りの奴等も、キャー!!等と、わっちを見て、驚いている。悪魔はこれ程怖いぞ…?いやぁ…中々じゃな…こいつ。「貴様、面白そうな奴じゃ。こっちに来るがよい。わっち、貴様が気に入ったのじゃ…」と、目尻まで届く舌を出し、舌舐めずりをする

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 22時] 15番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ほぉ…調べたのか…わっちの事をな…。戦ってやってもいいが…。ここでは狭いのでなぁ…。もしくは、大人しく踏まれる。だな。あまり自分の事を調べられるのは好きじゃないのじゃ。こいつ、魔界へ連れていきたいわい。弱点…。な。わっちにな弱点等ないぞ?身体能力は尋常じゃないがな…。わっちを知らない奴は警察にはいない…。気に障る…。面倒じゃのぉ。わっちらを捕まえられたとしても、すぐ逃げると思うがな。それにしても、中々キャーキャー五月蝿い奴じゃ。気に障る。ほぉ、近づかない…。魔王に逆らうのか…。「無理矢理にでも、連れていってやろうか?」こいつは、どうしても、わっちの玩具にしたい。諦めんぞ。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月27日 0時] 16番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ふぁ…」
路地裏の壁に凭れ掛かり、呑気に欠伸をする、白衣を着た少年のような人影は、退屈そうにしていた。

ぶどうしゅ (プロフ) [5月21日 21時] [固定リンク] 携帯から [違反報告・ブロック]

「いや、行かねぇのかなぁっておもってよ」

ぶどうしゅ (プロフ) [7月30日 23時] 297番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

「そこには私の部下がいっている」

雪奈(通称:那加)小説書いてます! (プロフ) [7月31日 6時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「俺行ったら終わりやん」

ぶどうしゅ (プロフ) [8月1日 11時] 299番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

「そうだった…」

雪奈(通称:那加)小説書いてます! (プロフ) [8月1日 11時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「どじっ子か?」

ぶどうしゅ (プロフ) [8月1日 11時] 301番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

正直な感想は『は?』だ。
いきなり現れて最低何日持つか、と聞かれれば自分じゃなくてもそうなるだろう。
一族や使用人の誰かに見つからなかったのか、とか何故ここに、とか色々と聞きたいことはあるが、ぶっちゃけそこまでの体力はない。
「わか、らない……けど、」
自分は早くここから出て、兄を助けなければならない。あのボロボロの状態ではどこでどうなっているかわからない。
彼女は体はぐったりしたまま、だがそのエメラルドグリーンの瞳は兄と同じ強い意志を秘めてノアを見据えていた。
「最低何日、持てばいい?」

キャラメルドロップ@低浮上 (プロフ) [5月27日 23時] 28番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

三日。あと三日もこの苦痛に耐えなければならない。
持つだろうか、と不安になるがかき消す。
持たせるのだ、なんとしても。
「わか、った」
男が去った部屋で、傷だらけの少女は1人ぽつりとつぶやいた。

キャラメルドロップ@低浮上 (プロフ) [5月28日 0時] 29番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

一方、風呂から上がった祀はひたすら能力を使いこなそうと必死に練習を重ねていた。
大きな力は此処では出せないので、まずは元の自分の声に合わせた高さの声を出し、それで会話ができるようにしたいと考える。
「、ぁ……ぁ、あ……」
少し高いか?いや……自分ではよく分からない。それに云えるのが『あ』だけでは会話は成立しない。
そうやって、ノアが帰ってくるまでの間ひたすら練習し続けた結果。
彼が扉を開けた時、
「ぉ、かえ、り」
と返せるまでにはなっていた。

キャラメルドロップ@低浮上 (プロフ) [5月28日 1時] 30番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

確かにこのまま体調を崩してしまえば、ノアの云う通り全てが無駄になってしまう。
ベッドに降ろされ、大人しくうなずいた。
「ぉ、やすみ、」
それだけ伝えると彼は目を閉じ、矢張り疲れていたのかすぐに寝息を立て始めた。

キャラメルドロップ@低浮上 (プロフ) [5月28日 12時] 31番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

少年はまた夢を見る。
ぐったりとしている妹。だがその瞳には強い光が宿っている。
大丈夫だ、神楽はまだ生きている。
一刻も早く能力を身に着けて助けるからと、夢の中でも心に誓う。

キャラメルドロップ@低浮上 (プロフ) [5月28日 20時] 32番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]
(C) COMMU