悪魔と契約とAbility

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(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

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コツコツと靴が鳴る。
早く自室へ帰るため。
(いつまでもあんなに広い場所にいては,死んでしまいます...)
あと少し,もう数メートル。
急いで歩くので,鋭い風が髪を揺らす。
そんな時,私の部屋の前に立っている見慣れた姿があった。
「翔...兄様?」

真凜.@.rain. (プロフ) [7月9日 9時] 1番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「 ... , 」
あ,というようなそんな顔を見せておかえりと唇を動かす
それから彼女のそばに寄るといつもの様に小さな字で「暇だったから来たんだけど」と書かれたメモを見せた

麻呂 (プロフ) [7月9日 17時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「あ...ただいま,です」
ふわっと笑うと,彼の持っているメモを見た。
「そうでしたか...どうぞ,入って下さい」
自室の扉を開け,彼を中へ促す。
(早く...狭い,所へ....)
ーーーーーー
ありがとうございます!

真凜.@.rain. (プロフ) [7月10日 21時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

__雨が,降っている。
抜いていた日本刀を鞘に戻し,素手でぐいっと 左目に着けたモノクルを拭う。
雨は嫌い,かもしれない。
髪は湿気を含んで膨らむし,なんだかじめじめしていて居心地が悪いから。
嗚呼,こんな広い場所にずっと居ては気がおかしくなりそうだ。早く帰ってクローゼットの中に,いや段ボールの方がいいかな。
兎に角,狭い場所に行きたい。
「..はやく...狭い場所をぉ....」
ふらりと,歩き出す_

真凜.@.rain. (プロフ) [7月8日 7時] 1番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

何方でもどうぞ...!

真凜.@.rain. (プロフ) [7月8日 7時] 2番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「がんばるぞー!お〜っ!…っと、はは。ありがと〜、れん」
ちょっと楽しかった、と満足そうに笑い、抱きしめられたまま言う。
彼女は死に急ぎ癖があり、身を放り出すことが多い。
そのため、常日頃から彼に支えてもらっているのだ。
「わはは〜!でもヒントにはなったと思うよ!」
にーちゃは甘いものが好き〜♪と同じことを繰り返して言う
すると彼女の端末に一つの電話が来た。きっと裏ボスだろう
「もしもしー?うん!いるよー!、はーい!わかったー」
と適当に話すと抱きしめてくれている彼に自分の端末を渡す
(了解です!もうすぐに出しました((

(プロフ) [5月26日 22時] 8番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「ん、楽しいのはなりよりだけど頼むから毎回危なっかしい事すんのは勘弁してくれ…」
こっちは心臓がいくらあっても足りない…と抱き締める力を強める。
彼女の死に急ぐ癖は今に始まった事ではないのだが、ずっと自分が彼女の近くにいれる訳ではない。
突如鳴り出した彼女の端末にまさか…と思うが、悪い予感を振り払っているとその予感は当たってしまったようで、彼女が端末をこちらに向けてきた。
「…はい、宮内デス。ご要件は何デスカ?」
露骨に嫌な顔をしながら彼女から端末を受け取ると、何の感情も出さず棒読みで電話の相手に問い掛ける。
(うわぁぁありがとうございますううう!¥( ˆqˆ )/)

nayu (プロフ) [5月26日 23時] 9番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「えー?楽しいのにぃ〜!!まあ、れんが言うならこれからは控える!!」とニコニコと笑い、抱きしめられながらバタバタと手を振る
これはもう一回したい、と言うサインである。
『はーい、皆のリーダーしのちゃんです☆
れんくん元気ぃ〜?元気だったら俺の人形になってくれない〜?俺れんくん超タイプなんだよねぇ』
とのんびりとした口調で相手を勧誘する。
人形、と言うのは彼の性癖である人形集めのことである。
彼の声以外には銃弾の音や大砲の音やらが聞こえる。なにらや向こうは激突中である。それにもかかわらず妹たちに電話をかけると言うお気楽さ。
誰もが呆れるだろう。
(どういたしましてー!w

(プロフ) [5月26日 23時] 10番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「…ダメだ全然反省してねぇ」
控えると言いながらもう1回やりたいと忙しく手を振っている彼女にがっくりと項垂れる。
今電話中だから静かにしろ、という意味を込めて人差し指を口の前で立てると電話の声に耳を傾ける。
「そうですか。残念ながら今誰かさんのせいで物凄く疲れてて人形になれそうにないんで、他当たって下さい。あ〜休み欲しいなぁ。で、要件はそれだけですか?どうやらそちらも立て込んでて忙しそうなので電話、切りますか?」
業務用の人の良さそうな声で「誰かさんのせいで」と「休み欲しいなぁ」を強調しつらつらと述べる。
自分の言いたい事だけを述べた後、無表情で通話終了ボタンに手を掛けて。

nayu (プロフ) [5月27日 0時] 11番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「反省?なにそれ??」
と相手に不思議そうな顔をして見つめる。
ん、と言い、自分の口に両手で塞ぐ。
『あは〜、まあまあ人のせいにしないでよ〜…せっかく今から2人がする任務について攻略を持ってきてやったのに〜?』
とケラケラと笑いながら話し、話以外の声には彼から発したのだろう、異能力の電気が聞こえたり、敵軍の悲鳴が聞こえる。
『別に立て込んでるってわけじゃないよ〜、ちょーっと敵軍とやってたら悪魔が来ちゃってさぁ〜。』
大変大変、と他人事のように言うからは余裕そうに笑っているのが思い浮かぶ

(プロフ) [5月27日 6時] 12番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

-裏路地-
「イタタ…なんとかなったわ」
血のついた刀を布拭き返り血を腕で拭く周りには死体がある
その真ん中に背の低い少女がいた。彼女は鳳華と言う
(誰でもどうぞ)

雪奈(通称:那加)小説書いてます! (プロフ) [5月24日 19時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

「(どうしよう……)」
マフィアの構成員の朝霧十月は、久々の休暇を、もらった。かなりの長期である。仕事関連は出来ず、かといってすることもない。ぶらりと立ち寄った公園のベンチでぼーとするも、脳内はやはり仕事で埋まっている。今度の潜入や、警察の抹殺対象のこと、作戦……。これでは休暇の意味がない。はぁ、と溜め息をつき眩しいほどの青空を、見上げた。
「一体、どなたですか?わざわざ殺されに来たんですか?」

スピカル@ulog出現率高め。@大好きです。 (プロフ) [5月23日 21時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

この子は…あまり面白くなさそうだね。言ったら失礼だね!あはは!!さてさて、目が鋭いね~。怖い女の子はモテないよ~?あはは!!この子は仲良く…と言うか仲良くしてくれなさそう。いつもの作戦がなぁ…。いつもの作戦とは、あまり気に入らない奴には、仲良くしてから絶望させる。だけど、この子は仲良くしてくれないね。つまらないの。「そぉんな怖い顔しても、僕は逃げないよ~?あはは!!」子供っぽい笑みを見せる。あ、プリキュア見なきゃ!と、思っているが、録画している為、後でい~や~と思っている。この子、冷たいけど、顔は可愛いんだね~。声には出さないけど、こういう子は僕的には好きかな。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 17時] 4番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「逃げる?逃げるだなんて」と、真顔で返すのだが、ほんの少し声が笑っている。否、嘲笑っている。十月はこのマフィアに長年務めている、どんな作戦など分かりきったこと。彼女の作戦など、十月には石ころぐらいの作戦にしか見えないのである。
「逃げたなんて、マフィアのボスはどれだけ弱気なのですか?それではボスではいられませんよ」と挑発するのである。

スピカル@ulog出現率高め。@大好きです。 (プロフ) [5月25日 21時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

プリキュア見たいな~。おっと、取り乱してた!今年のプリキュアはキャラもいいし、かわいいし!あ、また取り乱してた!そうだね!逃げてたら、ボス出来ないもん!「そうだね!でも、流石に僕は逃げないよ!!」挑発をさらっと回避する。いますぐ、倒してあげたいね!僕の力で!僕の力は獣だよ!!こっちも攻撃仕掛けよう。「ねぇねぇ、逃げても、君程度では逃げないよ!!僕だって、君程度でビビらないよ!」いつもの癖で、相手を煽る

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 21時] 6番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「煽りがバレバレでは?そんなものに簡単にかかりません」
やはり休暇は無理なようでちゃっかり通信機を装着する。お前休みじゃねぇの?という同僚の問いにうるさい、と一喝して仕事を探してもらう。
「やはりボスは一人で充分なのですよ、貴方はいらない。まだ、踏み入れるには青いです」と睨み、貰った仕事の会場、ビルに向かう。

スピカル@ulog出現率高め。@大好きです。 (プロフ) [5月26日 19時] 7番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

プチッ…。僕の中で何かがキレた、僕、
短気だからすぅぐに怒っちゃぁうよ?気をつけてぇねぇ?「すごいね!!俺をここまでにさせるなんて!これで何回目だろう!!あはは!!」急に狂ったように笑いだす。目から光は消えている。地面を軽い力で殴る、それだけで、地面に少々のヒビが入る。彼女は獣波の力の持ち主。すると。「ふぅ…、僕をここまでにさせちゃうなんて…危ない女の子ですねぇぇ!」あ、プリキュア見なきゃ!と、自分のアジトへ歩き出す

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月27日 0時] 8番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

真夜中の公園に、人影が2つあった。1人はグッタリと道に倒れ、もう1人はその倒れてる人物をじっと見ている。その2人をよく見ると、倒れてる人間は首に牙の噛み傷があり、立っている方の女――もとい悪魔――は、口元に少しその人間の血が付いている。
「………」
ふと、公園の中で自分と倒れてる人間以外の気配がした。倒れてる人間はただ気を失っているだけだが、姿を見られたら厄介なことになるには決まっている。そう考え、悪魔の女は何事もなかったかのように闇へと姿を消した。

らみ (プロフ) [5月23日 9時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

失礼します
ーーーーーーー
何だか、人の気配。だが人間ではない。彼女は魔王の愛野アルア。「おや、誰もいないのかぃ?つまらないのぉ…」こいつらは…もう使い物にならないな。綺麗だったら、玩具に出来たんじゃが…。世の中はつまらないのぉ…。さて、ここは人間に化けた方がよさそうか…?いや、ずらかるか…。どちらにするか…。思ったが、そもそも何故真夜中に女がいるのじゃ。わっちの様な恐ろしい悪魔に会うぞ…?それは大人は信じてないのだろうか。信じれば、救われるとおもうがな、「さぁて…ずらかるか…」悪魔の大きい、翼をバサバサッと大きな音をたて、真夜中の空へ、飛んでいった。だが、違う建物の屋根に乗り、先程の公園を見ていた。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 0時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

相手が飛び立っていったのを見届けると、スッと木の影から出てくる。それからさっき自分が気絶させてしまった人間のところへ行くと、その人物を抱え、近くのベンチへと座らせる。
気を失ったままの人間の首元へと手を動かし、傷をゆっくりと撫でる。撫でた後の傷口は、すっかりと無くなっていた。
「…そんな所で見てないで、出てきたらどうですか。魔王さん?」
そう言いながらさっきから視線を感じる建物の屋根の方へと目を向ける。明らかにこちらを見ている視線に気づかないほど鈍感ではない。

らみ (プロフ) [5月25日 8時] 2番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

おや、人間をベンチに座らせるのか、中々優しい心を持っているのだな。傷まで治すとは、優しい心を持っているのだな。言ったの2回目じゃったな。あれ、バレておったのか…負けは認めんがな。小さかった羽を大きくし、バサバサッと大きな音をたて、下へ降りていく。「なぁんじゃ?わっちに何か用か?まぁ、何となくわかっているがな?」貴様の思っておる事など簡単に見抜けるわぃ。だが、こいつは魔王に向かって使う言葉遣いをわかってる。そこは褒めてやろう。いつか褒美をやろう。わっちは散歩程度に人間界に来たぐらいだからな。特にそんな用はないのだが、これを見たからにはもとれん、面白うじゃ、楽しそうでもあるがな。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 17時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「小さい頃からやっていたのですね…それは体力もつくはずですわ」
はぁ…、とため息を吐く。あんなに動いておいてまだできるなんて…思っていた以上だ
移動のために立ち上がり、彼女についていこうとした瞬間、視界が歪んだ
「あら?」
転けそうになるのを足に力を入れ、なんとか耐える

卯月 (プロフ) [5月25日 18時] 22番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

エマ、熱中症(?)にならないといいですけど…。はっ!次の場所へ行かなければ!!少し後ろを確認する。エマの顔色が少し悪い。やっぱり、日傘、または日陰においといた方がよかったですね…。失敗です…。「エマ、大丈夫ですか?少し、涼しいところ、行きますか?」今日は気温が高く、おまけに風はほぼない。最悪の日だ。大丈夫でしょうか…本当に心配です…。少し、飲み物をあげないと…!!「先輩!少し遅れます!エマの顔色が悪いです!」『あぁ、わかった。』本当に申し訳ないです…。先輩にも、エマにも…。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 22時] 23番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「え、あぁ!大丈夫ですよ真心チャン!
ちょっとふらっとしただけですわ」
真心チャンに迷惑かけてしまいましたわ…まさかこの歳になって陽に当たりすぎで具合を悪くしてしまうなんて
ただ、一瞬目眩がしただけであとは本当に何もないから大丈夫なのだが、彼女はすごく心配してくれている
「あの、目眩がした以外には本当に大丈夫ですから気にしないでくださいな」

卯月 (プロフ) [5月25日 22時] 24番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ですが…。大分と心配します…。顔色も少し悪いし…。ほっておけないです…。「遠慮しないでください!次は日陰、ちゃんとあるのでご安心ください!」これ以上、体調を悪くしたらダメですね!飲み物…、お水でいいですかね?まぁ、これしかないので、これで我慢してください…。「これ、お水です。良ければ飲んでください!」脱水症状になられても、困りますからね!あなた様の様な、優しい方には絶対に体調を崩してもらいたくないですから!私がさせませんよ!

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月27日 0時] 25番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…ありがとうございますわ」
真心チャンからお水を受け取り、ゴクゴクと飲む。喉が渇いてるときにはお水がとても美味しく感じるのがたまらない
次の場所には日陰があるそうなので、そこで大人しく見学させてもらおう
今度は体調が悪くなったらすぐに言うようにしなくては

卯月 (プロフ) [5月27日 1時] 26番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ふう、やっとみんな家を出てくれた……」
ソファにもたれかかり、疲れたように大きなため息をつく。
今日は朝の1時に帰り、家事を済ませ、すぐに家族である妹たちの弁当などを作る。そして時間になったら妹たちを起こし、学校へと行かせる準備を手伝い、車で妹たちを送り、今見送りから帰ってきたばかりなのだ。
そのため、仕事の帰りでもあるせいか、疲れはどっと増し、眠気もある。

時刻は今8時になろうとしている時だった。その瞬間、
こんこん、とドアを叩く音が聞こえた。
なんだろう、と思いながら玄関へと疲れた重い足を運ばせる

「はい、どちら様でしょう…?」
とあくびをしながら少しぐしゃぐしゃになった髪をかき分けながら相手を見るとそこには久しぶりに会う人物だった。

「…マジか、まあいいけどさ…上がりなよ」
そう言いながら相手を上がらせる

(プロフ) [5月22日 21時] 2番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「ありがとう、君ってなんや感やで優しくしてくれるよね」

そういうところ好きだよ。
と付け足してにっこり笑う。
これはいつもあった時に言う。一種の決まり文句のようなものだ
普段は女性相手にしか使わない言葉なのだけれど、お気に入りである彼は別格だ。
久しぶりに入る彼の家は前に来た時と大差がなかった。
少し変わっているところといえば彼の顔色が少し悪いくらいだろう。

また、仕事か何かで無理でもしているのだろうか。

長年生きていると随分年下である人の子が可愛くて可愛くて仕方ない。
親心に似ているものだ。
成人男性に向かってこんなことを思うのも失礼な話かも知れないのだが自分の前にいる彼は幼いあの日のままに見える。
無論、背は伸びたし、体格も大人になった。
昔から、端正な顔立ちをしていたが最近ではさらに男前になったと思う。
厭、まだまだ自分には敵わないのだけれどね。
そんなことを思いながら遠慮をすることもなく部屋のソファに腰をかけた

「最近どうだい?元気にやっているのかな?」

近況なんて聞きにきたわけでもないが話を続けるのに最適なネタはいつだってこれだ。
帰ってくる答えなんて別にどうだっていい。

どうせ妹達の面倒を見ながら仕事に打ち込んでいるんだろうから。

彼が強くなったのは認めるし、多少の無理は何であれ必要。
其れでも自分達と違い人間は脆く弱いから、それが不安で仕方がない
悪魔であれ、人間であれ、失うのは等しく怖いものである。
こればかりは仕方のないものだ

忠臣の褌管理係 (プロフ) [5月23日 20時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「それ同性に言う?普通…」

そんな台詞、俺じゃなくて女の子とかに言いなよ?と相手を心配するように言う。毎回この話で2人の会話は成立すると言っても過言ではない。
相変わらずの家の中は妹達の下着やパジャマで散らかっているため、さすがに下着はないでしょ、と心の中で思いながらも下着を拾い、洗濯機へと入れる。自分の家は女子ばかりの家であるため、目の付け所がないのだ。

「あぁ…眠い…」

そう言いながらソファにのしかかり、目を瞑る。
最近会議や襲撃やらで忙しかったのか、ぐったりとしていた。

相手からの目線がきになる、と思いながらソファに座る相手を横目で見る。
相手が何を考えているのかは知らないが、少し見られているのにもどかしさを感じるようになった。

「最近…ねぇ……まあ元気にやってることはやってるよ」

長女が悪魔と契約しちゃって少しおかしくなっちゃったけどねぇ、と愚痴をこぼすように言う

(プロフ) [5月24日 19時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「僕の前じゃあ、お気に入りである君達は可愛いんだよ。男女関係なしにね」
と、目を細めて笑みを浮かべた
彼は妹を抱えているからだろうか年相応以上に大人っぽい。
辺りに散らかる衣服を見ていると先程までその身内がいたことがわかる。
相変わらずだなぁ、と思うが実際に彼の妹にあったことはない。
そりゃあ、お兄ちゃんが悪魔に付きまとわれているなんて笑い事にならないだろうから、時間を選んでいるのもあったが、あくまで興味があるのは彼。妹の方は見たこともないが、関心を抱く、ということも今までになかった
「お疲れ様、だねぇ」
子供をあやすようによしよしとあたまをなでる
ずっと昔からの癖だ。
子供が泣いたり、嫌なことがあったりしたら頭を撫でて甘やかしてやる。それが大人の役目だと思っていた
今となっては彼も立派な大人に成長したのだけれど、自分から見れば赤子同然だ。
最初に会ったあの日から変わってなどいない。
その現場に少し安心した。
「元気ならいいんだけど…身内が悪魔と契約ねぇ…」
やはり下賤な奴らは嫌いだ。
美しい人間が悪魔と交われば汚いものに成り下がる。
醜い、嗚呼、醜い。
最近あった嫌なことを思い出し舌打ちの一つや二つしてみたくなったのだが彼の前だそんな子供らしい格好は出来ない
子供の前じゃ立派に振る舞いたがるのが親の心というものだ

忠臣の褌管理係 (プロフ) [5月24日 20時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…勝手にお気に入りにされてるんだけど……」
俺がいつ許可を取ったの?と言う目で相手を見る。
服や筆記具などで荒れていた部屋を綺麗し、まるで大改造したかのようなリビングへと変わる。妹は小さくて3歳のため、常に目を離せないのだ。
妹たちに悪魔なんかと絡んでいるとか言ったら絶対にからかわれる。なんて思いながらコーヒーを作り、相手の前に差し出す。
「ホントだよ……休む暇もない…」
と抵抗する力すら出てこなく、撫で受けたままソファにもたれる
なんだか子供扱いされてる、と思いながら相手を見る。
自分はもう子供じゃない、大人だ。と言う顔で。
「そ、脳みそ半分食われちゃってさぁ…こっちときたら毎回毎回病院に連れて行かないとだし、何かあれば自殺しようとするし、悪くて俺を殺そうとするしさぁ…」
見た目はかわいく育ったのに…、と呟きながら写真を見る。

(プロフ) [5月25日 22時] 6番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

ロル気にしない人で。絡んだことのない人で

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月22日 21時] [固定リンク] スマホ [違反報告・ブロック]

ドサリッ
先程潰した女が落ちる。
その女を落とした、翼の生えた生き物…俗にいう悪魔をみる。
「やっぱりなんかいた…。」
青年は微笑をする。

ぶどうしゅ (プロフ) [5月23日 16時] 4番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

何じゃ、その言い方は最初から気づいておったの様な反応じゃな…よう気づいておったのぉ…褒めてやるわい。
.
.
.
.
さて、本題じゃが…「貴様、最初からわっちの存在に気づいておったのか?今すぐ答えろ、これは魔王命令だ。」めちゃくちゃな質問だ

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月23日 16時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

いきなりな質問に驚きながらも、クスクスと笑う。
「いや、気付いてなかったですよ?」

ぶどうしゅ (プロフ) [5月23日 16時] 6番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

ほぉ…。気付いてなかったのか…。何か、こいつ面白そうじゃな…。「貴様、気に入った!わっちのとこへ来るがよい!」目をカッと、見開き、狂ったような感じがする。こいつは良き玩具になりそうじゃな。わっちはそう悟った。わっちの気に入った奴は絶対に退屈させない。だからこそいいのだ。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 22時] 7番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…良いですけど。」
青年は王様気質な悪魔の元へよる。

ぶどうしゅ (プロフ) [5月26日 7時] 8番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

おー、おー、中々怖い顔をしておるのぉ、魔王に向かって、その顔…。いい度胸じゃ。気に入った。その根性、叩き潰してやるわぃ。「何を言う…今すぐその捕まえている男を離せ。さもなくば、あの世に連れ去られるぞ?」少し悪戯気味に言う。だが、自分にかかれば、こんなの簡単なことじゃ。わっちの様な、怖い悪魔がな…、来るぞ…?

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月24日 15時] 12番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ふ~ん、大分と強気なのだな。わっちは全ては見ていないが、見直す事なら出来るがな。とま、冗談は置いておいて、だが、黙らすにしては強引過ぎんか?わっちも人の事、言えないな。人、踏んづけているもんな…あれは楽しいぞ。「そうじゃな、だが、貴様はここで、大騒ぎを起こしたいのか?貴様は、殺人犯になりたいのか…?それとも、わっちの様な醜い奴になりたいのか?」さて、次はどんな強気な返事が返ってくるかのぉ…楽しみじゃわぃ。その根性、叩き潰してやりたいわぃ。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月24日 21時] 13番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

正直…限界じゃ。こいつらを踏みたくて仕方がない。こいつ、中々のもんだな。気に入った!!やはり、わっちが認めた奴は退屈しねぇわぃ!期待しておるぞ…そなた!貴様はわっちのいい玩具になるぞ!だが、醜い奴になりたくない、と言っておるが、わっちから見れば、もうとっくに醜い奴じゃ!!そろそろ本当の姿を見せても問題はないのぉ…。頭から悪魔の角が出、カラフルなドレスを脱ぎ捨て、真っ赤なドレスになる、背中からは大きな翼を出す。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 18時] 14番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

おや、わっちの名を知っておったのか。何故じゃ…?ここご少し引っ掛かるが、いや、一応聞いておくか、「貴様、何故わっちの名を知っておるのじゃ?」まぁ、これ程、わっちは世間に知られているのかのぉ…。周りにいる奴はあまりいい玩具にはならない。こいつ辺りが丁度いい。今日は何だか、まぐれで優しく出来たな。だが、もう優しいを偽るのは嫌じゃ…。わっちはわっちじゃからな。先程の男、あまりにも情けない悲鳴をあげて逃げていったのぉ…。周りの奴等も、キャー!!等と、わっちを見て、驚いている。悪魔はこれ程怖いぞ…?いやぁ…中々じゃな…こいつ。「貴様、面白そうな奴じゃ。こっちに来るがよい。わっち、貴様が気に入ったのじゃ…」と、目尻まで届く舌を出し、舌舐めずりをする

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月25日 22時] 15番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ほぉ…調べたのか…わっちの事をな…。戦ってやってもいいが…。ここでは狭いのでなぁ…。もしくは、大人しく踏まれる。だな。あまり自分の事を調べられるのは好きじゃないのじゃ。こいつ、魔界へ連れていきたいわい。弱点…。な。わっちにな弱点等ないぞ?身体能力は尋常じゃないがな…。わっちを知らない奴は警察にはいない…。気に障る…。面倒じゃのぉ。わっちらを捕まえられたとしても、すぐ逃げると思うがな。それにしても、中々キャーキャー五月蝿い奴じゃ。気に障る。ほぉ、近づかない…。魔王に逆らうのか…。「無理矢理にでも、連れていってやろうか?」こいつは、どうしても、わっちの玩具にしたい。諦めんぞ。

朝霧明日菜/親友とペアネ・画中! (プロフ) [5月27日 0時] 16番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]
(C) COMMU