幽世学園

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(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

メッセージ一覧

「……」
強く抱き締める

Littorio (プロフ) [10月18日 23時] 151番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「……これからは、ずっと一緒だよ」
抱き締め、呟く。

666 (プロフ) [10月19日 7時] 152番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「……おん」
嬉しそうに微笑み頷く

Littorio (プロフ) [10月19日 7時] 153番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

微笑み返し、海知は淕空を抱き締めた。

666 (プロフ) [10月19日 8時] 154番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

-fin

666 (プロフ) [10月19日 8時] 155番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「さっきすんげぇ音したけど
どっかぶった??」
食器をもってテーブルにおく
弱冠涙目になってるのを見たが言ってはダメな気がしたから黙っておく
「淹れるから待ってて」
紅茶をカップにいれる
カップからは湯気と共に香りが立ち
とても穏やかな気持ちになる
「紅茶にあうお菓子にすればよかったな
今回適当に作っちまったよ」
クスクスと笑いながらシフォンケーキに手を伸ばし、フォークできって生クリームをつけて食べる
そして、紅茶を飲む、うんこれこれ

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [10月21日 17時] 13番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「い、いやなんでもない大丈夫だ」
ふッ、と視線を彼が座る横にある窓に映しながら若干早口で言う。それに目の前の彼女は何か感づいたのか深追いはせず お茶会の準備を進める。

コポコポ、と魅力的な音を響かせて綺麗な赤色の液体がカップに注がれる。ふわりと包み込むように宙に広がった優しい葉の匂いに心がワクワクと踊る。

「俺も別に紅茶については何も言ってなかったからな
あまり気にしないでくれ」

カチャリ、と音をたてて控えめに置かれたカップ。それを合図に手を合わせて「いただきます」と言ってからフォークを持ち まずはシフォンケーキに手を伸ばした。プス、と柔らかい生地に固いフォークの先端を刺して自分の取り皿に置く。横にあった生クリームを少し多めに端に絞ればもう我慢出来ん。少し雑にケーキの先端部分を切り離してから刺し 生クリームをつける。

「…っ、うまぁ」

甘さ控えめでふわふわな生地に少し甘い柔らかい生クリームが丁度いい。それから紅茶を口に持っていく。カップが鼻に近づいた時に香る茶葉の香りと熱い湯気が早く飲んで!と急かしている。それに従うように一口飲めば今までくそ甘ったるかった口の中は紅茶のこれまた違う甘味と微妙な苦味が緩和した。

千瀬 (プロフ) [10月23日 17時] 14番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「ふぅ、これがうまいんだよなぁ
ってか、妾は喫茶店で働くまで
コーヒーと紅茶飲めなかったんだけどね」
紅茶は一種類しか飲めなかったし
コーヒーは甘ったるくしないととても飲めなかったとシフォンケーキに生クリームを塗りながら言う
「そこの店長の作るコーヒーや紅茶は何でか飲めてさ、教わって、作って、何度も失敗して、ようやく納得いけるような味でさ」
懐かしむように話す

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [10月23日 18時] 15番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

珈琲と紅茶が飲めなかった、と話す彼女に表情には出さないが心の中で少し驚いた。いや、だって、まぁ、偏見にしか聞こえないが喫茶店で働いてたのに珈琲はともかく紅茶も飲めない?!っていうのもあったしでも一番はやはりあんな楽しそうに紅茶を淹れ 今 美味しそうに笑みを浮かべながら紅茶を口に運ぶ彼女の様子からしたら絶対にあり得ないと思ったから。…ま、人それぞれなんだがな。

「…その店長とやらの紅茶、是非俺も飲んでみたいところだ」

珈琲紅茶嫌い?苦手か…まぁ、そんな人が飲めると誉めたうえに教わり今こんなに美味しい紅茶を淹れられる…なんて素晴らしいことなのか!きっとそこら辺の市販のやつや店と比べられないくらい上手いんだろうか…。

シフォンケーキに生クリームを塗る彼女の手をぼんやりと見ながら一人、その店長と珈琲を思い浮かべる…ははっ、なんや、カーネルサンダー●が出てきたんやけどどゆことやねん!
あの白髭もじゃもじゃのおっさんがポットを片手に某チキン屋の前に立ってるのを思い浮かべてしまった。

…ほんまくだらんな、俺の脳は。

考えを消すためにパクりと食べたシフォンケーキは酷く甘ったるかった

千瀬 (プロフ) [10月23日 22時] 16番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「今度妾の部屋に来なよ
紅茶はとびきり美味しいの淹れてやるし
コーヒーも引くところからやってやろうじゃん」
クックックッと笑いながら言うが今更ながら女の部屋に上がるようにするのもどうなのか(逆もしかり)と一瞬思ったが、影のなかにクソトカゲ(龍)がいるし何もないか、と結論付ける
「そんときにでも紅茶の入れ方教えようかね…」
クッキーを食べながらポツリと一言こぼした

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [10月23日 22時] 17番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ん~」
ネックレスを着け直す。

666 (プロフ) [10月16日 11時] 296番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

指輪をつける

Littorio (プロフ) [10月16日 13時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

嬉しそうに目を細める。

666 (プロフ) [10月16日 13時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

微笑む

Littorio (プロフ) [10月16日 13時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「……」
にま、と笑う。

666 (プロフ) [10月16日 13時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

眠り続けている。

666 (プロフ) [10月13日 21時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

その内うとうとし出す

Littorio (プロフ) [10月13日 21時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

眠っている。

666 (プロフ) [10月13日 21時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

眠りに落ちる

Littorio (プロフ) [10月13日 21時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

眠っている。

666 (プロフ) [10月13日 21時] 301番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

式波くん2

瑠色 (プロフ) [10月7日 19時] [固定リンク] 携帯から [違反報告・ブロック]

「人物写真はこうなるんですよ」

瑠色 (プロフ) [11月19日 22時] 232番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

「なるほどな」
頷く。

666 (プロフ) [11月19日 22時] 233番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「動画はやったらどうなるんでしょうね」

瑠色 (プロフ) [11月20日 13時] 234番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

「映画みたいな感じかもな?」
笑う。

666 (プロフ) [11月20日 14時] 235番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「なるほど」

瑠色 (プロフ) [7時間前] 236番目の返信 携帯から [違反報告・ブロック]

「ふふっ」
笑う

Littorio (プロフ) [10月10日 16時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

『さて、美味しかったね』
手を合わせる。

666 (プロフ) [10月10日 16時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ですねぇ」
食べ終える

Littorio (プロフ) [10月10日 16時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ごちそうさまでしたあ」
笑う。

666 (プロフ) [10月10日 16時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ごちそうさんでした」
笑う

Littorio (プロフ) [10月10日 16時] 301番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

『お、大学入試問題の対策とかもあるね』
笑う。

666 (プロフ) [10月7日 16時] 296番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「そんなんばっかかいな……」
溜息をつく

Littorio (プロフ) [10月7日 16時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「良いじゃない。あ、日記みたいのもあるね」
見ている。

666 (プロフ) [10月7日 16時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「日記…」
気になったらしい

Littorio (プロフ) [10月7日 16時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「んーと、聞いたことない人のだなあ」
呟く。

666 (プロフ) [10月7日 16時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

誰でも

千瀬 (プロフ) [9月30日 13時] 2番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「あぎゃっ!?」
足元に段差があるのに気付かず思いっきりつま先を引っ掛けて体勢を崩してしまい、間抜けな声をあげてしまう。ああ、またこけた。両手に抱えていた袋に入ったおにぎりが辺りに散らばる。
今日転ぶのは3回目。このままだとまた人に迷惑をかけてしまう、早く集めなければ。だがそう思えば思うほど手が震えてうまく拾い上げられない。
人が、私を見ている。

✂ ゆうひ ✂ (プロフ) [9月30日 14時] 3番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

_ふむ、どうしたものか

俺の少し離れた所でついさっき女生徒が派手に転けそれと同時に運悪く昼食であろう数個のおにぎりを地面に転がしてしまっていた。まぁ、幼い子供でも無いしすぐに立ち上がるだろう と中断していた昼食を再度食べ始め…ようとしたが、何か女生徒の様子が可笑しい。持っていたサンドウィッチを片手に視線を再度彼女に移せば未だに膝を折り 地面と向かい合う姿があった。

足でも挫いたんか…いや、でも挫いたにしては様子が可笑しいな。

ふと視界に不自然な部分があるのに気づいた。

手が酷く震えている。…転んだ恥ずかしからか?いや、違うな。根拠は無いが違うっていう自信はある…って、とりあえず助けに行かんとやな

食べかけていたサンドウィッチを口に押し込みモグモグとしながら未だにしゃがんでいる女生徒の元へ少し大股足早へ向かう。その途中全然感じなかった視線が俺の元へそれも向けられるのを感じた。それも結構な数。

…チッ、見てるんやったら助けたれや

今の世代の子供は冷たいんやな、と胸くそ悪い大量の視線を只でさえ様子の可笑しい彼女に向けんさせんように背中に隠しながら地面に転がってるおにぎりを拾う。

「大丈夫か、」

出来るだけ優しく敵対意思が無いと分かって貰うために相手の目をしっかりと見て。

千瀬 (プロフ) [9月30日 20時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

視線が怖くて、上を向けない前を向けない。
途端、頭上から声が降ってきた。聞いたことのある声だった。その優しい声に吸われるように上を向くと、声の主と思われる男の人がこちらを見ている。手には、私が落とした数個のおにぎり。

「あっ、その、ありがとうございます...すみ、ません...」

いつもの癖で語尾が小さくなってしまったけれど、その人へは不思議と不安と恐怖は感じられなかった。
内心、とても驚いている。出会うもの全てが自分の敵に見えていた世界で、例外的存在がいるだなんて。

ぼーっとしていてはどうにもならない、急いで立ちあがって彼の方に体を向ける。そして、腰を折り深く頭を下げた。

「その、本当にありがとうございますっ...!」

✂ ゆうひ ✂ (プロフ) [10月5日 20時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

ぱちり、といった感じで微かに驚いた表情を浮かべ見上げる俺と同じ色の瞳にはどこか懐かしい雰囲気を感じた。

「いや、大丈夫だ」

未だにしゃがんだままの彼女に新たな疑問が浮き出る。

…これは、手を貸したほうがいいのか?
別に足を痛めてなくてもこういう場面やったら手貸すのが本とかでよう見るし…いや、でもなんやこの子はそういうさしのべたほうがええタイプやなさそうやし。でも、はよ立ってくれへんといつまでも好奇の視線が向いてまうからな。

やっぱり貸した方がいいのか、とぐるぐると頭を悩ませていると目の前の女生徒はパッと自分で立った。それから流れるような動きで深く頭を下げる。
それに再度少なくなってた視線が集まるのを感じて慌てて顔をあげさす。

「教師は生徒を助けるのが仕事なんだだから、別に転けたからといって怒らないし…その、あまり気にするな」

自分のコミュニケーション力の無さに若干哀れみを向けながらもそれを隠すように「次は転ぶなよ」と、若干早口めで手に持っていたおにぎりを彼女に渡し 食堂の入り口へ歩いていった。

千瀬 (プロフ) [10月6日 17時] 6番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「うん」
『だねぇ』
頷く。

666 (プロフ) [10月2日 13時] 297番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「はあ……」
溜息をつく

Littorio (プロフ) [10月2日 13時] 298番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

『さあて、どうしたものか……』
首を傾げる。

666 (プロフ) [10月2日 13時] 299番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「うーん……」
唸る

Littorio (プロフ) [10月2日 14時] 300番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「んー、じゃあ図書館に行ってみる?」
首を傾げる。

666 (プロフ) [10月2日 14時] 301番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「すげぇ音したけどあんたか??
さっきの」
変に前髪を爆発させた様な髪型の少年が声をかける

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [9月26日 8時] 3番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「ひゃっ、す、すみません...!多分その、私かと...。階段から落ちちゃいまして...」
壁に両手をつきながらなんとか目の前の少年に受け答えをする。

✂ ゆうひ ✂ (プロフ) [9月26日 17時] 4番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「ん…怪我してんだろ
おぶるから乗れよ」
しゃがんで後ろを向く

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [9月26日 17時] 5番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「わわっ、えっと、あの、いいんですか...?」
突然の事に戸惑いつつもゆっくりと寄り、肩に触れる。

✂ ゆうひ ✂ (プロフ) [9月30日 14時] 6番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「大丈夫大丈夫
力はある方だから」
カラカラ笑う

バトルΦ@モデルガン欲しいね (プロフ) [9月30日 14時] 7番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]
(C) COMMU