♯おり♯

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(出会い目的の書込は法律で罰せられます→ルール)

メッセージ一覧

「冷もお堅いなぁ……ほれ、こっちで飲もうぞ。拒否権はなしじゃ、」
『ちょ、』

みけねこ (プロフ) [11月21日 20時] 116番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

その場で圧倒されている

志貴 (プロフ) [11月21日 22時] 117番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「坊や、こいつとは恋仲かい?いいねぇ、青春だ。ほら見ろ、雪のように白い肌だろ?」
『…ちょっと、大蛇様……ッ…!』
軽く着物をめくって見せる

みけねこ (プロフ) [11月22日 7時] 118番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「えっ、!?あ、いや、違います…!//」
赤面して顔を逸らす

志貴 (プロフ) [4時間前] 119番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「あら、違うのかい?
悪いねぇ、冷(笑)」
『…大蛇様、わかっててやりましたね。酔いが回りすぎです……』

みけねこ (プロフ) [27分前] 120番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

きました

ヾ(ω`)/ (プロフ) [11月15日 20時] 1番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「この歌、母さんが教えてくれたんだ」
そう言って俺は満面の笑みを彼女に向ける

詩翠/翠琉@低浮上 (プロフ) [11月17日 20時] 203番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…お母さん、綺麗な歌声だったんだろうね、」
優しくほほえんで、頭を小さく撫でまわす

みけねこ (プロフ) [11月17日 21時] 204番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「うん、綺麗だったよ、歌声」
そう言って頬を緩ませる

詩翠/翠琉@低浮上 (プロフ) [11月17日 21時] 205番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…あ、あのさ、!……」
もし、1度だけ母親に逢えるなら。彼は何と言うだろうか。
…余計なお節介だろうか、
そんなことを考え口をつぐんだ

みけねこ (プロフ) [11月17日 22時] 206番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「んぁー?」
彼女が何かを言いかけた、どうしたのだろうか。

詩翠/翠琉@低浮上 (プロフ) [11月17日 22時] 207番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…セヴァン、寒い……」
眠たそうに目を擦って、元気そうな少女を見つめる

みけねこ (プロフ) [11月10日 21時] 22番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「寒いなら服着替える!っていうか寝ぼけすぎ、ボクセヴァンじゃないよー!おーい!……っていうかセヴァンって誰…」
手をぶんぶんと動かしながら、今だうつらうつらとしている少女に話しかける。

リン (プロフ) [11月10日 21時] 23番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「……あー、ヴィオラね、
セヴァンに見えたの、ごめんね、?」
ようやく目を覚ました少女。欠伸を1つしてゆっくりと起き上がる

みけねこ (プロフ) [11月11日 6時] 24番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「そうだよヴィオラだよ、ラミナってば……じゃなくて、食事当番!おなかすいたー!」
あ、おはよう、と呟くと、少女の手を引いて厨に向かう。

リン (プロフ) [11月11日 9時] 25番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「……はいはい、ちょっと待ってね、」
小さい子供をなだめるように、優しく微笑んでご飯を作り始める

みけ. (プロフ) [11月11日 14時] 26番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「可愛いから」
ニッと笑う

藹崋@風邪 (プロフ) [11月9日 21時] 232番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

『…可愛くない、のに』

みけねこ (プロフ) [11月10日 7時] 233番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「...」

藹崋@風邪 (プロフ) [11月10日 8時] 234番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

『…?』

みけねこ (プロフ) [11月10日 19時] 235番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「...」

藹崋@風邪 (プロフ) [11月10日 19時] 236番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

全校生徒が椅子に座ってる中、舞台の上にたち、ワンピースの裾を掴み、礼をする。また、貴族の様な感じだ。
「今回は、皆様に集まっていただいた理由は、私のお義姉様になってくださる方をお選びいたします。」
とマイクに向かい、言ってみる。そして、また口を開く。
「今回……私のお義姉様に選ばれた方は……冷。冷さんです。」
と言い終わると、拍手がおこる。では、冷さん、舞台の上へ。と付け足し、手招きをする

黄瀬@おりちゃ返信気まぐれ (プロフ) [10月26日 20時] 31番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

──叶愛様のお義姉さま
私なんかと違って、完璧で優しいお方なのでしょう。仕方ないことではあるけど、やはり残念だわ…
……ため息を漏らそうと、口を開いた瞬間聞こえてきたのは私の名前。
『…え、?私?』
耳を疑ってもこれはどうやら事実みたいだ。混乱した頭のまま、ステージへと一歩踏み出した。

みけねこ (プロフ) [10月26日 20時] 32番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「さぁ、冷さんに、拍手を。」
そう叶愛が言うと、みんなが、一斉に拍手をする。一部には、妬んでいる者、祝っている者、色んな感情の顔が見える。拍手が止むと、舞台から降りる。
「皆様、ありがとうございます。教室に戻って構いませんよ、」
そう言うと、みんなは教室に戻る。そして、冷に体を向けると
「これから、私のお義姉様として、よろしくお願いしますわ。冷お姉様。」
ふふっ、と微笑み、言う。

黄瀬@おりちゃ返信気まぐれ (プロフ) [10月26日 20時] 33番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

『わ、私なんかで良かったのですか……愛様、私なんかよりふさわしいものは星の数ほど…!』
皆が去っていった今、心の中で疑問におもっていたことを彼女に尋ねる。本当に私でいいのだろうか…?
不安な気持ちで胸が押し潰されそうだ

みけねこ (プロフ) [10月26日 20時] 34番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「星の数…確かにいると思いますわ。ですが、私は貴方が気に入りました。」
と微笑み、言う。叶愛は姉がほしいと思っていた。だがら姉には冷が相応しいと思った。
「さて、ご準備はこちらで全て終わっておりますわ。帰り、理事長室へ。」
と告げ、教室に向いて歩いていく

黄瀬@おりちゃ返信気まぐれ (プロフ) [11月1日 22時] 35番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

いえ、こちらこそありがとうございます。
どんな感じのおりがやりたいですか?
私は少し魔法物がやりたいと思っております

遊音 (プロフ) [10月21日 19時] 3番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

大丈夫ですよ!
じゃあ、魔法物にしましょうか!

みけねこ (プロフ) [10月21日 19時] 4番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

わかりました。私の子は、少し幼い女の子ですが、よろしいですか?

遊音 (プロフ) [10月21日 19時] 5番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

構いませんよ~

みけねこ (プロフ) [10月21日 19時] 6番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

わかりました。そちらのキャラを見せていただいて構わないでしょうか?

遊音 (プロフ) [10月21日 19時] 7番目の返信 PCから [違反報告・ブロック]

「…そっか、悠翔はいつもキラキラしてる、よね…」
撫でられた手の感触に落ち着きを覚えたながら、少し悲しそうに微笑んで

みけねこ (プロフ) [10月21日 19時] 31番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「そう、か?」

憂狂/狂雅 (プロフ) [10月21日 19時] 32番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「…うん、周りに人がいっぱいいて…楽しそう…」
なんてね、嘘 そう言って付け足すと、少し微笑んだ

みけねこ (プロフ) [10月21日 19時] 33番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「うん・・?」
嘘、といわれて首をかしげる。
自分は楽しいと思うけどと思いながら

憂狂/狂雅 (プロフ) [10月21日 19時] 34番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

「……じゃあ、私行くね」
羨ましい なんて言えるはずない。ホントは楽しそうで羨ましいくせに。
…心の中で自分の悪態をつきながらも、彼に手を振った

みけねこ (プロフ) [10月21日 19時] 35番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

『…小雪、』
小雪「わかってますよ…!」
屋敷の中に足を踏み入れると、蛾の鱗粉が飛び散り、蛾が2人に襲いかかる

みけねこ (プロフ) [10月15日 21時] 45番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

小雪「…凄い数……!」
『風の神よ。我に力を与え、刃で切り裂きたまえ。』
青年の方は、次々と凍らせていき…少女のほうは扇子を取り出すと、光出し……刃のように切り裂く風が起こった

みけねこ (プロフ) [10月16日 6時] 46番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

鱗粉の舞う中で次々と倒れていく蛾たち。…そして、必死に祓う青年と少女
『……目的は、恐らく私だろうな、』
厄介な奴だ、と言いつけたすとさらに妖気を感じる奥のお座敷へと向かう

みけねこ (プロフ) [10月16日 20時] 47番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

小雪「瑠奈様、お一人では、!」
後ろから小雪の声が聞こえる
…心配などいらないのに。つくづく心配性だな。
……さてと、
『…目的の私がきたが、何のようだ』
《ミコ、ひ、メ……》
比べものにならないくらいの大きな蛾の妖怪がそこにいた。

みけねこ (プロフ) [10月17日 7時] 48番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

『……っ、…』
何だこの鱗粉の量。
…比べものにならない鱗粉が降りかかってくる。何かおかしい
なんて、気付いてももう遅い
《……たべ、ル》
意識を失う前にただ声が聞こえて、蛾が襲いかかる様子が見えた

みけねこ (プロフ) [10月17日 7時] 49番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

──恐怖
その言葉で頭が真っ白になった
来ないで、来ないで。と心の中で叫んでも私の首に近づく彼の顔。
……が、彼のうめき声とともに彼が意識を失ったのか倒れ込んできた
『……え、え、…ちょっと、大丈夫、!?』
さっきの恐怖なんてどこへやら、彼の体を揺さぶって心配している私がいた

みけねこ (プロフ) [10月25日 20時] 13番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

『…いや、あの…急に苦しみだして、倒れて……!』
急に開かれたドアに驚きながらも、何とか混乱している頭で状況を説明する。
──が、血がほしいと言っていたことは、秘密にしておこう

みけねこ (プロフ) [10月26日 7時] 14番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

『…はい、』
小さく返事をすると、付近に落ちていた彼の鞄を持つ。
…彼からは色々と話を聞きたいが、それは彼が回復してからにしよう。そう思い、保健室へ足を進めた。

みけねこ (プロフ) [10月27日 19時] 15番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

『…具合は?大丈夫、?』
気付けば、目を開けてボーッとしている様子の彼。…今、起きたみたいだ
──色々聞きたいことはあるけど、一旦置いておこう。
今は彼の様態が優先。

みけねこ (プロフ) [10月29日 18時] 16番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]

『……一つ聞いていい?
君は何なの…?私の血が何?』
ずっと心の中で疑問に思ってたことを口に出して問い掛ける。
──あの、狂ったような姿の青年はいない。ここにいるのは、何かに怯えているような青年だった。

みけねこ (プロフ) [10月30日 7時] 17番目の返信 スマホ [違反報告・ブロック]
(C) COMMU